2025年12月07日

ノストラダムスの 予言に.. 25年 --✧ 現代 咳払いウィルスの 脅威・・・!!




・21世紀のストレス社会に 突然現れた 不治の病!

・治るけど!

・田舎でも流行る!

・新型コロナと同じような ステルス効果!

・潜伏期間は 2週間ではなく 永続!

・自覚症状が ずっと ない!

・ほおっておくと 世界が滅びる!

・子どもも かかる!

・親の真似をして 覚える!

・その親も 当然 無自覚!

・咳払いをするだけで 自覚なく 永続的に 感染する!

・気付いている 私のような人間に対して 感染者で 空気を作り スケープゴートする!

・方法は 症状を出すことで!

・大きな音を出す なども 典型!

・差別体質が 見境なくなる!

・独裁者のウクライナ侵攻も これが 大きな原因か?

・コミュニケーションという 日当たりが 閉じ込められた 禁断症状!

・店からのクレーマー対処のマニュアルにも 感染する!

・冤罪としての 営業妨害系 訴訟の様に 悪化し得る!

・当然 警察の仕事も増える!

・弁護士の 不利な仕事も増える!

・感染者の注意力を 奪い続ける イド 影になる!

・クルマの危険運転を 誘発する!

・それによる 取り返しのつかない シーンと争いが 横行する!

・感染者は 薬物の逆耐性のような 破壊性が 外れなくなる!

・はだしのゲンで 描かれたような 禁断症状!

・繰り返すが 基本 自覚されない!

・周りも 自覚できない!

・よって さらなる感染者が 無防備 無批判に 増殖する!

・表現者としてのアーティストが 迫害される!

・感染が真実か 後世になって 大多数に対して 明らかにされる!

・ニュースに ならない!

・病気と みなされない!

・ある期間 人と離れると 周りの症状の 違和感に 気づくかもしれない!

・パニック障害のように 自覚的になることで 免疫を 獲得できる!

・自然免疫と言える!

・AQALを使うことで 革命的な効果を 生み出せる!

・新型コロナの mRNAワクチンのように 会心すると言える!

・コロナ禍は このウィルスを知らせるための 警告?

・予知でも回避されなかったのが コロナ禍だった!

・気付けば 言葉に出すことで 咳払いウィルスに 自覚的になれる!

・独り言だと 勘違いされ 咳払いウィルス 結託グループの餌食に!

・症状による 咳払い含む 嫌がらせで 空気の共謀で みせしめる!

・症状は 自覚しがたい 限りなく気付きにくい と言える!

・特に騒音系 近所トラブルを 誘発し続ける!

・感染者の間で 無法なルールが 黙認属性で 構築される!

・騒音を出すことに リストカットのような 快感を覚える!

・暴走族が増え それに反応する者も 感染する!

・人類が 睡眠障害に陥る!

・まともに 住居環境について 話し合えない!

・キレやすくなるので 事件になりやすい!

・それを抑えるタイプは 別の症状で崩壊が起こる!

・スマホ依存にも 走る!

・公道で カオスなルールを 頻繫に目にする!

・法律の崩壊が 身もふたもないデータとして 体感できる!

・警察も 政府も 人間全体を対象に 感染する!

・つまり 右も左も大混乱で えん罪すら 増える!

・感染に対する データ取り自体が スルーされる!

・直観が 矮小化される!

・私は この箇条書き全体として 見解がある!

・この感染は 意図的に仕掛けられたものでは?

・誰が? 何の組織 グループが?

・もしかしたら 25年経って ようやく 自覚され始めたのかな??






いきなり、箇条書きで入って、ごめんなさい!!




世界仰天ニュース!などで、世の中が、大きく混乱していることが、ポストモダンの文脈 で、伝わってくるので、今の私が〝夜明け〟と言える 出来事のヒントになると 思われる、経験則を、なるべく、事実を交えるように、伝えると、あるひとつの、感染ともいえる、21世紀の、精神生物学的な病が、浮かび上がってきました。

これは、ずっと、水面下で はびこっていたもので、ウィルス禍の後に、爆発的に発生した、病院で、自覚すらされない、おそるべき 脅威であると、感じました。




今回は、提起で、終わりますけど、自覚している人へは、検討を、そして、健康を、祈ります


もちろん、人類すべてに、健康を、祈ります。

しかし、自覚していない者へは、噓に 感じるはずです。




音の重複については、音楽の授業で、義務教育で、感覚的に、習っているはずです。

交通ルールがあるように、音の環境にも、車間距離があり、バランス関連で、鑑賞音について 自覚しないのは、子どもの意識を除き、重度の症状だと 言えます。

子どもは、親に注意されるので、この問題は、正常では、起きませんよね。


かつて、不良、暴走族しか、行わなかったようなことは、業者、住民、ハッカー、あらゆる者たちにて、加担を続け、そのメンバーに、組織に、名乗りを上げるような、社会です。

わたしは、とても危険を、感じています。




エニアグラムの反応タイプ E4、6、8 が、この感染を 反射で加速させ、合理タイプ E1、3、5 が、これに 脅迫症状を 強制させ、ポジティブなタイプ、E7、9、2 が、実際の感染現実として アクティングアウトしてゆく・・・。

流れが、実際に、身の回りで、見えませんか??




