2025年11月19日

仰天ニュースで パパ ママ! えん罪も考えた 「手紙」・キッズ 的 -- インテグラルな 視点!



わたしも、なぜか、まだ、生きていて、自由に、発言できる 立ち位置 に、居るので、できること であると 感じる 以上、こういう、ディープに ほおっておけないこと は、書くことに、しています。

(私が、今、代表的な会社に属していないことで、特に、こういったことが、書けるのかもしれません。 会社にいる場合は、匿名の方が、いいかもしれません。)




この記事は、直近の、仰天ニュース で、紹介された、出来事の記事です。

具体的な名前などは、書きませんが、内容が不明な方は、漫画家の編集が、えん罪かもしれない事件になったら、どうなるだろうか? と考えて、読んでください。


(また、上記の出来事に、詳しくない点でも、このコーナーに出てくる、マンガなどの、該当作品、すべては、基本的に、出来事に関係せず、中立、として、読んでください。)









もし、予知能力があり、その的中率が、本物なら、該当のパパが、無罪なのかが、分かるのではないでしょうか。

予知は、未来の出来事を読むだけで、通常、えん罪でも有罪、という未来しか、見ることができない場合、未来を変えることができないと認識できるケース、が、不安定な事象をも伴って、認識されるかも、ということです。

あくまで、現象学、主観、ということです。


(私は、宇宙兄弟のアニメのファンですが、フェアリーテイルなら、リボーンと同じで、主人公の名前が、タイプ2、と、タイプ7、ですよね?)




特徴的だったのは、講談社という名前が、日本テレビ系列の番組から、出ていることです。


たぶん、どの出版社と 関係していないのか、明らかになるから、明確にした方がいい、そして、すでに ワイドショーなどで 報道され、明らかになっているから、でしょう。

とはいえ、えん罪なら、当事者のパパは、すでに、退社しているので、元に戻ることは、できないのです。


警察や事件に関する、私が子どもの頃には存在した 少年漫画系 それぞれの 代表マンガと言えば、名探偵コナン(小学館)、こち亀(集英社)、金田一(講談社) ですが、他にも、いろいろ、ありましょう。

ジュエルペットで、ばっちゃんのなにかけて、というセリフも出てきますし、すでに、マンガは、文化になっているので、テレビ局からしても、非常に、扱いにくい出来事のはずです。




講談社は、かつて、ケン・ウィルバーの、若いころの作品、エデンから、を、翻訳している会社なので、現、インテグラル理論を、知っていると 思います。

思想の立ち位置は、さておき、当事者のパパ、そして、ママが、インテグラルな実践、ILPをしていれば、展開は、変わったかもしれません。

だとすると、会社から ILPが 紹介されていたか? というのも、インテグラル理論家の私が、(そして、おそらく、まいも)、興味を持つ点だと、言えます。


エイベックスなどの、レコード会社は、K-POPを、リリースしているはずなので、それも含めて、音楽家としても、場合により、国際問題に、発展する (している?) のではないか、と、感じました。


この、パパは、名前は、韓国の人ですが、どう見ても、日本人です。

アジア系の民族で、日本で普通に育っているからです。 (じゃあ、それ以外の民族だったら… というツッコミは、今は、却下で。)




警察は、事実のみを立証しようとすること で、当然、文化的、出版社の思想的、ハート的なことは、劣っているもの、考慮する必要のないもの として、埋め込まれた無意識、文化的に構成されている優先順位的な、原理主義、に、活動原則が、退行する可能性が、あります。


もし、世の中は不平等なもの という原則が、ハートなど、役に立たない、現実を見ろ、という意味 なら、それは、生きていること には、意味が ない、という、外面の象限、絶対化、という、ゆがみを、生むでしょう。

星野源さんの、うた ―― フィルムで、世にある事件は、それがどこまで、本当だろうか、と、主張されていますが、まさに、タイプ5に近い 視点からは、それです。

あるいは、講談社には、コードブレイカー というマンガが あるはずで、私は、アニメで見ましたけど、こういった作風は、世にある権力を疑いたくなるような事実は 私たちに降りかかってくる、ということが 示されているのだろうと感じれれば、今は、十分かと思います。




この出来事は、十分な証拠を提示できていない可能性があり、日本では、白か黒か はっきりさせなければならない 圧力 (―― アジアのアイドル! 王子動物園のパンダが 云っちゃいましたけど、シンクロとして、関係あるのかな?――余談。) という背景と、名探偵コナンでおなじみの「他殺かつ密室」のカテゴリー外、すなわち、室内での家族間の出来事、ということで、証拠とシナリオの分岐は 膨大に なりえる点が、注目に値します。


外部犯なら、まだ、決定的な 証拠も ありますが、室内なら、パパしか、疑いの対象がいないから、有罪、というのは、私の感覚では、怖すぎます。

そして、証拠に対して、本当に鮮明で確実なのか、という点も、見るからに凶悪な事件と 一緒くたに されていそうな点で、疑問の余地が あります。


また、ウイルス禍を挟んで、展開している点で、例の、議員の詐欺と同時期に、扱われている、混乱した社会の時期を 貫通しているところも、考慮ポイントです。

この時、パパは、さらなる混乱に、巻き込まれていたと、想像できます。




私見ですが、もし、近所トラブルが原因で、ママが、壁を叩かれる等で 睡眠妨害に陥っていたら (一軒家では 危険は 減りますが 予知を 悪用している組織が 居ないとも 限りません!) ―― 家庭崩壊は、あり得ます。

この場合、権力者は、手を汚さずに、ビルが、ニョキニョキ、生えてくるかのように、証拠は、残りません!


(すみません。―― ダークに、飛躍しました!)









該当の、パパから、仰天ニュースに届いた手紙 が、愛してる、みたいなテーマで、直筆で、印象的でした。


少しだけ、私流に、シンクロの、統合的リンキングで、書くと、東野圭吾の「手紙」という作品 が、確か、毎日新聞で連載され、テレビ東京で、ドラマ化され、内容は、犯罪者の家族が 重度の差別を受けて 人生が 歪み切ってしまう、というもので、今回のパパの件と、似ている気がしました。


これは、子どもたちが、心配です。

しかも、えん罪のバージョンの可能性も、少なくないのです。


タイプ5を重視した、出版作品において、いつも、立ちはだかってくるのが、この、真実と文化の乖離というか、その、面と向かって見れない、ややこしい事実、溢れかえる情報と虚構、というものですね。

犯罪捜査にも生かせますが、インテグラル理論は、この、情報を、整理することに、役立つ と言えます。


或いは、ティール組織 の視点で、こういった内容を、社名を越えて、発言できる集まりは、これから重要になってくる、と、言えるかもしれません。

だとすると、仰天ニュースの CMのスポンサー、そのCEOは、ティール色のモラルを理解できる方が、良いことになります。


こうなると、テレビ番組は、単なる、儲けるための道具 (オレンジ的な戦略) と捉えることが、難しくなる でしょう。




仰天ニュースを見ていて、私が、書かなければいけないと思ったことは、ママとパパの、道徳段階の差が、少なからず、あったのだろう、ということです。


インテグラルなマインドフルネス論 では、意識の波の差がある人同士が、良好な関係を築くのは、ほぼ不可能というデータが 取れている、と、言われます。


インテグラルな実践、ボディ(S)、マインド(T)、シャドー(F)、スピリット(N)で 展開する、ILPでは、日々の継続的で 有効な実践が、非常に大切だと 強調されます。

(例えば、残業の少ない、子どもと同じような時間に寝られる業務、は、私は、重要だと思っていて、つまり、漫画家視点で、アニメーターの ゆきちゃんが、締め切りに追われる点で、社会のサポートが ダークゾーンに落ちているか 追いついていない、みたいに、言えそうです。)


私は、ファインモードが タイプ2なので、インテグラル理論家、シナリオ書き、音楽家 の、真善美 に、加えて、応用しています。

今、仰天ニュースの、この出来事に、向かっています。


(内向直観タイプの私は、感情の判断機能が、外に向かいます。)




話は、戻りますが、モラルの差のある夫婦が、健康であるためには、やはり、総合的に実践をして、病んだものを識別して 取り除いていくという理解も、必要です。


子どもがいない場合は、妻が発狂する時点で、外に逃げるシチュエーションも、選択肢に入れるべきです。

子どもがいる場合は、常に、子どもたちとの対話を、怠るべきではないことは、編集者なら、分かっているはず。


或いは、家庭環境の崩壊は、虐待のみにつながらず、えん罪のキーワードが付いて回るような、社会にも放散する 大混乱として、発症する可能性も、考慮しておくべきでした。

これは、タイプ5、タイプ6 の、スキルを、鍛えることで、可能です。


モラルが、周りに 良く思われようとする ペルソナ、アンバーやオレンジ にある ママ、相対的な段階である グリーンにある パパ、平均 身体自我の レッドにある キッズ、という視点なら、インテグラル理論を、参考にして、ティール色の 上司などに、仕事を調整してもらい、対話のヒントを与えてもらうことで、家庭は、平和になったかもしれません。

もし、今回のことが、えん罪なら、――――― 似たことを やっている 出版社などは、上司がティールであることは、とんでもなく重要なことである、と、分かるでしょう。


大学的な エリートである、グリーンは、まだ、世間中心的な アンバー・オレンジ の視野を、十分に理解できず、道徳の差が、構造として存在していることを、インテグラル理論なくして、把握し損ねます。

つまり、スパイラルダイナミクスのような、実験結果を、知っているか、ということは、重要に なり得ます。


今、思うのは、弁護士側と、検察側。

インテグラル理論や、ティール色に、精通しているのは、どっちなのか?


これで、勝負が、決まることも、あるかもしれません。

どちらも、インテグラルな意識を 無視しているのなら、似たような、煮え切らない出来事は、そのままにされ、千日手を 迎える気がします。


だとすると、私の答えは、心理学も応用して、人の話を聞き、混乱を考える余地を 持っていること。

適切な支援を受けるだけの、素直さも持ち、警察に頼るのは、最後にしておく流れに、持っていくこと。

(クルマ社会は、これに、不利です。)


――――― こういう、歩みが、必要です。


インテグラル理論そのものを使って、弁護士に、理論的に説明して、裁判に臨む、というのも、手遅れと感じなければ、有効でしょう。

一度 身に着いた構造は、消えません。


ただし、私は、家庭内で、虐待されて育ったわけですが、どんな事情であれ、インテグラルな意識に目覚めるには、その運命というか、個人差があります。

誰でも、自動的に、私のようになるわけでは、ありません。


――――― そして、私が、迷わずに、生きているわけでも、ありません。




仰天ニュースまでで、まだ、切り出していない 視点 が ありそうだと 感じた点で、このコーナーで、その大部分は、補えたと思います。


たかだか、人、ひとり、私の、能力です。


これを、どうとらえるかは、21世紀の、文化ではないでしょうか?














☆追記☆ ―――――――――――――――――――――――――――


書いた後、もう一度、仰天ニュースを、見返してみました。


・ママの首に巻かれていたものが 別のジャケットで 証拠として検証されていない (可能性)

・ママは 1階の階段下で (おそらく 無気力状態から意識朦朧で 少しずつ) 出血多量になり 搬送後に 無くなった (可能性)


つまり、階段から落ちたというのが、パパの誤解で、ママが、1階の階段下に、顔を突き出して、瞳孔がうつろで、座りながら、額から 出血しつつ、意識がもうろうで、ぼーっとして、額の出血に気づかず、顏が血みどろになっておらず、パパが、最大、45分後に、降りてきて、ママが生きていると思い、子どもに配慮し、周りの血を拭いた後、ママが、ばたっと、倒れたのなら、説明が付きます。

パパが、倒錯していて、前後の記憶が、感覚的に、飛んでいるなら、あり得るでしょう。




この出来事で、最大のポイントは、たぶん、2人とも、内向直観タイプ だということです。

そして、警察側は、感覚的な証拠しか、採用しません。


(内向直観タイプは、現代社会において、生きにくいと感じて、社会的に、障壁を感じやすいタイプ です。 周りに、理解されがたいと、思っています。)


パパは、週刊少年誌の編集で、ヒットを飛ばしたということなので、直観タイプである可能性が高い です。

そして、仰天ニュースの、再現での、動揺の仕方から、内向するタイプであると、思えます。

つまり、内向直観タイプである可能性が高く、一部、直観が外向し、本人は、差別されるかもと、自分のタイプを知ることに消極的で、認識していなかった、と、思えます。

また、弁護士になりたいけど、マンガ編集に向かったのなら、弁護士という世界も、内向直観タイプにとって、相性の悪い業界だった、内向直観タイプのことは、裁判にかかわる人々すべてに、理解されがたいタイプだ、と、言えそうです。


インテグラル理論で、パパ、ママ、警察側、それぞれの、タイプを、AQALで、大まかに、書いてみます。

エニアグラムのタイプは、E (+ナンバー) で、内向は I- 外向は E- (ハイフン付き) で、表します。


パパ (L/6,Q/2,E6,I-N) ママ (L/5,E2,I-N)

警察側 (L/5,Q/4,E-S) ――※(E1)



※は、重心です。




そりゃ、喧嘩もしますし。

ファインモードと フロンタルの パーソナリティが 一致するとして、通常なら、パパは、ストレス下で、タイプ3に、ママは、ストレス下で、タイプ8に、行きます。

そして、レベルは、グリーンVSオレンジ です。

パパは、愛について、ママは、達成について、価値やモラルを持ち、平行線です。


タイプ3、タイプ8 は、ともに、感情に重きを置いた、強い主張をする、タイプです。

特に、タイプ2がメインの人は、自分のニーズを、後回しにするので、自分の身体を、そっちのけにする傾向が あります。


合理的な余地、と言いますが、内向直観タイプが、それ以外のタイプの人 (いわゆる、ふつうの人) なら、取らない行動を取ることがある のは、ユングのタイプ論で、明らかです。

(みすず書房の「タイプ論」10章で、内向直観タイプは、身体の感覚を忘れるタイプ だと、言っています。)

ましてや、ストレス下で、わけがわからなくなっていれば、ありえます。


警察なら、交通事故で、気が動転している人の説明に、ズレが生じることがあることは、知っているのではないでしょうか?


ママが、最終的に、1階の階段下に、辿り着いて、うずくまり、絶望し、罪の意識から、すべてがどうでもよくなり、忘我状態で、痛みなく、自傷して、出血多量になっていたのなら、仰天ニュースの ニラと誤認 みたいに、失神系は 身近にもあるのだから、意外なもので マヒするように なんらかの 機能の崩壊が起こっていても、おかしくありませんよね。

また、とっくみあいになっているときに、部屋中に、いろいろな痕跡が、残ったと、考えることが、できます。


ママは、2階での、取っ組み合いの後、傷だらけで、意識のある状態で、1階に降り、寝室で寝そべって、呆然とし、その後、1階を徘徊し、罪の意識に さいなまれながら、壁などを 包丁で ざっくりして、最終的に、階段下に たどり着いた、と。

その場合、階段から 2階に 行っていないのだから、証拠(L/5,Q/4)が 出てくるわけが、ありませんよね


このとき、パパは、子どもに、醜態を見せたくなくて(L/6,Q/2)、正当防衛でも、暴行の罪にされると、子どもが、「手紙」の件のように、差別されるのではないかと恐れて、事故にしてください、と、メディアに精通しているなら、言っても、おかしくありません。

(「手紙」の連載は 21世紀初頭、ドラマ化は、2018年ですけどね。)


ママが、1階の寝室で 寝そべっていた時に、既に 心肺停止で 額に傷がついていたのなら、血は ほぼ出ないはずで、1階の階段下で 額の傷が (ハリーポッターみたいに) ついたのなら、まだ、生きていたことになり、パパの説明は、つきます。

後は、額に付いた傷が、合理的云々ではなく、外部から 付けられたかどうか 明確に 証明する必要のある傷なのか、むしろ、2階に、パパが、45分も、子どもと、居たのだから、1階で、その間に、ママが自ら付けた傷ではないのか (ハンターハンターの 王の自傷行為みたいに) と、見ることも、可能に思えます。


むしろ、その線で、証拠を徹底的にとった、内向直観タイプも考慮に入れた、と、警察 検察側が、主張していないと 思えるところが、気になりました。


パパに、動機がない、と、感じる点 も。

動機があるなら 計画的に もっといいやり方があった (前回の仰天ニュースの 日本の居住期限が切れた 中国の女 みたいに) と、思える点も。


(言い難い視点ですが、証拠がある場合でも、下手に無罪にすると、国際問題に 発展しかねないから、一度有罪にした以上、無罪になれば困る、と思っている、裁判関係の、歪み、闇も、あるのかもしれません。――ないのかもしれません!)




私なら、赤ちゃんを守って、45分くらい、2階に潜みます。 (血を見たくないので。)

たぶん、ゆきちゃんも、そうするでしょう。


(タイプ4、タイプ6は、反応のタイプです。 ―― まぁ、夫婦が不仲なのも、法律云々ではなく、罪は罪ですけど。)


私は、今、タイプ5を、鍛えるべきだと思っているので、コナン君になってみましたが、このコーナーは、あくまで、私の主観の拡張に過ぎないので、いわゆる、フィクションとして、見てください

あり得そうなシナリオ(L/7)だとは、言えると思います。


自転車で、安全運転しようと ルールを守って、吟味して、孤軍奮闘してきた、内向直観タイプである、私の、視点です。



posted by インテグラルとど at 11:57| 実用的生活実践 | 更新情報をチェックする

2025年11月16日

都会から 牧場 森林 温泉 -- まとめて ハグする 快晴の日帰り!



ある意味、以前からずっとですが、近所の、騒音に、悩まされています。

どこかが引っ込んでも、どこかが、出っ張る。 このような、繰り返しで、生活音を含めた、悪意系のものが、シャドー化し、わたしは、自由を 信頼してたのに、生きる方法を、忘れてます。




文章で、否定的な 宣言を、記述すると、アファメーションの、逆になり、周りのネットサーファーからは、まだまだ ひとごとに過ぎない、私の近況など、感覚が生じなくて、どうでもいい。




遊戯王の、ドーマ編で、敵キャラのヘッドである、ダーツが、賢者は いつも 絶望・闇から 抜け出す方法を 見つけて打ち勝ってきたが、次の瞬間に また 新たに闇に捉われる、という風に、言ってました。


子育てで、パパ、ママ、の、良い条件とは、この、絶望に捉われる理由があるときに、これら、全部を、あらかじめ、アップデートで理解して、今の希望のようなものを 持てるかで、いわゆる、ヴィランにならないでいられる、これが、子どもを安心させる、ということです。

ただし、子ども自体が、絶望に 捉われる場合が あるので、それも 考慮して、長期的、瞬間的に、問題を解決する必要が あります。




で、私の場合、耳をふさぐ、耳が腫れることを予防する、騒音性難聴属性を回避する、インスピレーションと創作活動が可能なように リラックスと生活をサポートする、といった流れに、頼るべきです。

近所のラジオ的な音だけではなく、業者系の騒音、シャッターに風の当たる音、クルマ系の駆動音や走行音、大きな話し声、ガンガン系の生活音もどき、など、直接言わない限り、解決に かすりもしない音が、バラエティ・パックです。


咳払いをする者は、注意力が、がた落ちしている、と 把握できる点で、すべては 語れます。

或いは、この間の仰天ニュースの 政治家の件で、あの時期に、融資の詐欺を、ガッポリ行う、属性です。




そして、生活費を節約するために、室内で できることを、極力、優先すると、すぐに、詰むわけです。

耳の抵抗力としての バランスが、神経として、崩壊し、自分が、正常な人間であるという自信が 砕かれ、このような 環境によって、私が、ドーマ的な絶望に 絡めとられるのは、難しくないのかもしれません。




今日は、このような話をするために、書こうと思ったわけではないのですが、書き始める、とっかかりが得られず、今、生じている、もやもやしたものを 説明することから、入ります。

ここで 重要なのは、行動力の崩壊を食い止めること で、なるべく 急がず、無理なく、楽に、しかし、1日の日帰りで、多くのスケジュール、学びを、癒しを、含めていく、一括していく、ということです。


私が癒されるのも、簡単でなくなっている気がしますが、それを、長く生きていくことのせいだと割り切るなら、今からの人生に、それこそ、絶望するしか、ないのです。

人の感覚は、マルチにできていないので、広義の晴耕雨読、実践に適したことを行うと、ひとつひとつを受け入れ、昇華し、集中し、悩みを忘れるまでになるので、行動が苦手な、私のタイプは、タイプ5と一緒に、この能力を、鍛え続けていく必要が、あります。

これが、かなり重要な配当を、内向直観タイプに、もたらします。




と、いうわけで、加東市に行ってから、2週間くらい、自転車に乗らず、ほぼ、ウォーキングのマンネリのみで、むりやり、インドアで しのいでいました。

毛布を、1日1枚、洗濯するとか、冬に向けた準備は しましたが、それ以外、特に、前に 進んでいる気がしません。


人前で歌うこと、野山に行って発声練習すること、ギターを練習すること、自分の曲のコード進行を覚えること、弾き語りをしてみること、クロスバイクで無理なく遠出すること、濃いインスピレーションを 形にしたいときだけで いいので 曲作りも すること、など、いずれも、取っかかることができる気がせず、不安のゲージが、とっくに、振り切れてしまいました。

こんなことが、あって、いいのか、わかりません。


すでに、限界を超えて、大混乱しているので、自分がどのくらい、追い込まれているのか、感覚的に、認識も、できなくなっていて、ひどい状況なのか、恵まれているのか、不明です。

リラックスできない、常に、緊迫している、動悸がするような状態、といえば、いいのでしょうか。




もっと、ふつうに考えると、インドアな引きこもりが、不健康を生じさせている、と、いうことです。

ただし、劣悪な環境が、私に対しては 生じているとして、外に逃げることができない、トラブルに おびえる タイプ なので、適切に、人を避けながら、暖かい人の中に入っていく、という能力が、少ないです。

癒されようとして、クレーマーにされることで、行動できなくなり、後期のバンプの作風が、このような主人公の思いだと 感じます。


しかし、なんとかしなければ、命が危ないので、一生懸命、未来を見て、行動できる選択に、次のフェーズを、委ねます。

ガチガチなだけでは、なにも、明日は、生じないのでしょう。




で、前回の5分の花火は、直前の5日間の花火大会の参加 で、見送ることになり、やっと、久々に、秋の、5分花火を、見ることになりました。

あまり、家に居られる状況でなかったので、昼頃に、自転車で結ぶのに恐怖すら覚える 飛び出し過多ルートで 中央区まで、久々に走り、メリケンパークで、晴れの中、ぼーっとしようと 進んでいると、雲が多く、結局、久しぶりに、中央区内を、歩き、CDとかを 見ることに落ち着き、癒されてました。