中世なら、ガリレオの処刑・・・。 (厳密には ガリレオのような立場に なりえた人の。)

実際に、インテグラルな証拠 は、プレ・統合的な 人類の集まりに、説得力を 持たず、つまりは、インテグラルを悪用した何者かすら、いるのではないか、と思います。


予知があるとして、ノストラダムスの時の 貯金昇天のような 余震で、都合のいい結果の奪い合いのような おごりが、人類大混乱を、引き起こしているのだとも、解釈できます。

今回報告した感染は、解釈の癌、とも言えます。


ソシュールのような学者なら、記号論的な病、と、言いそうです。


特に、直観タイプの人は、人生を壊されている と、突き付けられて、思います。

わたしは、嫌な意図を、感じてます。


つまり、直観タイプを差別し、壊すことを望むなら、このウィルスに、感染すればいいのです。

それで、危険運転が増えても、えん罪が増えても、眠れなくなっても、いいらしい、ということですからね。




AQALは、メタ理論を、自覚することで、アンバー、オレンジ、グリーン、などの 構造が見えてくるので、基本、これと同じ方法で、これを、自覚します。

その先は、どうなっていくのか、まだ、わかりません。




ちなみに、例の予言と、今回の内容に気づいた、私の時期で判断して、題名を、25年と しています。




今回のコーナーは、普遍性に対する闇に、さらに、現在の具体的な症状を、抽出して、データとして、提示したもので、現象学に ウェイトを占めますが、多くは、解釈的な、現実です。



posted by インテグラルとど at 12:08| 実用的生活実践 | 更新情報をチェックする

2025年12月01日

〝迷惑メールを見分ける 褒められない方法〟と〝なんとなく 中国への 覚え書き〟




ひさしぶりに、池上彰の番組を、見ました。




その中で、迷惑メール被害の 消費者センターへの 問合せ (嘆き的なもの) が、かなり、増加しているとのことなので、私の経験で 言えそうなことを、ネタとして 書きます。




迷惑メールを 識別する、あまり オススメではないけど、すでに そうなっているなら、活用できる方法を、紹介します。

(迷惑メールの 出所は、中国、らしいですね。)




オークションなどで、メールにちなんだ、IDを使い、出品します。

(これ自体は、やめた方がいい、と思います。)




その後、自分の名前や、その他の個人情報ではなく、メールアドレスにちなんだ、上記のID様、で送られてくる、amazon などをはじめとした、そういう、メールは、すべて、迷惑メールだと、言い切れます

(その手の業者って、バカですね。)




これにより、迷惑メールで送られてくる、題名の内容が、わかります。

(当然、中身は見ません。)




受信拒否しても、同様の件名のメールが、定期的に、送られてくるので、迷惑メールだと、分かります。

(ふつうの企業は、アドレスが変わったら、迷惑メール扱いにされるので、アドレスを、変えません!)




よくわからないメールは、題名を、検索してみれば、大概、迷惑メールとして、注意してくださいと、正規の企業から、内容のテンプレート・一例が 確認できるので、それで、判断できます。

(クルマに関して 安全性で、余談ですけど、みんなが 日常で 十分に使っている、自転車含めて 汎用的な 大概の製品は、メーカー関係なく 部品と組み立てが、メイド・イン・チャイナですよね。)




さらに、別の話ですが、中国が、貧富の差を無くす、ことで、ウィンストン学園のような レッスンを目指している (のかもしれない)、ことは、望ましいですけど、ティール組織化しない限り、無謀です。

そして、まず、内面重視の、オレンジ(5) に、行くべきです。


中国は、まず、あらゆる、戦争、植民地、的な、経済含める、他国への支配に関する、活動を、やめなければ、いけません。


クルマは、これからの10年を考えると、事故の原因になる、自動車、そこから離れていない、電気自動車、ではなく、完全自動運転車を、開発して、量産すべきで、それを 発想していないなら、電気自動車を、バラまくほど増やすのは、わたしは、好ましいと 思いません。