何かに集中することができ、周りからの強制がないと、テンションは、戻ってくるので、次の行動が、状況を変える というのは、やはり、今年も、有効です。


行動の選択肢は、場所にも依存し、そこで 詰みにくい状況は 作ってあるので、やや、選択肢は増え、つまりは、自分の判断で、未来は 大きく変わるような 流れになるわけです。

これは、生物圏の中にはなく、心圏の中にのみ、生じてくる、時間観の革命です。




掘り出し物のアートを探しめでたり、カルディで ミルクコーヒーを もらって クッキーを買ったり、おなじみの曲を聴きながら 先頭で花火を見たりと、1日の大半を 外で過ごすことが、少なかった 11月において、まだ 行動力がある この1日は、リラックスのきっかけを つかめた 日でした。

花火だけは、久しぶりに、パシャってたので、真剣に見れませんでしたが、いい日でした。




この感覚も、長くは もたないので、ちょっと、寝つきが 遅かった、この日の 直後に、さらに、お出かけを 決断します。

花火の日の前の夜は、早くに、眠れました。




そして、来る日の、この1日は、かなり、いろんなことが、ありました。

連続日数で旅行したことがあれば、日帰りを連結する場合でも、1日のみより、ダイナミックになることが多く、1日では、完ぺきよりは、物足りない、と、なりがちです。

1日の旅行や、学びで、このクオリティーを 持たせようとすれば、1年の中で、狙える日を、より長い周期で、相対的に、組み続けていく必要が あります。

インドアにならざるを得ない活動を、絶好の外出シーズンに、無理やり詰め込み続けるのは、命とりです。




と、いうわけで、歩きでも来たことのある坂を、自転車で押し、北区に入り、標高を、350mくらいまで上げて、渓谷沿いから、森林植物園に向かいます。

2時間くらいで着いたらしく、まだ、開園30分前だったので、正門前に行きますが、やはり、早いので、そのまま、メインの目的地、六甲山牧場に、向かいます。

ずっと、快晴で、前日まで、雲の生じなかった日が なかったので、一体 何が 起こっているのか・・・?




五辻から、西六甲の、斜度8%以上は 歩きのヒルクライムですが、大半は、走れます。


朝練らしい、オートバイ各種が、予告信号という、モーター音を 後方から 放ち、信じられない速度で、抜けていくので、怖すぎます。

まぁ なぜか、ままちゃりで、バイクの体感がありますが、走られている方で、排気ガスが臭いので、お得感は、ゼロですね。


ロードバイクなどの方が少なく、歩行者は この時間は皆無で、たまに、安全な速度で クルマがいないところで抜ける オートバイも 居り、飛ばしている者の中には 体を あきら君のダイブのように 傾けて、しかし、うまい運転をしている人もいました。

わたしも、体を傾けて、ダウンヒルを コントロールしますが、ハンドルだけで 進路を取るのが 危ないと感じるので、緩く体を傾けて、速度調整して、カーブで 微小に曲がり続けるように、荷重を かけます。

めっちゃ傾くと、こけるので、やりません。




六甲山牧場までのリスクは、ままちゃり ということで、すべてを語っていて、それゆえに、あまりに少数派だった、ということに、とどめます。


空は、快晴。

クルマは、すでに、駐車場にびっしり。

それ以前、手前の、森林植物園に、すでに、クルマが かなり多く、それを読んで、牧場に来ている感じ。


後で触れますが、夜の紅葉ライトアップが人気らしく、森林植物園までのクルマが、さらに夕方に多くなるという、状況が、三木の花火大会の時に起こるような感じで、発生します。




とにかく、六甲山牧場に、着いたので、まず、ポカリを買って、音楽を聴き、コーンスープも買って、日当たりのいいところで 持参のサンドイッチを食べ、その後、オープン時間で、チーズケーキとソフトクリームのコンボを食べ、アイスを溶かすと かなりおいしいので、アイス目的で来たわけじゃなかった意味で、ふと食べられて オトクに感じました。


快晴の日に来たのは、初めてで、これまでの2回は、雨のち、曇りのような晴れ、でした。

山の天気め(笑)




六甲山牧場に来るために、移動のコストを かなり苦労して 生じさせているのは、皆、同じでしょう。

ツアーの場合は、個人の意思を、周りに預けるような感じに なるところも、縛りですよね。


クルマが多いという点で、ここは、説明不要かもしれません。 維持費とか。




気温最高なので、南エリア方面へ。

途中、3匹のひつじが 橋の向こうへ行ったので、ずっと、ひつじになって、ついていく 私は、いい感じの丘へ。

来たことありますけど、南エリアへ行く予定だったので、ひつじたちに、招待されるという、ふしぎな時間です。




さらに、ブランコのある 絶景ポイントに来て、かおりちゃんのソロのうたを聴きながら ずーっと 揺られ続け、写真撮りたいからって言う人が来なければ、動けなかった・・・。


今日は、1日、この先も、快晴の日です。




さっき 渡った 橋の先の、丘に戻り、子どもに、毛の中 は アチチ、とか 言いながら、ひつじの わっさわさ の背に、指を突っ込んで見せる、私。

ひつじたちの、ダニ、撃退、大作戦 !?


45℃ くらいには、なってるはず。

温度の境界としては、微妙なところ。




人であることが疲れたから、余計なことを考えない極意で 癒してください、ひつじ様、とか 言いながら、衛生面に気を付けて、ひつじを抱きしめ、寄り添っていく、わたし。

まだ、緊張系の感覚のまま、少しずつ、リラックスできるように。


その後、イベントを経て 楽になっていきますが、やはり、この時点では、ヒルクライムもあったし、まだ、頭がガチガチな感覚。

ひなたぼっこだけで、幸せになれるほど、日常世界は、甘くない…と、感じてました。




日に 当たることが、重要だと、学んでいたので、日を 避けていた 夏場も しのいだ今、1日、ひなたに出ることを 期待。

山が当たって、そのとおりに、なりました。


今日は、明るく、家族連れの、子どもが、多いです。




南エリアに行き、うさちゃんを、観察することにします。


夜行性 らしい、うさちゃんは、昼は どうなのか、と 思っていると、気温が 最高なら、ひなたぼっこを、するようです。

よりそいながら、のびーーーーーっ、として、あかるいところで、じーーーーーっと、ぼてーーーー、と、してます。

ときどき、機敏に動きなおし、以前の 動物園の時と 同じく、目は、開けて、寝るようです。


シープレースの時間 30分前くらいまで、ずーっと、うさちゃんたちを、見てました。




シープレースでは、投票時に、旗をGET。この場合、もらえることを期待するので、状況から、確認が必要です。


イヤホンも取って、前回の経験から、ベストショットの場所で待機。

これも、癒しです。


旗は、2の、ロードスターが、人気で、空になってました。

ゆたかの旗をもらって、考えたうえで、3-6 にしましたが、やはり、 4フォースが、強いらしく、遊戯王の最終フェーズ、イメージしたカードをドローする、と、私に関係するひつじが、1等になるはず、の、予想は あたり、3ではなく、4の方でした。

やはり、私のタイプは、侵略されやすいけど、曲げてはならない、ということですね。


喧嘩・・・というフレーズで、クレーマー呼ばわりされた近況に 怖くなって、4ではなく 3の方を、選びました。

第一印象 (爆) ・・・しかし。


以前も、4-6 だった気がします。 投票は、2-3 だったかな?

(2着の6は当たった、といってる 子どもがいて、2人以上 言っていたように感じ、私と同じだ、と、ふしぎな感じに なりました。)


ちなみに、旗は、返すルールです。

見るときに、イヤホンは外すと思うので、忘れない限り、持って帰ることは、ないでしょう。


写メに収めておくと、いいです。




シープレース、もとい、シャイニング・ドロー、の 学びも 経て、当たると もらえる、景品の オリジナルチーズケーキは、さっき食べた属性 だと思うので、すでに味わい、ワン・テイスト、ですね。


この牧場は、中央区より東のアイデンティティを 持っていて、住宅地が狭いけど 子どものかおりに癒される街として、愛着を持てるエリアです。

西側も子どもが多いですが、自由に行ける場所が多いので、奔放型でしょうか。

東側は、四方八方に クルマが多く 土地が狭いため、鉄道通り、パパ、ママ に、おててつないで、どこかに連れていってー、って感じ。




うさちゃん めでる目的 (メイン) は、シープレースと ともに、達成したので、ひつじのポストカードを いただいて、景品気分で、ダウンヒルです。


クルマが 追い付いてきたとき、対向車が 来たので、右手を、斜め下に 伸ばして、停車しますの 手信号を 出しました。

減速の グッパするのが 正解ですが、右側に手を伸ばすことで、追い越せなくなるはず なので、結果、後続は、減速しました。


その後、斜度が緩くなり、カーブが連続し、私は、時速20キロ弱で、しばらく走ります。

後ろにバイクがいるときのシチュエーションでは クルマも苦労しているはずなので、今、おとなしくついてきてもらえます。

これが、信頼の原則です。


見通しが開けたら、急ブレーキをかけることも必要ないので、そのまま、端に寄りながら、時速10キロくらいに落として、追い越してもらいます。

右斜め下に手を伸ばす手信号は、これ以上加速する意思はない と後続に伝え、ブロック状態にすることで、クルマの選択肢を無くし、シンプルにします。


さすがに、思った通り、この日は、クルマが多く、安全に下れるかは、ひつじしだい・・・ ではなく、クルマ次第、です。


ちなみに、西六甲を ヒルクライムしていると、クルマの安全運転に関する、立札のようなものが あります。

速度的に、クルマが一番、見ないやつで、多くは、あることを 知らないでしょう。




森林植物園の入り口に、クイックで、着き、警備員多い、混んでる正面から、初めて入ります。

停めるエリアは、正門前 まで行くと、分かるので、整えて、入ります。


前回、紅葉時に、ほとんどのエリアを 1日かけて回ったので、今回は、メインのエリアを中心に、ショートカットします。


裏口から入る場合、左手沿いに行くと、正面のゲートに行きます。 正面から裏口へ行く場合に、左手沿いに行くと、かなり大回りして、到着します。

つまり、正面から、裏口方面へ行く道を、左手沿いに行くとき、大幅に、カットして、紅葉のメインエリアに出て、そのまま、正面エリアに、時計回りにリターンすれば、楽です。


後は、駐車場方面の、日当たりのイイ 広場に行き、軽く、持参のサンドイッチなどを、完食して、この行程も、コンプリートです。




次は、有馬街道の温泉です。


三田側から見ると 有馬温泉までは まだしも、鈴蘭台のあたりまで 行こうとすると、アップダウンを余儀なくされ、あれ? どういうこと?? と 思いますけど、今回のライドは、ダウンヒルに適した 退避も考えた上での、ルートで、六甲山牧場から、ほぼ下りしか ないのです。


しかし・・・。


ちょうど、五辻の分岐で、直進した後、対向車線が混んでいることを、目の当たりにし、まだまだ、空いている、進行方向の道を見ながら、対向は、夜のライトアップ目当て?? 北区だから クルマ社会?? ・・・。 などと、気付いたころには、国道428との交差点より はるか手前で、前方、大渋滞。

ちなみに、対向の方は、428の交差点の入り口では、まだ、渋滞が、見えない感じで、入ると、引き返すのが難しい状況なので、行きはよいよい… ということですかね。

こういうとき、日ごろ、安全運転することが、混乱を避けるのに 重要だろうな、と、感じます。


横断歩道も埋まっていて、その気になれば、右手の歩道に行けましたけど、10分か、30分、遅れて、交差点まで、車列で、走行。

かつて、有馬温泉経由ではなく 五社ルートで 帰っていた時、車列に入らざるを得ない渋滞で、経験しているほか、そもそも、この道は、少々渋滞してることは 知ってます。

しかし・・・。 限度って、あるだろう。




次回は、歩道から、裏道も調べて、押しメインで、抜けるでしょう。

車列に入っているときは、より前方を見て、安全な速度で、ゆっくり、一定のペースで、下りを走り始め、車間距離は、常に、クルマより 多めにとる印象です。

もし、車間距離を詰めてくるクルマが真後ろに居る場合だけは、一度、どこかに退避して、再び、車列に入れてくれるクルマを待つか、横断歩道から、右手に エスケープするべきでしょう。


ただ、狭い路側帯を、ちらほら、人が、森林植物園方面に、歩いてました。

つまり・・・。




無事、着いたので、この運転で よかった と、深く考えず、明るいうちに 入浴します。

この日は、子どもが多く、癒される会話と 雰囲気です。


まぁ、野球のボールは 取れるべきとか、サウナに付き合わそうとする 大人もいましたから、こういう場合、私が、自転車で、理不尽なことを経験したときに、向き合う題材には、なるのかもしれません。


基本、子どもに、強制するのは、ダメだと、私は、考えますけどね。




温泉で、よく、お金の話、その流れで、借金の話、クルマに関して、事故の話、をしている、おっさんが、一定数、居ます。

そんなジャンルで、マンネリな話しか、できないのか、お前らは (爆)


この日は、雰囲気的に、その手の輩は、居なかったと 思います。

温泉では、話題が流れてくることは、完全には、避けようがないので、ここで、躓くと、人が嫌いになり、出かけることが、不可能な事態に。

あえて、観光シーズンの、どまんなか、を 狙うのも、テクニックなのかもしれません。


経験上、この手のおっさん連中は、好き勝手を 妨げられるので、子どもが嫌いです。

よき、パパ、ママ、に、なろうと、頑張った人たち は、上記の話題 を、冷笑しながら しゃべったりしないでしょう?


そういえば、小さな子どもって、小数点を 見ずに、中間のゼロを意識せず、温度を読んだりしますね。

(90-9=80 ――― 10円玉と 9つ [複数] に関係している 概念から、10円玉 [単数] を ひとつ取り除く、っていう風な 視点に 近いかな?)




夜の温泉で、紅葉のライトアップ、森林植物園と同じ、山々の、森林の眺め。

植物園で、温泉に入っているという雰囲気、効果があるので、コンボです。


これで、大渋滞を避けられますね。




まだ、試練は、残ってますけど、ほぼ、下りなので、ペースをコントロールできれば、安全に帰れることが多い、夜の遅めの時間を 選びます。

休憩して、まくらを抱いて、靴を履いて、ライトをつけて、セーターを着て、リュックは背負って、帰ります。




クルマが 並走してきたときだけは、端に寄って 手早くブレーキを かけねばなりませんが、それ以外は、ある程度、自由に走れるので、道を どのくらい照らせばいいか、その許容範囲と、安全速度の感覚、でしょうか。

あまり、多用したい道では ありませんが、まぁ、近所なので、走り慣れては います。


トンネルは、歩道を通るので、愚行をしなければ、安全に通る方法は、あります。

よっぽど クルマの居ない時間帯でない限り、国道で平野へ抜けることだけは、やめましょう。




ひつじ沼 、つまり、ひつじに ドはまりするという、ゲージでは、わたしは、抱きしめたくなる、中程度です。

うさちゃんに関しては とうに、うさちゃんを めでなければ 逝ってしまう エモーション なので、自分を、うさちゃんにするしか、生き残る道は、なさそうですね。

ねこになることが、主流でしたけど ω




と、いうわけで、ひとつ、気付いたこと。


断定は、できませんが、うーさーって、わたしの、ドッペルゲンガー ですかね?

なーんか、大人になってから、エモエモ・オーラが、分散してる 気がするー。




posted by インテグラルとど at 13:53| 実用的生活実践 | 更新情報をチェックする

2025年10月25日

生きて命を懸けること💝 ~世の病んだマニュアルに 物申す!~


🌺

この間、オルタナティブ・ロックの、ハートの話 を、しました。


生活の中で、歌を聴くだけで 解決しそうにない出来事が ざらにあると感じたら、読んでください!

(ハードル上げた。)




私が、人生で、怖いことは、近所の音 含めて、騒音全般ですが、ここ数年で、命の危機を感じるほど、恐ろしかったのは、確かに、周りで、家を解体されたり、建てられたりを、永久に終わらない (感じの) ことを、長々と、やられたことです。

創作活動は、普通にできず、私の存在は、危機です。




実は、もう一つ、とても、私が、とても、怖いと思うことが、あります。




ウイルス禍において、2021年頃から、異常に、クルマの運転が、危なくなり、おそらく無意識で、その後、2023年位から、歩行者などの、咳払いが、私に向かって、ひとりごと、臭い、しぐさ、身なり、などに 煙たがって、飛んできて、私は、ストレスや 怒り 以上に、恐怖を感じます。

アフターコロナで、何かが、確実に、おかしくなり、自然に、会話が 成り立つような 環境が 崩壊し、自転車と 歩行者の、信号無視などの 危険行為が、あたりまえになり、自転車走行時の 私は、全く、それらに 認識されず、安全確認されず、信号無視などと 一緒に 飛び出され、ストレスで、独り言を ベル代わりに 余儀なくされ、さらに、独り言が増え、そして、それが、さらなるトラブルを 招きます。 たぶん。


以前、私は ――。

いきつけの店に、変なルールが生きていて、改善しないことに、不平を言うと、全く、私の言うことを理解せず、いきなり、警察を呼ぶ、という、対応を、された。―― 経験したことが あります。

これに、でっちあげの 営業妨害 とか、(店の暴走を、消費者保護法で、対応することが必須になったような 長年の問題は、さらに 悪化版ですが・・・) とんでもない、言いがかりで、威嚇されること、必至です。

(逆に、これをずっと、してこない、行きつけの店に、感謝すべきで、それを見極めるのも、一筋縄では、いきません!)


つまり、ウイルス禍で、人の話を 聞かなくなったのか、これが、マニュアル化されているのです。


別件ですが、似たシチュエーションで、警察に確認すると、呼んだ方が イイ者になるとか、どちらかに ペナルティーが 科されるかとか、そんなことは、ない そうです。

これは、国勢調査 (を 民事的に解釈できた場合) の対象で、人が罰せられたことがないのに、似ています。


交通の事故ではないので、そもそも、拘束される理由がなく、必要以上に、びびらずに、好きな方法で、かわせば いいですが、通常、これを やられると、もう、二度と、その店に、行かなくなりますよね。


お得意様を、犯人呼ばわりして、顧客を無くす マニュアル!!


まさに、アフターコロナの、太鼓判ですね。

(そんな、バカな…。)


🌸

わたしは、社会感覚のズレがあり、拡張感覚で対応している、と、言いました。

(障害は、外側、社会側の方にある、という、視点です。)


それでも、相手が勝手に決めたルールを、ごり押ししてこられると、信頼の原則のために、多少の正当防衛、抵抗は、必要と感じる私、と、真っ向から、衝突します。


インテグラル理論・タイプ論で、経験したことを、解説します。


ある店員が 対応して、わたしは、店に対して、なんらかの、簡単に直せるような、教えてほしかったようなことを、言います。 システムのせいで、その店員が、微妙な間違いのようなことを してしまい、私も、微妙に、その人をかばうような、シチュエーションでしょうか。

別の、神経質な、仕事疲れで やり手の、同僚っぽい、慣習段階以下の理解しか持てない タイプ1が、出てきて、私に問題がありそうだから、クレーマーだろうというような、態度を示し、私は、圧倒されます。

即座に その空気が、その人に丸められる程度の 道徳段階・理解と思われる 社員の上司に伝わります。 わたしは、パニックのような感情で、相手に伝えようとするので、それが、はっきり、言葉に出していたとしても、伝わらないので、さらに、声をはっきり出し、その雰囲気で、社員が、通報します。

マニュアルです!


タイプ1の店員が、若い女で、男の上司に、うまく、本人のルールで 任せてもらえるように、甘えていたら、男の社員は、ヒーローになって、私を、悪者にして、ヒロイズムに、酔うわけです。

これが 最も、私が 嫌いなパターンで、こうなることを、タイプ5で、読んで、かつて、わたしは、その、タイプ1の店員に、私は失礼で脅威でしたか? 警察を呼ぼうと思いましたか? と問いかけ、店員は、いいえ、と、はっきり、答えました。

その後、すぐに、上司とつるんで、営業妨害まで 行くような、主張を、持ち出してきました。


危険です。

営業妨害という言葉でも、出すだけで、リベラル国家で、わたしを、不当に 拘束できるわけがない ので、信号無視と、飛び出しで、ヒットエンドランするやつらが 多い中、わたしが、正直に、バカを見る必要は、ありません。


つまり、これらの出来事、データから 見て、警察を呼ぶことは、マニュアルです。

最低・・・!




このように、これを経験したら、信号無視くらい、朝飯前・・・ となる、ふざけたことが、世の 病んだルールに、あります。

普通に、自分が悪くないことを、示すことが、くじかれます


もはや、赤紙で、戦争に行って、特攻してこい、と 言われるようなもの。

何が、いけないのか、全くわからず、大混乱です。




私が 言いたいのは、いろいろな、器質の人間がいるのに、この商売・ルールが、まかり通ってしまっている 現状です。


それが、大勢の、さらなる、人の話を 聞かない、咳払いの反応。

そして、私の ひとりごとの、ストレスの、増大を、呼びます。


別経由で、危険運転、注意のなさが、永久ループします。

近所の騒音も、増えます。


🌺

もう、次世代は、どうしようもないと、あきらめているはずです。




2つほど、以前、経験した出来事を、書きます。


1つ目は、1.0車線 (後続ブロック型) 自転車走行 時 ・ クルマ皆無時 の 左車線の真ん中の移動の時、高架沿いからの、人の、急な飛び出し。

歩行者に、ルールを 全部 守っていることを 伝えると、その若い男の人は、おにいさん ごめんね、という風に、言ってくれました。

これで、私の言葉は、人に伝わる ことが、分かるのですが、わたしは、独り言です、と、ぼそっと、切り返して、スルーします。

これは、いいとして、基本、相手に 直接 言いにくく、相手も 直接 言いにくい、ということで、その男性は、次の信号も フライングしていましたが、その積極性には、好感が、持てました。

おそらく、例の営業妨害マニュアル のようなシチュエーションでは、理不尽だと考えてくれる、タイプでしょう。

(少なくとも、こういうタイプの、数人に、ひとりは。 ―― 多ければ、みんな。)


2つ目は、久しぶりに 商店街の行きつけの店に 行くと、1円と 2円 の、袋を選ぶことになり、大きめの、2円の方を 選ぶと、そばの、おばあさん (レディ!) が、笑って、リアクションしたので、わたしは どちらを選ぶかで その後が変わる 落語のネタみたいね、という風に、言いました。

店員さん ともども、最近、私の 言葉が 伝わらず、聴いて くれないことが 多いので、ツッコミを もらったり、伝わって うれしい。 誰だって、こうして 伝わって、リアクションしてもらうほうが、うれしいよね、という風に、トークしました。


これは、極めて、ビフォー・コロナ、2019年時点で、自然で、当たり前、正常で、健康な、反応。

わたしも、常識的な、内容を、話していると、分かります。




こういった出来事から、老若男女問わず、自然な状態から、ある種の薄利経営的な営みが、民衆を、侵略していく、公害のような、コロナ以降の状態、あるいは、ずっと そうかもしれませんが、その状況、アンダーグラウンド的な 体質が、怖いです。

しかも、行きつけの店で、ささいな 店員のミスなどから、すべて、こちらのせいにされて、話を聞かれず、ということが、ふつうに、起こります。




EXILE は、キミの経験が、重要で、深刻に考えずに乗り切ろう! と、メッセージを くれます けど、ひとまず、この記事に書いたことを、乗り切るために、タイプ7、タイプ5、インテグラル理論、と、駆使したいです!!