バスを 電気自動車で 増やして、大勢の人が 乗れるようにして、ルートを 増やし、そのバスも、10年くらい先には、完全自動運転化すれば、クルマの台数を、大幅に節約、できるので、効率が、いいです。

子どもが、安全に通学できるので、一石二鳥です。


(政府は、それで、子どもを守っている、と、親にアピールして、信頼を 得ればいい。)



わたしは、(人に教えてもらったことは ありますけど、基本的には) 一切、塾に通っていないし、インテグラル理論を、見つける人は、大概、人の言いなりにならないので、塾ばかり 行っていない人が、多いでしょう。

つまり、早寝早起きで、学校で、勉強できるのは、当然で、塾は、不要です。


わたしは、ウィンストン学園の制服が 大好きで、つまり、うーさー属性で、子どもたちが、そういう、制服を、着るようになるときに、戦争を一切していなければ、世界は、平和になっている、国は豊かになっている、と、言えるかもしれません。

貧富の差が、子どもの教育に、良い影響を与えないのは、日本で、ふつうに、証明済みです。

(尾崎豊が、歌っているように。)


また、大日本帝国、みたいな名前の新聞が、戦前ごろ、日本に あったかもしれませんけど、日本のメディアの、スポンサーは、そういう、財閥的な 勢力であると 言える気がするし、日本には、株式会社が 遅く発生し、それ以前は、財閥系が、会社を、牛耳っている 感じ だったと思いますから、日本では、そもそも、そこが、ダメです。

(ベンチャーな、起業というものが、好きなアニメである、ドラゴンボール的な、アドベンチャーな感じだから、というノリも、安易な動機で、そういう、勢いで、会社作るとすれば、シャレにしかなっていないと、私は、感じ、意外に、文化って、そういうものなので、そこは、日本人は、よく考えてほしいです。)


よって、貧富の差というものが、日本で横行して、情報操作も されるのは、たぶん、この類で、アジアへの、参考には、ならないので、わたしは、すこしずつ、インテグラル理論を、取り入れてほしい、と思います。


そのさい、何が、うまくいって、うまくいかないのかは、長い目で見て、わかるでしょう。

トランプ大統領は、うまくいってませんよね?


あと、わたしは、日本の住宅地で うるさくする業者に、少年漫画的な、殺気・覇気を 向けることがあるので、アジアなどの新興国は、発展のために、都市計画を、きっちりしてください。

(住宅倫理も。―― そうしないと、早寝早起きが、崩壊します。)


闇深くも ユニークな、先進国からの、アドバイスです。




ラベル:AQAL
posted by インテグラルとど at 14:30| 実用的生活実践 | 更新情報をチェックする

2025年11月22日

つながり と あこがれ ❕ ハートの痛み と 理解し されること♪ ヒーローの 救いの手



人が、生きたくなくなるような 気持ちになるのは、どんなときでしょうか?


外向タイプと、内向タイプ、直観志向と、他、それぞれでは、個性的にも、いろいろ、違うでしょうが、ポストモダンの一派が言うよりは、〝普遍的〟なことがあり、それを考慮に入れないことで、〝絶望〟というものが、歯止めなく、巻き起こるかもしれません。




普遍的には、人は、ひとりでは、生きられないということです

一応、動物社会には、群れない動物が居るので、心理的に、寂しくならない場合があると 解釈できるなら、動物界は、人として、ひとりで生きられない、とは、言えません。


前、ひとりで生きる、後、ひとりで生きる、というのが、ありますが、いずれにしても、ひとりで生きるという 発達ラインの進化、まあ、防衛機構のラインの進化、としても、やはり、人ならば、ひとりだけで生きることは、広義の意味で、不可能です。




なので、絶望と希望の現象学を、伝わる、伝わらない、という、コミュニケーションの力学で、見てみましょう。

これが、様々な、トラブルの、理解と、予防 になります。




わたしが、自転車に乗って、左端後方に待機するとき、信号のある 前方に クルマが、詰まっていることが 多いわけですが、片側1車線程度の ノーナンバーの道でも、左右から、クルマが 多く やってくる、高速道路も遠くない、などという道も、あります。

待機場所を、微調整して、わずかに 動くだけでも、瞬間的に、クラクションを鳴らす クルマの輩が います。


歩道に 行くにしても、めんどうな手順を 取らねばならない 場所だったりします。




その輩の言いたいことは、この時間の場合、危ない、と、言いたいのでしょう。

ただ、わたしが、なぜ、この運転方法を 取っているのかを、その輩は、理解できているのか?