経験は宝 で、信じるべき ですが、この、弱点 えぐられる感 は、凶悪 で、なかなか、丈夫には、なれません




つまり、私は、独裁的な モノロジカルな、店舗の、マニュアル駆使の 強引な 中傷行為に よって、私のことが、理解されない、理解してくれないという、巨大な障害、障壁が、発生している、と、はっきり、感じます

私が 理解される必要もない 組織だと、分かりますが、へこみます。




先ほどの、タイプ1 の時の、強引な対応の後・・・ お願いだから、私に穏便に、話を聞いてください、もし 問題があったら、言ってくれたら、無言で帰ることも 考えるから、あなたが、私を、どう見ているのか、教えてください! という風に、メッセージを、伝えました。

できるだけ、ハキハキと。

接客にも必要な、感情を使って!!


で、帰ってきたのは、強硬の マニュアル・・・

つまり、無反応。 無視


まるで、シカトで、クラスから、いじめられているようですね

レッスンにもなっていないし、私の言葉が 理解できない、頭おかしい人たちに 見えるので、トラウマしか、よみがえりません。


これで、お忙しい、おまわりさんを呼んで、一体、何を、でっち上げていく、つもりなんだろう・・・??

主張するべき、内容が・・・ 相手の中に ないよね




わたしが、次世代、ミレニアム世代に言いたい、世のおかしいことは、こういう、絶対負ける、と、覚悟しなければならない、通過儀礼に 見れたら ラッキー、な、経験が、世に、ざらに、ある、ということです。

この時、絶対、やってはいけないことは、死ぬことです。


入間くん、で、自分の欲に正直になること、主人公は、ヒーローになりたいって 言ってましたね。

私は、てぃんくる⭐の ウィンストン学園に 入って、ピシッとした制服を着て、みんなと、コミュニケーションをして 恥ずかしい気持ちになるほど 肌に触れる距離で、たくさん、レッスンが 推されて、学園生活を 続けるような、日常を 送りたい!! です。

子どもに戻る必要が、あるのかな?


この、欲、は、信号無視を しないほど、叶えられる確率が、増えるような、--- 微妙に ハイパースペース の、カルマです。

私の勘では、実際に、かなりリアルに、見える、発達段階が、深さが、存在してます。


もし、この記事の主題にある、嫌がらせを受けても、正直者がバカを見て、えん罪を 突き付けられるような 恐怖を 吞まされても、死のうとするのではなく、開き直って この欲を、叶えようでは、ありませんか!!


簡単に、成就できるものではないですが、私は、小学生のころから、男女で、好きな人をたくさん作って、抱き合いたい、と、このごろ、思っています。

ホントは 女の子になって、女の子だけが イイと 思っていましたけど、男性のイメージを、かわいく変えられることも、野望なので、男の子が入るのも、ロマンを感じるように、なりました。


この欲とは 関係なく 女性ファンの視点に 近くなりますが、SMAPをはじめ、いくつになっても、カッコイイ、イケメンは、いますよね?


彼ら、努力は 絶対してますけど、男=汚い ではないことは、命を懸けて 断言します!

女でも、嫌いなやつは、かなり、いるから。




なんか、今日の話、私っぽくなくて、おもしろかったですね

ミスチル 桜井さん、そして、バンプの皆さんにも、聴いてほしい、話ですね。


タイプ5は、私の中で、強く生きていて、でも、実践的に 弱いタイプなので、冷静に、情熱的に、合理的に、データを取って、闇の穴を 貫く 論破を行う、ことができれば、私の人生は、恐怖に充ちなくなるだろうと、思います。


そのためには、危機的状況で、まず、逃げる前に、相手に、確認を取り、データを得る冒険が、できるべきだと、最近、思いました。


タイプ5は、感覚、つまり、地に足着いたところに、故郷があり、今に集中できるときに、あまり、過去も先も考えずに、明晰に、動くことができる、スキル・タイプです。

ひ弱になるのは、病んだ時だけで、基本は、賢くて 慣行にとらわれない意味で 行動的です。

ガリレオ先生にも、言えますね。




私に近い性格・器質の人は、一生、誰とも会わずに、ネットの置き配だけで、周りに誰もいない家を見つけて、寿命まで生きようかな、と、思います。

人間が、怖いから。


でも、まぁ、たぶん、大丈夫でしょう。

誰かに、頼れば。


誰に よりかかるか が 問題で、社会の大半は、病んでますから、もう、死にそうだ、爆発しそうだ、というときは、どうにか、しなきゃ、死にますよね。

緊急事態…。


このとき、この期間。 数年か・・・。

乗り切る答えを 誰も 教えてくれず、嫌がらせは 無限に来て、死にたくなりますけど、最悪のことを考えながら、それが 起こらなかったら、感謝しましょうよ


ほとんど、負け戦ですけど、生きているだけで、発見はあるから、繋いでいくことで、少しずつ、経験が、増えていきますよ。

恐ろしいことばかり ですけど、開き直れる瞬間 は、悪くないからね


そんな、一進一退の中、隙あらば、過激に、耳をふさいで、誰のジャマも聴かず、忘れるまで、バカみたいに、何かを し続けるのも、いいですね。

深いところで、誰も助けてくれないから、誰かの押しつけは、信頼の原則外 (理不尽な場合) では、すべて、丸投げして、自分らしいことだけを、しましょう。


そうしないと、きっと、死にます。

生きましょう


私は、今は、チープな、励ましは、言いません

端的に、手っ取り早い速度で、リベラルなルールだけ守って、自分を、安心させること だけを、しましょう。


そのルーティーンを、明け方でも、ディナー時でも、掴みましょう。

少なくとも、くだらない社会に 使われるのだけは、やめられますよ。


(必要な ルール だけ、徹底して 守れば、何かあっても、噓まみれの相手に、とことん、防衛線を 張れますね。)


生きる掟は、お金を稼ぐレールだけじゃない。

他のレールにも、ワナは たくさんあって、もう、自分のために、命を懸けるしかない。


生きて 賭ける のです。


🌺
posted by インテグラルとど at 20:16| 実用的生活実践 | 更新情報をチェックする

2025年10月20日

故郷の花火 オルタナティブ ロックの近況に 選挙の本質や 私の耳と健康 ❕

🌺

私の立場で、言えることでは ないかもしれないので、書こうか迷いましたが、健康に関して、自分を守る義務があるし、公共の福祉と、ロックの精神を尊重して、言います。


💿

今日、用事を 終わらせて、花火を 見に行き、30分前に着いて、音楽を 聴きながら、今宵は、ざくろ (イチゴショート) でも買って、紅茶と いただこうかな とか、ウキウキしていると、久しぶりの 15分の 打ち上げ。

『せん』 から、スタートラインを聴いて、静かな 5分の花火。

もしかしたら、今年は、分かってくれたのかな、と思い、次の瞬間…。




まだスイミー 爆殺 Σ(゚Д゚)|||||。




なんとか、ジャスミン まで、耳を押さえながら、カナル型イヤホンで聞きますが、今、左耳が、蓋したようになって、聴こえなくなりそうで、こわいです。


(曲をかけるなとは言いませんが、配慮があるなら、適切に かけるなら、エリアを前方以外の一部に限定して、音量は、あれの、10ぶんの1 以下に しなければならないのですよ。 スピーカー前の人のみ かすかに聞こえる程度。 そもそも、密着型のイヤホンは、音楽を聴きながら、花火の音を軽減する効果を、うまく 持っていたのに――――。 歪んだ外向直観タイプの権力者・タイプ1は、感覚、狂ってますよ!)




日々、騒音の恐怖に 怯えながら暮らす、イカレた、21世紀。

私にとって、ヴィランは、騒音です


ワゴン系の、後ろのドアが、未だに、瞬間的な爆音で、心臓にダメージを与えてくる、設計。

私の家の前で、今も、油断ならない、工事の脅威。

近隣住民の、迷惑な、ラジオなどの 爆音じみた、鑑賞音。 まるで何かを防衛するかのようで、壁も余裕で抜け、管理会社に言って さらなるトラブルになる 予感しかしない ・・・。


そして、権力者のエゴという名の、聞きたい曲を聴いて、あるいは、静かに、花火を見る権利など、貴様らには無い、という、右側の爆音による、独裁的支配。

これは、ある曲であれば よい、というものではなく、シチュエーションの多様性、主体性と、順序の問題




夏に、初めて、左の耳が 聴こえなくなりかけて、上記の すべての 近況や予測に、何もしないことは、最悪であると悟り、いろいろ、タイプ5を見習って、戦おうと、精神的には、頑張っています。




神戸の花火は、15分挙がる、メインの催しは、もう、メリケンパークで、進んで、私が、見ることは、ないでしょう。


神戸は、解体・建設などを 自在にコントロールするような 権力者に、街が 牛耳られ、支配されていると、感じます。―― 或いは、国が・・・。


これは、市長選挙とも 切り離せない問題で、この花火のように、独裁支配を許すような勢力が、今後、選ばれるようなことは、避けてほしいと思います。


(花火の音楽は、〝一部の人にとっては〟些細な問題です。)


田舎ならまだしも、ジャズで、耳を大切にすることを 知っているはずの神戸が、私の耳を、今日、壊そうとした、という、事実。

そして、そういう、騒音を平気で出しそうな 企業の系列の名前も、挙がっていた気がします。


次世代の子ども は、聞きたい曲が 聞けないんだ、と、そういうものなんだ、と思い、音楽が 好きな人たちは、嫌いになって、花火から、離れていくでしょう。

私は、分かっていたのに… と思いつつも、油断からの、突然の爆音に、全てが仕組まれていると、或いは、悟り、吐き気がして、どこにも寄らずに、帰りました。


音楽が好きな、私と似た方法で花火を見る人の中から、数名は、確実に、耳に 無視できない 深刻な健康被害が出ている、と、ほぼ、わたしは、断言できます。

(こうして、経験したので。―― 数名なら、よいのか・・・。 どうなっても。)


🌹


オルタナティブ、という、ジャンルの、音楽があります


気になって 調べてみると、基本は・・・ 代替の、それに代わる新たな選択肢、つまり 道を切り開くような意味があり、ロックというと、主流の商業音楽に対抗する、財閥級・王手レコード業界の因習に物申す、ドロップキックな、フリーダムです。