おそらく、できていないと、思えます。

この、理解されていない、と、自分のことが、伝わっていない というのが、イライラ、つまり、怒りと、攻撃性、破壊衝動や、絶望感の、原因になります。


融和・遊離タイプ (E 1.2.4.5.6.9)、が、我慢の後 ストレス下で劣等機能の 主張タイプ (E 3.7.8) に なる場合、爆発しながら、特に これに、陥りやすいです。




(クルマの場合は、自分が 左折の場合のみ ブロック状態の方が 困らない、すり抜けが危ない渋滞の道で 車列に並び続けてくれる方が ほっとする、という側面で、自転車の一般車両性を、クルマ側で 認めざるを得ないことを、立証できますが、そこは、都合が悪い、速度主義の時は、無視して行きます。―― それは、さておき・・・。)




このように、いろいろなことが、引き金で、弱者志向、破壊願望、絶望と、混乱の状況が、生じます。

内向直観タイプの場合、特に、この落差が、激しい場合があります。




E・フロム の、『破壊』などに、こういった、絶望的なメカニズムの、解明が、試みられていたと思いますが、東野圭吾の『手紙』の イチ登場人物の意見風に、『甘え』という解釈も、主流には、なるでしょう。


もし、甘えとして解釈するなら・・・。




まず、私は、日に当たらないで 生活しているかのように、次第に、健康に、憂鬱、頭痛や動悸などの、手に負えなくなっていく、蓄積的な、被害が、出てきます。

生活環境の悪化、と 言えましょう。


これは、誰も、助けてくれない、という、現実感を、養成させ、その対策も、きっちりしたものには、なり難いのです。

ルーティーンを、強化できる、タイプ1 ですら、ガチガチの 単一主義に陥り、よけいに、状況を、悪化させるでしょう。




わたしが、人から、理解されていない、と思う気持ちが、頂点に達するのは、やはり、やっかいもの呼ばわり されるときです。

咳ばらいをされると感じるとき、私の内面は、全く、理解されていない、と、痛感します。


独り言を、聴こえるように、人に向かって、主張して、意味を話しても、無視されるのが、オチです。




人気のレストランに 行った時、住宅密集地に、人が大勢並んでいて、歩道上の列を整理することが、必要になっていました。

このとき、位置を移動するように、言われると、ムカッと来るのが、わたしで、理由は、指図されていると感じるからです。


次に、思うのは、クレーマー呼ばわりされる、と、いうことです。

これが起きると、かなり、やっかいな展開になります。


(クレーマー呼ばわりは、誤解からで、薄利多売で多忙な 自分でクオリティーを生み出さない 転売系の業者に多いです。 小さな店で生じることは、少ないと思います。――参考に!)


[ONE MORE...都市部で 駐車場が広大など クルマ優先の 営利形態を とっていると、上記に掛け算で、さらに、ごたごたする、と、経験上、言えそうです。]









この時点で、まず、気付きが重要 です。

自分のことが、理解されていない。 ―― この時点では、共通ですが、私もまた、相手のことを、すべて理解できていないのは、当然のことです。


ここで、相手のことを、理解しなければならない理由は、なく、無理は、禁物です。




次に、私は、大変だな・・・ と、情交じりに呟き、おいしい食事を食べ、ご飯をお替りしながら、コストのことについて考えたりして きれいに食べきり、レジで、会計をするわけです。


そこで、大勢で、押しかけてごめんね。

わたしたち、お客が、大勢、居るからね。


と、言います。




そこで、レストランの人は、私に付き添いながら、価格は、工夫している 風なことを言いながら、また来てねと、感情を、伝えるということが、起こります。


私は、感情を 伝えられると、素直に 反応せず、店と客の関係だからとか、私は 疑ってかかる態度の方に 慣れているから、とか 感じて、あまり 人懐っこい シチュエーション に、持っていきません。


要は、ここが、甘えだと 言われそうなところで、どんな立場でも、スパイラルに陥っているとき、それを 無理やり変えるのではなく、納得できるように、変えることができるのが もっともだという、バランスを、つくることです。




ウィンストン学園の、制服が かわいいのは、それで、自分の社会的な立場を、分かってもらうことを、助けてくれるのに、魅力があるからでもあります。

と、いうことは、ここで、人の中に入って、より、人懐っこく、多様なレッスンを受けていくことの、メリットを、見始めます。




このように、人の、心の痛みに入って、頭やハートが、ズキズキする、不安感に耐えながら、めんどうなことに、エネルギーを無くし、無気力的、燃え尽き症候群のような、絶望的感覚に、捉われていくと感じるとき、それが、移り変わっていく、状態である、と認識し、次に起こることを、予測するのは、重要です。


めんどうなことでも、やる方がよいなら、おそらく、行うので、その後、感受性のある ハートの痛みは、相手との、吊り橋効果のような 双方向的なものへと、昇華されるかもしれません。




相手との 心の痛みに関する、皆がよく知る あの痛み、他者への恐怖の後、クレーマー 営業妨害 扱い されるような、クラクションを鳴らされるような、シチュエーションに なったとすれば、そこで、終わりです。

もう、相手のことを、理解するという、義務などは、皆無で、さっさと、縁がない輩として、さよなら します。




一方、ここで、相手も、心の痛みを 感じており、私のことを理解しようとしていたと、感じるなら、次に、起こることは、私の中で、もっと、愛すればよかった。 人の話を、聴いておけば、良かった、ということです。


ここで、自分は しょせん、人に冷徹に接しないと、争いの冤罪に、巻き込まれるから、とか、考えを変えないなら、甘え、ということに、なるでしょう。


なぜなら、人は、だれかを 必要とするからです

食べなければ、逝くのと同じで、心の栄養こそ、必須なわけです。




前に、仰天ニュース関連の ややこしい問題について 書いた 後、わたしは、やはり、この手の問題は、首を突っ込むべきではないから、消すべきではないのか、とか、悩んで葛藤し、なぜ、こんな 憂鬱に、時間を費やしているのだろう、とか、感じていました。


つまり、私は、世に居る、実際に、えん罪になっている 人々が、誰が、そうなのかは、分からないとして、助けを求めているときの、気持ち。 心の痛みを、自分なりに、感じて、そこから、逃げ去ろうとする、自分自身に、嫌悪を覚え、助けて 繋がる 自分 に、あこがれていると、言えました。




夢の世界の、ウィンストン学園の、真の教育の目的とは、人と、過度な疑いによって 破滅することの ない、気持ちで つながることの、感動や、恍惚です。


わたしが、あこがれているのは、こういうところです。




当然、今の、クルマ社会、ルールが崩壊している現実は、これらが、きれいごとにしか思えないので、むしろ、その考え方を、変えられないことが、よくないのです。

単なる、ポジティブ・シンキング (E 7.2.9 に多い) では、アウトで、実際に、合理性を伴った (E 3.5.1 が得意!――) 堅実的な 方法を 広げて、この、鬱積から 脱する必要が、あります。




これを ないがしろにしていると、やがて、絶望で、すべてが面倒になり、何かを しでかすのではないでしょうか。


もしかしたら、えん罪に巻き込まれた人が、この、自暴自棄に巻き込まれていないように見えるとすれば、そして、本人が、大概、そうならば、そうあることでは ないでしょうが、その人の ハートは、このコーナーで言う意味で、本物、と、言えます。


私は、こういう能力は、ありません。 (―― みんな、そうか。)




つまり、私が、インテグラル理論家として、こういう分析をするのは、上記が至らないと、知っているからです。




てぃんくる⭐ で、あかりちゃんの成長が 心に描かれているのは、内向直観タイプが、特に注目すべきポイントは、この点です。

近づいてくる、たくさんのクラスメートに、圧力をかけられるように、学園生活が広がっても、萌えられるギミックは、ここにあります。


つまり、いじめを根絶するときに、この こころの痛みでつながる という 会心のスキルは、保存しておく必要があります


優れた先生は、これのバランスを、見事に 取るでしょう。




つまり、モンスターペアレントが、これを邪魔するならば、ウィンストン学園は、誕生しません。


(そして、ウイルス禍の、大混乱が、さらなる、めんどうごとを、引き起こしました。)




私は、至らない能力を、何とかしようと、お金を稼ぐより、シンガーソングライター、インテグラルの勉強、自転車でのルールの強化、などを、実行しました。

これは、直接、コミュニケーション能力を、高めませんが、公共の福祉に、多大な影響を、与えているらしいです。




世にある、形態形成場、というのを、考慮に入れると、これは、言葉ではなく、構造で、伝わるみたいです。




わたしが、行っていることは、このように、自分なりの、法則があります

周りからは、バランスがいいと思えないか、なぜ、特定の何かのみを 助けるように動くのか、とか、いろいろ、考えるかもしれませんが、あまり、計算で、やっているわけでは ありません。




やはり、あこがれは止められず、人は、ひとりだけでは、広い意味で、生きることができないので、こうなるのは、しょうがないです。

意味不明にも、わたしは、これからも、自分だけを守って、多くの人々を、助けていくでしょう!!




posted by インテグラルとど at 08:22| 実用的生活実践 | 更新情報をチェックする

2025年11月19日

仰天ニュースで パパ ママ! えん罪も考えた 「手紙」・キッズ 的 -- インテグラルな 視点!