トイズファクトリーの、ミスチルや、バンプ で、おなじみのジャンルですよね。





最近、ずっと好きな、アーティストたちが、あたらしい曲を、出していない気がして、こういった、オルタナティブなロックが、五老星のような権力に、支配されて、自信を砕かれているからじゃないか、と、心配になりました。

ミスチルの、「miss you」 なら、仲間と、プライベートな スペースで、つくったんですよね。


それだけ、世の中の、強制力が、こわいんですよ。





いろいろ、便利な時代にも、なったもので、今日、初めて、B’z の、ライブを、見ました。

シングルに付いている DVDで、『at EX THEATER ROPPONGI』・『1DAY LIVE at SHIBUYA-AX』の、2枚で、PVのみのショートでなく、ながぁーーいよ(・∀・)✧


下流のロードスター島にいる 、わたし、そして、ゆきちゃん へは、―― aiko とか GLAY とか、外向型のアーティスト は、たやすく 形態形成から 引っ張ってくるも、B’z や ミスチルのような、ベタな内向タイプのアーティストは、リンクに、苦労するんですよ。

内向直観タイプ に対して、かおりちゃん へは、内向型の みんな、結構、分かりやすいみたいで、ゆうきを、貰っています。


B’z は、かおりちゃんに、こうして、ゆうきをもらって、歌を歌っていたんだな、と、思いました。


おおむね、ORDINARY 以降で、メジャーサイドが、わかりやすく なりましたよね。 (―― コブクロも 何が言いたいのか より 明確になりましたね。)


フレンズ3 は、騒音問題 に 苦しんでいた時期 に、miss you や、ヒミツスタジオ と 一緒に、聞いていました。


かおりちゃんは、わたしと、ゆきちゃんより、メジャーで主張する分、上流寄りに居るので、リンキングしやすいのです。












私の耳が、もう、これが、最後通告だ、と、あるいは、感覚的に、教えてくれていたのに、ああ、またか、と ――。

くだらないことで、夢は、終わりに、なるのか、と。





星野源の曲に、ワークソングが、ありました。


ゆきちゃんは、ツイッター(X) で、ことごとく、クリエーターなどに不利になる、インボイス制度 を、悪いところを、なくすようにと、言い続けて いましたけど、政府は、その声 を、聴いているのでしょうかね?

私の場合は、届かなくても、やむをえないのかも しれないけど。


かなり、社会のために、働いている、ゆきちゃんが、こうも、国に、無視されるようなことに なってて、いいのでしょうかね??


ね。 星野さん。 東野(圭吾)さん。





ヒーローアカデミアで言うと、オールマイトが やっていることは、屑みたいに無駄だ、と、言われている気がして、なりません。

権力者に、わたしの、インテグラル理論などの、影響力のある主張は、ねじまげられ、障害にされ、未来を操られ、耳をやられ ――― 私を、引きずり回したいとしか、思えていないのでしょう。




この間、信号のない交差点の停止線で、歩行者とクルマの2段構えで、2回、停止するように、手信号を出しながら、徐行していると、2回目の停車で、左折車に、突っ込まれ、追突されそうに、なりました。

クルマ同士なら、適当な保険で、物損ですが、私への場合・・・ 死にます。

安易な、咳払いで 独り言を シャドーボクシング・・・ 低俗な 適当な運転で、いいって、思ってるんですかね?

冗談じゃないから。 (しかも、やっぱり、左折しようとしていたし・・・。)


つまり、広めの道で、ブロック状態で、私は、2回、徐行停止していた、ということで、これが、当たり前の運転ですよ。

(―― 当然、私は、直進。 JR高架沿いの道。)


2回目は、左から、優先道路から、クルマ、来ましたからね。




そういえば、兵庫駅前の、路上駐車が多いところで、路駐が皆無なとき だったけど、例の、電動キックボードが、逆走してきましたね。

やめろ・・・って。




他、信じられないような、自転車等の、信号無視、危険運転。

咳払いも そうですけど、叫んで声に出しても、ほぼ、100%、無視。-- ( シャドー・ボクシング なので。)

チンピラのような、疾患持ちの、不良系のみ、わずかな精力を 絞り上げて、切り返してくるんですけどね。





神戸で、独裁的な、営みが、行われていることは、恥ずかしい。




わたしは、社会感覚のズレがあるので、思ったことを、口に出すことで、発声することで、生きて、乗り切っています

ウイルスに対しては、そうやって、人前でしゃべることなく、ブログでおなじみ、人に向かって、会話できました。

電車の運転手や、国語の朗読など、ひとりで声に出すのは、あたりまえで、私は、このスキルで、危険運転へ、突発的に、注意喚起で、切り返します。

悪口にならねばならないほど、強引へ向かうようにしないと、そこまでしても、伝わらないので、正当防衛のつもりで、悩んでいます。


これに、咳払いするやつ、名乗り出ろ!! ―― (歌詞扱い。)





今日は、この辺でしょうか。

15分の花火 は、ビーナスブリッジ、しおさい公園。 大丈夫 なら、近くの突堤、が、いいかな。


兵庫区の人は、兵庫突堤も、よかったですよね!!





せっかく、恵まれた、花火なのに、独裁的な、エゴで、なにもかも、台無し。


途上国など 未だに、着る服も、食べものも、ままならず、食料は 先進国で 捨てられ、なにもかもが、バカバカしい。

非効率で、トロい。 クルマは 早いがゆえに ルーズで 鈍感。




いいたいことが まとまらないというか、なるべく、書きたいこと、思いついていたことを、忘れないように、内観しながら、帰りながら、家でメモり、こういう順序で、書きました。


もっと、筋道立った構成にすると、倍以上、時間が、かかるでしょう。 ( ポーネグリフなら、半分しか、集まらない! )




市長選挙など、政治的な 主張に、関われるというのなら、どうせ、声なんて、届かないでしょうけど、わたしは、このページにて、実践したと、言います


考えもしない、騒音ばかり立てる、無計画な 土地計画を 推進するような、冷酷な政治家だけは、排除してほしい ものですね。


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P.S. ――― (2025 10 22)




しょっぱなから、批判したので、モチベーションが、吹っ飛んで、社会感覚のズレなどから来る、罪の意識に似た、諦めと絶望と脱力のような 感じを 担いながら、あるいは 大げさにも、フィーリングを、引きずって、次の花火を、挽回します。




15分あるので、曲のカスタマイズが、できるんですよね。

しかも、いろいろなシチュエーションを、試せるチャンスが、あります。




21日は、ビーナスブリッジに、徒歩道から。

花火は、小さいのが、隠れて、見えないので、景色、夜景を見る 口実も、原動力に。

久しぶりに、来ましたよ。


22日は、一番奥の、突堤のエリアで、見ようとするも、階段から行く、神戸大橋の上の歩道で、立ち止まることに。

ここが、第4突堤、の、スポット、なのだろうか?


カナル型のイヤホンで、ある程度の音量を、数曲、許容できる耳なら、そこそこ、小さい音で、快適に、見れました。

まったく、側面、という感じはなく、近くで、夜景と一緒に、真正面で、メインエリアより、音は、マイルドです。

においが、少し、サテライトな感じ。 (――遊星が、シティを、見ている。)

みなとのもり公園に 停めて、歩きです。


22日は、この花火シーズン、初めて、結構、魂が震える感じに、なりました。 (―― ―― おめでとう! わたし。)

最近知った曲 ばかりではなく、ちょっとだけ、新曲だけど、なつかしい、曲も、聴きます。

聞いた曲は、プレに、フォーティーマップと、雨の日のパレード。 (日本語と カタカナ表記で。) 滑走で、スターも。 そして、メインに、美しい鰭、ミッドウェイ・オフ・ライフ。 テンション上がってきたので、まだスイミー。 フィナーレが残っているので、1分 挙がってくれて、アイガアル ( モーメント・オフ・セレブレーション・レミックス ) !! うわぁお。 遊星の、モーメントが、入ってる。。 (―― 意味、違うかな。)


と、いうわけで、2曲限界の、5分花火で、じゅうぶん、十二分ですが、15分あると、軽く、1アルバムくらい、数の曲を、流せます。




このシーズンは、早く挙がるので、20時台に、帰ることができて、ツナ (期限数年ある 半額で買ってあった 定番の保存食) に 木綿どうふ に 群馬の つまごいキャベツ で、サラダ。 おいしい。

あじわいだより で入れた、ホットな ミルクティーに、トースト、

安価で、豪勢 ね。 ( こうして、東京民・・・ もとい、中央区民。 ちゅーぶら🐭💜、してますよー。)


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P.S. ――― (2025 10 24)




天候に恵まれて、5日間、花火を見ることが、できました。

毎夜、ホームに帰るので (紅茶が飲める!) 、宿泊費を節約して 飲食に 充てることが できる、という、地元限定の、大型旅行、のようなことが、できます。




23日は、前日の、3日目から、楽しくなってきたので、ちょっと、音楽をかける時間を、増やしながら、青少年科学館 (正式名称は もっと長い) に、行ってきました。

北公園で 見ようと思い、みなとのもり公園 から、歩いて行けることが 分かったけど、クルマが 少ない時間を、増やせるので、ポートアイランドを、簡単に、走ります。

赤い建物、そして、みなとじま駅 が見えたら、(って、見えないんだけどね。) 遊歩道の道を、下りに降りて、車道に出て、何回か、曲がって、科学館へ。

交通量は、少ない道です。 ―― 練習中の クルマを 見ました。

阪神、大阪~加古川 の、平野部を、バカスカ走る、クルマが、経由できない、エリアなので、メイン通り以外は、空いてます。

ポーアイは、自転車向きに 道が 作られていないので、慣れるまで、経由を、丹念に、調べる必要が、ありますけど。

一部、自転車として、全く通れないエリア、つまり、通行止めではなく、押す歩道しかないエリア、があります。

基本、自転車が通れないなら、権利を尊重して 車道に、自転車通行帯、自転車専用信号を作って、車道を通れるように、すべきですけどね。

(インボイス制度廃止の声に、近い視点かも。)


科学館では、西宮の小学校かな、神戸市外からも、校外学習に来てました。

保育園かと思った、1階の北エリアには、いろいろな、測定のゲームがあって、紙を取ると、QRコードで、読み取って始められて、成績も、見れました。 ―― 紙は記念に持って帰れます。

時間や、重さを、ボタンに伝えて、ピッタリを測る、マシンが、ありました。

コンマまで 合うまで、続けてみました。

30回くらい、かかったかな?