わたしも、なぜか、まだ、生きていて、自由に、発言できる 立ち位置 に、居るので、できること であると 感じる 以上、こういう、ディープに ほおっておけないこと は、書くことに、しています。

(私が、今、代表的な会社に属していないことで、特に、こういったことが、書けるのかもしれません。 会社にいる場合は、匿名の方が、いいかもしれません。)




この記事は、直近の、仰天ニュース で、紹介された、出来事の記事です。

具体的な名前などは、書きませんが、内容が不明な方は、漫画家の編集が、えん罪かもしれない事件になったら、どうなるだろうか? と考えて、読んでください。


(また、上記の出来事に、詳しくない点でも、このコーナーに出てくる、マンガなどの、該当作品、すべては、基本的に、出来事に関係せず、中立、として、読んでください。)









もし、予知能力があり、その的中率が、本物なら、該当のパパが、無罪なのかが、分かるのではないでしょうか。

予知は、未来の出来事を読むだけで、通常、えん罪でも有罪、という未来しか、見ることができない場合、未来を変えることができないと認識できるケース、が、不安定な事象をも伴って、認識されるかも、ということです。

あくまで、現象学、主観、ということです。


(私は、宇宙兄弟のアニメのファンですが、フェアリーテイルなら、リボーンと同じで、主人公の名前が、タイプ2、と、タイプ7、ですよね?)




特徴的だったのは、講談社という名前が、日本テレビ系列の番組から、出ていることです。


たぶん、どの出版社と 関係していないのか、明らかになるから、明確にした方がいい、そして、すでに ワイドショーなどで 報道され、明らかになっているから、でしょう。

とはいえ、えん罪なら、当事者のパパは、すでに、退社しているので、元に戻ることは、できないのです。


警察や事件に関する、私が子どもの頃には存在した 少年漫画系 それぞれの 代表マンガと言えば、名探偵コナン(小学館)、こち亀(集英社)、金田一(講談社) ですが、他にも、いろいろ、ありましょう。

ジュエルペットで、ばっちゃんのなにかけて、というセリフも出てきますし、すでに、マンガは、文化になっているので、テレビ局からしても、非常に、扱いにくい出来事のはずです。




講談社は、かつて、ケン・ウィルバーの、若いころの作品、エデンから、を、翻訳している会社なので、現、インテグラル理論を、知っていると 思います。

思想の立ち位置は、さておき、当事者のパパ、そして、ママが、インテグラルな実践、ILPをしていれば、展開は、変わったかもしれません。

だとすると、会社から ILPが 紹介されていたか? というのも、インテグラル理論家の私が、(そして、おそらく、まいも)、興味を持つ点だと、言えます。


エイベックスなどの、レコード会社は、K-POPを、リリースしているはずなので、それも含めて、音楽家としても、場合により、国際問題に、発展する (している?) のではないか、と、感じました。


この、パパは、名前は、韓国の人ですが、どう見ても、日本人です。

アジア系の民族で、日本で普通に育っているからです。 (じゃあ、それ以外の民族だったら… というツッコミは、今は、却下で。)




警察は、事実のみを立証しようとすること で、当然、文化的、出版社の思想的、ハート的なことは、劣っているもの、考慮する必要のないもの として、埋め込まれた無意識、文化的に構成されている優先順位的な、原理主義、に、活動原則が、退行する可能性が、あります。


もし、世の中は不平等なもの という原則が、ハートなど、役に立たない、現実を見ろ、という意味 なら、それは、生きていること には、意味が ない、という、外面の象限、絶対化、という、ゆがみを、生むでしょう。

星野源さんの、うた ―― フィルムで、世にある事件は、それがどこまで、本当だろうか、と、主張されていますが、まさに、タイプ5に近い 視点からは、それです。

あるいは、講談社には、コードブレイカー というマンガが あるはずで、私は、アニメで見ましたけど、こういった作風は、世にある権力を疑いたくなるような事実は 私たちに降りかかってくる、ということが 示されているのだろうと感じれれば、今は、十分かと思います。




この出来事は、十分な証拠を提示できていない可能性があり、日本では、白か黒か はっきりさせなければならない 圧力 (―― アジアのアイドル! 王子動物園のパンダが 云っちゃいましたけど、シンクロとして、関係あるのかな?――余談。) という背景と、名探偵コナンでおなじみの「他殺かつ密室」のカテゴリー外、すなわち、室内での家族間の出来事、ということで、証拠とシナリオの分岐は 膨大に なりえる点が、注目に値します。


外部犯なら、まだ、決定的な 証拠も ありますが、室内なら、パパしか、疑いの対象がいないから、有罪、というのは、私の感覚では、怖すぎます。

そして、証拠に対して、本当に鮮明で確実なのか、という点も、見るからに凶悪な事件と 一緒くたに されていそうな点で、疑問の余地が あります。


また、ウイルス禍を挟んで、展開している点で、例の、議員の詐欺と同時期に、扱われている、混乱した社会の時期を 貫通しているところも、考慮ポイントです。

この時、パパは、さらなる混乱に、巻き込まれていたと、想像できます。




私見ですが、もし、近所トラブルが原因で、ママが、壁を叩かれる等で 睡眠妨害に陥っていたら (一軒家では 危険は 減りますが 予知を 悪用している組織が 居ないとも 限りません!) ―― 家庭崩壊は、あり得ます。

この場合、権力者は、手を汚さずに、ビルが、ニョキニョキ、生えてくるかのように、証拠は、残りません!


(すみません。―― ダークに、飛躍しました!)









該当の、パパから、仰天ニュースに届いた手紙 が、愛してる、みたいなテーマで、直筆で、印象的でした。


少しだけ、私流に、シンクロの、統合的リンキングで、書くと、東野圭吾の「手紙」という作品 が、確か、毎日新聞で連載され、テレビ東京で、ドラマ化され、内容は、犯罪者の家族が 重度の差別を受けて 人生が 歪み切ってしまう、というもので、今回のパパの件と、似ている気がしました。


これは、子どもたちが、心配です。

しかも、えん罪のバージョンの可能性も、少なくないのです。


タイプ5を重視した、出版作品において、いつも、立ちはだかってくるのが、この、真実と文化の乖離というか、その、面と向かって見れない、ややこしい事実、溢れかえる情報と虚構、というものですね。

犯罪捜査にも生かせますが、インテグラル理論は、この、情報を、整理することに、役立つ と言えます。


或いは、ティール組織 の視点で、こういった内容を、社名を越えて、発言できる集まりは、これから重要になってくる、と、言えるかもしれません。

だとすると、仰天ニュースの CMのスポンサー、そのCEOは、ティール色のモラルを理解できる方が、良いことになります。


こうなると、テレビ番組は、単なる、儲けるための道具 (オレンジ的な戦略) と捉えることが、難しくなる でしょう。




仰天ニュースを見ていて、私が、書かなければいけないと思ったことは、ママとパパの、道徳段階の差が、少なからず、あったのだろう、ということです。


インテグラルなマインドフルネス論 では、意識の波の差がある人同士が、良好な関係を築くのは、ほぼ不可能というデータが 取れている、と、言われます。


インテグラルな実践、ボディ(S)、マインド(T)、シャドー(F)、スピリット(N)で 展開する、ILPでは、日々の継続的で 有効な実践が、非常に大切だと 強調されます。

(例えば、残業の少ない、子どもと同じような時間に寝られる業務、は、私は、重要だと思っていて、つまり、漫画家視点で、アニメーターの ゆきちゃんが、締め切りに追われる点で、社会のサポートが ダークゾーンに落ちているか 追いついていない、みたいに、言えそうです。)


私は、ファインモードが タイプ2なので、インテグラル理論家、シナリオ書き、音楽家 の、真善美 に、加えて、応用しています。

今、仰天ニュースの、この出来事に、向かっています。


(内向直観タイプの私は、感情の判断機能が、外に向かいます。)




話は、戻りますが、モラルの差のある夫婦が、健康であるためには、やはり、総合的に実践をして、病んだものを識別して 取り除いていくという理解も、必要です。


子どもがいない場合は、妻が発狂する時点で、外に逃げるシチュエーションも、選択肢に入れるべきです。

子どもがいる場合は、常に、子どもたちとの対話を、怠るべきではないことは、編集者なら、分かっているはず。


或いは、家庭環境の崩壊は、虐待のみにつながらず、えん罪のキーワードが付いて回るような、社会にも放散する 大混乱として、発症する可能性も、考慮しておくべきでした。

これは、タイプ5、タイプ6 の、スキルを、鍛えることで、可能です。


モラルが、周りに 良く思われようとする ペルソナ、アンバーやオレンジ にある ママ、相対的な段階である グリーンにある パパ、平均 身体自我の レッドにある キッズ、という視点なら、インテグラル理論を、参考にして、ティール色の 上司などに、仕事を調整してもらい、対話のヒントを与えてもらうことで、家庭は、平和になったかもしれません。

もし、今回のことが、えん罪なら、――――― 似たことを やっている 出版社などは、上司がティールであることは、とんでもなく重要なことである、と、分かるでしょう。


大学的な エリートである、グリーンは、まだ、世間中心的な アンバー・オレンジ の視野を、十分に理解できず、道徳の差が、構造として存在していることを、インテグラル理論なくして、把握し損ねます。

つまり、スパイラルダイナミクスのような、実験結果を、知っているか、ということは、重要に なり得ます。


今、思うのは、弁護士側と、検察側。

インテグラル理論や、ティール色に、精通しているのは、どっちなのか?