秒を当てるゲームで、感覚的に数えているのに、それとは別のタイミングで、ボタンを押していました。

これに気づいたのは、このときです。

つまり、感覚の補正を、感覚的に行っているのですが、後者の感覚は、直観か、直観として使える感覚か、今のみ、ではなく、超時間的、な、感覚のようなもの、でした。

よって、わたしは、社会感覚のズレのようなものを、実質、直観、あるいは、拡張感覚で、補っているらしいです。

飛び出しとか、多いですからね。


ガリレオで、おなじみの、振り子が、数個並んでいるやつは、そのままでは、バラバラなので、すべて、動かして、揺らすと、すべて、規則正しく、くっつくので、その後、左端などを、端に来た時に、さっと、弓を引くように、下げてやれば、数個の振り子に当たって、逆の、右端の振り子のみが、弾かれます。

この遊び、楽しいですね。

グリーンシティライン 等でも、ちょっと触れた、レールの話で、車輪が、内に、小さくなるように つくっているものが、カーブを、スムーズに、曲がれるものですね。

転がせるものがあって、子どもが、おもしろがってました。


科学館も、子どもの時以来で、おもしろかった記憶があるので、子どもは、大人が思うより、はしゃいでいると 思います。


その後、北公園で、花火を見ました。

寒かったので、持参のサンドイッチを、先に食べ、花火を見てから、ホットのココアを、飲みました。

帰りに、自転車で 走っていると、寒くなくなりました。


曲は、ウォーキング時 含めて、バンプとか、aiko とか、重宝しましたよ。

―― (わたしの今。)




24日は、モザイクの南で、見ようと、朝から、計画。

諸事情で 早く出たかったので、まず、メリケンパークに停め、徒歩で 西元町方面へ。 並んで、洋食のエビフライの定食を 食べたりして、音楽も、聴きました。

その後、おなか一杯 に なったので、カルディ で、甘い ミルクコーヒーを もらって、ホットケーキ用の メープルシロップを 楽天ポイントで買ったり、適当に、CDを見回ったりしながら、感覚を使って、熱中して、いい時間になったので、お気に入りの場所で、電車を見たりしつつ、まだ、時間が余るので、この前、クローズで見送ったカフェに行き、マカダミアナッツクリームのパンケーキを、食べたりしました。

夕方に、お菓子屋さんで、ミルクコーヒーと、大袋のピーナッツチョコを買って、モザイクの西側のメインストリートの きれいなところで、宵に、座り、SMAP007の ジャジーな、セレクトとか 聞きながら、黄昏れてました。

ここは、以前、スイングジャズクルーズでの ライブ会場、希望の広場のある、エリアです。


レンガ倉庫周辺の、階段近くの、工夫して、座れるところで、花火を 見ました。

いろいろ、聴きました。

かなり、いいところでした。

近くに、マンションもあるので、ライブ企画でもない限り、夜に、爆音でスピーカーが備え付けられることは、なさそうで、自転車が多いことを除いて、平和な場所でした。

来たことが、意外と無かった スポットです。


曲は 工夫して、フィーリングを保つため、5日目は、長く イヤホンしてましたけど、フィナーレは、毎回、まだスイミー、にしてます。

盛り上がる曲、いいですね。


帰りは、まず、徒歩から、メリケンパークまで。

2号線沿いに近い場所を 通らないと、歩行者一方通行なので、めんどうですが、混んでいないところも 通れます。


交通費の節約を、音楽を聴けるような、勉強費に。

ホテルの節約費を、洋食やパンケーキなどの、神戸らしい、食事に。


これで、他の人より、節約になると思います。

預金だけでも、不労所得と、節約の実践に、なります。


まだ、言っていないこととか、あるかもしれませんが、花火は、自分の中で、楽しく、30分以上真剣に見ている感じになること、その状態で、他にも、旅行のカテゴリーで、楽しいことを、組み合わせること。

これが重要で、花火は、コストがかかるので、個々人が、しっかり、見れた方が、いいです。


特に、北公園、しおさい公園 は、混雑がなく、実践的です。

ビーナスブリッジは、都市エリア サポートで、秘境感が、よいです。


なるべく、夜時間帯に、コーヒーを飲まない、あまりに夜遅く 活動しない、ということを 心がければ、5日間、天気のいい日に、方向性として、花火を見れます。


自分に 合った 方法で、花火を 見れることで、高額の旅行 に つぎ込まなくても、そのカテゴリーの、癒しが得られ、お金が浮きます。

中央区は、徒歩状態で いられると、何でも あるので、プランが 組みやすく、直行直帰できると、便利です。

クルマである必要は、ありません。


子どもの頃より、道と、土地勘が できてるので、まだまだ、言ったことのない場所に、行けそうな感じです。

少し、生きにくいと 感じ始めている 時期なので、できるかぎり、癒しは、求めていくつもりです。


わたしは、本当に、 際限なく、いい意味で、自由で あるとき、いろいろな、制約を、受けないで いられる、らしいです。

この数年、全く、そうなっていませんけど、もしできたら、怖いものは、無いですよね。




と、いうわけで、今年の花火大会も、大成功、ということで、ご報告します。


🍊







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P.S. --花火大会の記事の追記-- (2026 03 21)




最近、神戸の街 (中央区) が、おもしろくなくなっている、と思います。

人が多くなり、そこは 祇園と同じですけど、以前 ジャマされずに見れた、5分の花火すら、もう、好きに音楽を、イヤホンで 聞けません。

いまや、周りに、常備された、スピーカーだらけです。

今回は、18:45分に、不要としか思えない、イヤホンで防御出来ない、例の、建物点滅の音が、聴こえ、好きな順で、音楽が聴けず、気持ちが、ジャマされます。

19:00に、花火を見て、その後、19:10くらいには、また、同じ、ジャマが、入りました。

以前、秋の花火大会の場合ですが、このブログで、言うには、言いました。

その後、今、こうなっているということは、支配されていると、感じる、ということです。

仮に、5分の花火の主催者を、音楽を理解している、メディア A としましょう。

それを、ジャマしていると思える、スピーカーを付けまくって、不要な音を、ぶつけている、それを決める権限を持った、組織を、財閥 B としましょう。

私の、個人的な、勝手な、推測です。

(裏事情もあるかもしれないので、ここは、フィクション寄りの陣営として、書きます。)

未来を、いじくられ、壊されてきたと、感じるので、上記のように、なっていてほしくないなと、思ったまでです。

音楽とは、感動するもので、恋が、両想いになって、実って、2人だけの世界に入りながら、みんなにも、分かち合えたらな、と 思えるのほどの、まほうのようなものです。

感情と、思想が あります。

それを、財閥Bに逆らったら、メディアAは、壊され、音楽とは、財閥Bの言うことを聞いて、街が、豊かになれば、市民は、皆、興奮して、バカ騒ぎすれば、なんか愉快だ、そして、その程度のことに、音楽は使われるべきだ、という、価値判断、主張に、置き換えに、思えます。

私の勝手な想像だと、こういう場合、メディアAは、財閥Bを、スポンサーに持つ、というような関係になります。

実際、誰が、どの組織が、花火を上げているのか、ほぼ、知らないですけど、芸術家として、私は、こういう感じの、力関係が、働いて、音楽が、逆らわない者への、踏み絵として、働いているんじゃないかと、今日、思いました。

帰りながら、つまらないなと、みじめになりました。

気のせいであることを、願います。

今後、こういったことが、起き続ける なら、わたしは、パニックに なって、中央区に 行くことが、減るでしょう。

花火も、メリケンパークで、見なくなるでしょう。

それで、困る人は、おそらく、わたしだけです。

メディアAも、たぶん、困らないでしょう。

でも わたしは、人を避けたいと思いながら、数少ない、花火というイベントで、楽しむことができた時、多くの、人々と居ることの 実感から、アーティストを、続けられそうだな、と、思うのです

つまり、私が、アーティストでいると、困るのが、財閥B、ということです。

財閥Bは、権力があれば、市政でも、中小企業でも、別に、定義上、アリです。

私の立場で、圧力を感じる、ということです。

最近、コロナ禍の後、いろいろ、暗い話題が多く、お金を持っている組織の、いいなりに、なるように、政治とか、街づくりは、回るようになったのではないかと、推測しています

そうなってほしくないので、書きました。


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P.S. --花火大会の記事の追記・神戸の盲点-- (2026 04)


神戸の海側の欠点は、街が、狭いということで、いまさら、なに、当たり前のこと 言ってるのん? って、思いますけど、現時点で、酷いことに、なってます。

咳払い等の、ハラスメントともいえる、差別・中傷 とも言える、大多数の、少数派への行為のひとつに、日当たりの無い家に対する 健康上の、わざと が、含まれてきます

(電車で わざとのひどい咳払いに対して、コロンを付けまくり、イベントで一緒になった車移動組が、臭いに敏感になり、なぜか、人が無臭でない事に関して、異常嗅覚を身につけ、差別を始めました―。 電車等が全くない田舎なら、酷くなく、電車のある田舎が ひどいみたいです。)

つまり、神戸の海側は、都市計画が ずさんに、田舎から、都会のように、なった わけです。

姫路の場合は、マイホームドリームも、埋まった感じでも、まだ、土地が余っている気がしますし、加古川市、高砂市は、神戸線エリアでも、ローカル感 あります。

姫路は、ここ 20年で、都会化したように 思います。

(子どもの頃、姫路に 詳しかったわけではないです。)

神戸は、震災経験から、水道管を、強くするとか言って、強制的に、工事を巡回して、強行してます。

音は、かなり、うるさいようですね。

期間も長いようですね。

下水道工事から、期間を開けずに、やってるかもしれませんね。

震災への恐怖というと、無理に 高い建物、ビル、マンション ばかり 建てなければならなかった、中央区の、おそらく 街づくりを支配している、意図・権力によって、資金的に、動かされている のでしょう。

電線を埋めるというのも、怖い気がします。

そうやって、蹂躙されているような気しか、しないです。

神戸の海側、海岸線のあたり などは、昔、都市計画の 適当さから、民家と、工場的な 施設が、入り乱れており、海側の一部のみに、なぜ、集中させなかったのかと、怒りが わきます。

はっきり言って、日当たりの無い家が 多くなっているから なんとかしなければ、と問う前に、業者の騒音問題が、ベルリンの壁で、民家同士のバランスを、考える気も、失せます。

神戸は、静かな場所へ、市民を、招くことができるようにする、義務があります

実際は、コスモスの丘近辺の 駐車場の、落ち葉を吹くだけの 掃除機で、山中が、騒音まみれになっており、なんという 愚行をしているのだろうか この街は… と思います。

わざと、静かな場所を、消し去っているとしか 思えないのですが、これって、支配ですよね?

何の意味があるのか、知りませんけど。

里山は 神戸の財産だ と 言いながら 騒音で 汚しているわけですよ。

まるで、騒音に、呪われているみたいに。

一方、中央区在住でも、クルマを使おうという人は多いので、クルマを使う≒田舎 だというなら、神戸は全区間、ローカルということです。

産業の関係で、住居エリアに、業者の建物が乱立し、さらに、都市計画が、入り乱れ、日当たりのない家、騒音問題が、加速、放置。

その、ルートの問題を、何とかしない限り、中心部に多少、買い物しやすい店を作っても、意味ないですよね

姫路に住んでいる人は、たぶん、それに、気付いてます。

(わたしは、アーモンドトースト、好きですよー。 クルマには、乗りませんけどねー。)

神戸っ子で 弱者側の私は、外れる者として、被害が、重複して、ドミノ倒しになる傾向があります

現在、咳払いのターゲットに されてます。

(死ね!と 言われているように 感じます。 どこに 相談すればいいのか…。)

次の子どもに、マイノリティへの差別意識を植え付ける。

神戸の現在は、そんな教養の押しつけです。

本を読むより、スポーツする方が偉い。 だから、みんなで、静かな居場所を、消し去ろう。

って、思っていますよね?

一方で、便利かというなら 住みにくい、西区、次いで 北区は、神戸の海側から、田舎だと、言われ、上記、論点が、ズレます。

(西神中央も、田舎だと言われるらしい。 じゃあ、学園都市近辺は?)

いずれにしても、クルマ社会で、静かな居場所がないと、最悪ですよね。

私の地域は、その、最悪に、なりました。 (おそらく。)

こういったことを 受けて 花火という イベントも、私の中で、意味が、変化してきて、静かな居場所 あっての、花火に行きたいのだと、気付き、頭抱えて、苦しんでますね。

とにかく、逃げられる場所が・・・確実に、少ない…。


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P.S. --クオリティーのあるイベントについて -- (2026 05 05)




子どもの日が 晴天だったので、ここ2日の、暴風的な天気の中で、おでかけしなさい、と、言われている気がして、前日、ネットで 調べたりしました。

ちょっと前に、フラワーアート で、歩き用の靴 を 三宮・東で、買いがてら、元町を、ブラブラ。



コロナの後で、一部の、人と違う生き方をしている、人達 は、出会いが、極端に減ったりしているかもしれず、それぞれ、年代も含めて、ディープなことになっている 模様。



いつもは、5月5日頃に、現、アグリパークに、ステージ 見に行ってましたけど、西区の場合、まず、集客からがベストなので、ネモフィラにシフトして、それも、重宝は、してます。

と、いうわけで、どちらにせよ、同時に いろいろなイベントを、しているので、まだ、スペースに余裕がある、みなとのもり公園の、イベントへ、向かうことに。



とりあえず、北野坂の、フラワーアートを見て、ルフィのヒトヒトの実っぽい、アートシルエット、見つけて、リーズナブルな、パン屋さんで、昼食、たくさんゲットして、公園へ。

コーヒーは、フィルターで入れる、冷蔵してる、レギュラーの買い置きを、アイスで、入れて、ミルク加えて、持参。



このイベントの名称は、アースデイ神戸2026

以前は、前日に行ったのか、ステージは、東側に、ちょぼんと、あった気がします。



今回は、西側を向いて、ポートライナーが 見える位置で、しっかりしたステージ。



胡坐で座れる、いい感じの、シートあったので、うごかざること、あなぐら うさちゃんの、わたしは、ひなたぼっこという名の、日焼け止め付き、セーフモード で。



このイベントの良かったところは、アフターコロナにおいて、明らかに、大変だったと思われる、2組の、メジャーサイドと言える、アーティストたちが、脱-神戸を 拠点にしている感じで、ホーム感も出しつつ、アリーナクラスのライブではできない アカペラ的な距離で、やっていたこと



目次から、Bloom Works LIVE。

わずかに遅れていて、私が 到着したころに、始まりました。



この時点で、ハイ・クオリティーで あることが、分かりました。

メリケンパークで、よくわからないコンセプトのライブを、以前、多数、見たので、少なくとも、この道で、多少、話が通じそうな、ステージかは、いきあたりばったり。

やはり、晴天なので、入り浸る気、満々で来て、よかったです。



この日を見込んで、前日、温泉にも、行きましたから。



ゆずの 一般的な ドリンクの話が 出たりして、また別に、子どもたちの、自発参加型のイベントで、ゆずの、スマイルが、流れてました。

こういうところで、何気に 使われてる、ゆずって、すごいですよね。

(彼らも、元々は、子どもにモテるために、音楽していたわけでは なかった からね。)



そして、ゴンとキルアの、あの、自律的な、12歳を、裏付ける、レディが、登場しました。



目次から、キッズシンガー 柴田妃依 LIVE。



そういえば、子どもたちの、ちいさな太鼓的な リズムのイベントで、民族って、打楽器鳴らすの、好きそうねって、思いました。

ここで言う、民族、部族とは、進化の構造の 自然な4象限的な、ニュアンスの、ホロンのことです。

そして、ニカっぽいな、と思いました。

時を越えてる 感じで。



それは、さておき、わたし、こと、うさちゃん🐇は、てぃんくる⭐について いろいろ 欲を言ってきたので、紅の豚さんに、残念な人、と、言われないようにする ならば、素直に、ロマンを、広げて 明け渡しませ。



この子に対する、素直な、感想というか、ある程度、言っていいなら、まず、どこかの次元で、私と 小学生だったら、一緒に、ウィンストン学園は、刺激的で、楽しいだろうなー と 思いました。

この学園は、アイドル学校では、ないからねー。

よくある、現代の、リアルの、中学生くらいの、アイドルグループが、バズった感じの空気になってるの とは、違うカラねぇ。



そういえば、バズるって、ドラクエの、バズズに、名前が、似てますねー。

2で、ベホマ 唱えられて、ちょっとだけ、苦戦するお方。



そして、このライブを見て、わかったこと。



空と君のあいだに (みゆきちゃん) は、1日の始まりに… の、源流 (系譜的に上流) の、メロディラインだということ。



そして、この子は、くるりんちゃんっぽい、覇気を、使うということ。

(ある意味、わたしと、似たタイプかも・・・。 なの〜♪)



なんだか、ままさんとの距離感が、うらやましいかも。



少し、言いますと、直観 (時間の流れにフィットする感じ) を、安定させるには、感覚 (制服を着て感じる) を 体験すればいい

(スピリットモジュールを ボディモジュールで コミットさせて、現実的な様々な環境、自他がおかれているリアルも、学んでいけばいい。)



カーテンを付けると、太陽による、熱の効果が緩和するので、夏に、冷房不要な場合が ありますけど、家から、湿気が派生しやすい条件として、窓際に、日が全く当たらない場合、空気が乾かず、霧状態などのまま、カビの発生を、無尽蔵に許すことになるので、その後、意味不明の、咳ばらい、鼻すすりを、される可能性があります。

これらの 不明現象は、ひとりごと、周りをきょろきょろして注意を払うなどの、しぐさいろいろ、早歩き、身なり、ある程度の体臭、例えば、クレヨンしんちゃんで ひろしのことは わりと データに されますよね。

こういった、いろいろなファクターが、空気(2)として、重なることで、原因の特定が難しく、悪化の一途を たどるようになるわけです。

カビの場合、たぶん、上記の、数10倍、反応されると思います。

ただし、純粋なアレルギーならば、我慢できないはずなので、人が多くいるところで、マシになる説明が、付きません。

つまり、空気によって、アイツには 咳をしてやると思ったら、空気内のグループの一人が、空気を作るために、咳をします

その時、カビや、臭いは、咳の決め手となり、鼻すすりも 含みます。

空気を回避するには、2組以上の空気が交錯する中で そこから距離を取り、自分も空気を作って、咳をされる前に、ひとりごとを 言うなりして、相手の空気の誘導に先手を取り、目線を合わせずに、ステルスモードで、やりすごします。

ただし、コロンの代わりに、ステルスモードでも、突然現れる感じになるので、咳をされる原因に なるかもしれません。

このように、アフターコロナの現時点で、特に、次世代にも やっかいな、咳が、空気になった、という、集団的な、ゾーン7の病 が、消えません。

ゾーン7は、集団の社会=右下象限 の、内側からの 現象学的な眺めです

システム理論の、ゾーン8からは、見落とされます。

余談かもしれませんが、部屋を汚くしている者ほど、カビに対する、アレルギー的な反応が、過剰な気がします。

オッサンが、一番、強引に、異常に、反応してくる 気がする感じ。



まぁ、カバンも、忘れずに、洗濯しては どうでしょうか? って、ことですねー。



まとめますと、このイベントは、無料企画に、およそ1日限りの、特別を、維持できていた、ということです。

天候次第で、台無しになるので、相変わらず、その面での、当日的コストが、のしかかっては、きます。

まともに、ライブハウスで するのに比べて、モチベーションが、揺らぎます。



でも、晴天で、できることもありますから、適当にストリートしない形式 である以上、経験ですかね。

そして、野外の悪い面は、ごちゃごちゃするようになった、メリケンパークでの、音の重複と、音響の管理不足です。

ラジオのDJなら、やらないことでしょう。

一方、まだ、みなとのもり公園は、静かで、今回、ブースも離れていて、室外機的な音もなく、バランスが、よかったです。

人里離れた、無音、は、無理ですが、音が重複しまくっているよりは、数段、いいです。

イベントが、音で、適当になると、そのうち、何も言われずに、詰みます。

聴く方が、疲れるし、意味を 持てないから。

フォーマルな形式より、当日、どこに行くか決めて、遊戯王の、バトルシティのように、ある程度、リスナーに、自由度あるところが、よいです。

それでも、カードゲームのバトルと違い、音が乱立しては いけません

スポーツイベントと 併用する場合は、突発的な音 含めて、概ね、無音に徹するべきです。

スポーツ側で、音が出るなら、ライブは、併用するべきではないです。

こういった、様々なことは、結局、繊細で、人と違う生き方をしている、シンガーソングライター的な、そこから離れすぎていない人々の、俗にいう、ものづくりの大変さ、が 分かっている的な、人々によって、どこかで、合意され、繋いで、回っていますが、安易な、作らない側の、主催者は、それが見えない場合、変なことになります。

緊張と隣り合わせのステージで、適当に、すべて任せた、というのは、すべて任せた、自体が、ひとつの、人それぞれだ、という視点であり、前後の多様性の文脈を無視し、一様の つぎはぎに 倒壊させる、独善的な、ヒエラルキーの主張 (人それぞれだ、が、最も上位の 真理だ、という、病んだ階層的な、主張!) の押しつけ で、主催者も、それに 気づいていないと、防げた災害のように、大惨事に。

こうなると、所詮、よくて、興行だから、と、スルーされて、荒らされますよね。

だから、わたしは、客層を見ます。

暇そうなオッサンが、2,3人、居るだけの空気なら、他のウザい空気がない分、自分が、我が物顔で、自己中心的に くつろげるから、自分の空気で支配したい、その程度の、イベントに、なっている、ということです。

そやつらは、よく、私に、大きな咳をしてくる印象があり、子どもらしい私、を、差別する感じで、内向する直観の居所が、ざわつきます



以上、なんとなくですけど、まとめました。

ラジオの音響を、最低限は、かじっている感じの、主催者ならば、ディープ・ライブの後は、内で音が流れるので、しばらく、無音にする、数分後に、次のイベントの告知、また無音、子どもたちのイベントの後は、ちょっとした、洋楽の、これ誰の曲だろう? いいね! 的な感じの、インターを かけ、司会が登場しても、音を段階フェードアウトで、下げながらも消さずに、善しあしの価値判断も 放棄せずに、空気、雰囲気を、つくります。

このとき なるべく、感性を 深くすることが コツで、やはり、その道に精通していて、出演者に鋭い、ナイスな質問、私も 気になるような質問をする 司会者が、一流 ですよね。



花火は、芸術ではないので、ものづくり、として、統合的対話をするには、花火師が、意識をし、今日の 上げ方は、こういう風に いいね、と、私が思った後、余計な音が、スピーカーから流れてこないのも、表現だと とらえている、みたいなところで、上記に通じるものがある、ということです。

いずれも、微妙な経験と、この道の、世間から見た、マイノリティーへの、好意などの、バランスです。



普通の人が、社会で生きていて、そのまま、ステージに上がる、を繰り返すと、空気が、誰でもいい、になります。

それでは、価値は、つくれません。



ここまでくると、日本の、様々な企業のノウハウも、多国籍化する中で、消えていった現象 と、同期します。

高度に、広く、複雑な問題が、アーティスト精神の気づき に、かかっていて、環境問題への合意=その解決 という公式も、主題となります。


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posted by インテグラルとど at 22:56| 実用的生活実践 | 更新情報をチェックする