これで、勝負が、決まることも、あるかもしれません。

どちらも、インテグラルな意識を 無視しているのなら、似たような、煮え切らない出来事は、そのままにされ、千日手を 迎える気がします。


だとすると、私の答えは、心理学も応用して、人の話を聞き、混乱を考える余地を 持っていること。

適切な支援を受けるだけの、素直さも持ち、警察に頼るのは、最後にしておく流れに、持っていくこと。

(クルマ社会は、これに、不利です。)


――――― こういう、歩みが、必要です。


インテグラル理論そのものを使って、弁護士に、理論的に説明して、裁判に臨む、というのも、手遅れと感じなければ、有効でしょう。

一度 身に着いた構造は、消えません。


ただし、私は、家庭内で、虐待されて育ったわけですが、どんな事情であれ、インテグラルな意識に目覚めるには、その運命というか、個人差があります。

誰でも、自動的に、私のようになるわけでは、ありません。


――――― そして、私が、迷わずに、生きているわけでも、ありません。




仰天ニュースまでで、まだ、切り出していない 視点 が ありそうだと 感じた点で、このコーナーで、その大部分は、補えたと思います。


たかだか、人、ひとり、私の、能力です。


これを、どうとらえるかは、21世紀の、文化ではないでしょうか?














☆追記☆ ―――――――――――――――――――――――――――


書いた後、もう一度、仰天ニュースを、見返してみました。


・ママの首に巻かれていたものが 別のジャケットで 証拠として検証されていない (可能性)

・ママは 1階の階段下で (おそらく 無気力状態から意識朦朧で 少しずつ) 出血多量になり 搬送後に 無くなった (可能性)


つまり、階段から落ちたというのが、パパの誤解で、ママが、1階の階段下に、顔を突き出して、瞳孔がうつろで、座りながら、額から 出血しつつ、意識がもうろうで、ぼーっとして、額の出血に気づかず、顏が血みどろになっておらず、パパが、最大、45分後に、降りてきて、ママが生きていると思い、子どもに配慮し、周りの血を拭いた後、ママが、ばたっと、倒れたのなら、説明が付きます。

パパが、倒錯していて、前後の記憶が、感覚的に、飛んでいるなら、あり得るでしょう。




この出来事で、最大のポイントは、たぶん、2人とも、内向直観タイプ だということです。

そして、警察側は、感覚的な証拠しか、採用しません。


(内向直観タイプは、現代社会において、生きにくいと感じて、社会的に、障壁を感じやすいタイプ です。 周りに、理解されがたいと、思っています。)


パパは、週刊少年誌の編集で、ヒットを飛ばしたということなので、直観タイプである可能性が高い です。

そして、仰天ニュースの、再現での、動揺の仕方から、内向するタイプであると、思えます。

つまり、内向直観タイプである可能性が高く、一部、直観が外向し、本人は、差別されるかもと、自分のタイプを知ることに消極的で、認識していなかった、と、思えます。

また、弁護士になりたいけど、マンガ編集に向かったのなら、弁護士という世界も、内向直観タイプにとって、相性の悪い業界だった、内向直観タイプのことは、裁判にかかわる人々すべてに、理解されがたいタイプだ、と、言えそうです。


インテグラル理論で、パパ、ママ、警察側、それぞれの、タイプを、AQALで、大まかに、書いてみます。

エニアグラムのタイプは、E (+ナンバー) で、内向は I- 外向は E- (ハイフン付き) で、表します。


パパ (L/6,Q/2,E6,I-N) ママ (L/5,E2,I-N)

警察側 (L/5,Q/4,E-S) ――※(E1)



※は、重心です。




そりゃ、喧嘩もしますし。

ファインモードと フロンタルの パーソナリティが 一致するとして、通常なら、パパは、ストレス下で、タイプ3に、ママは、ストレス下で、タイプ8に、行きます。

そして、レベルは、グリーンVSオレンジ です。

パパは、愛について、ママは、達成について、価値やモラルを持ち、平行線です。


タイプ3、タイプ8 は、ともに、感情に重きを置いた、強い主張をする、タイプです。

特に、タイプ2がメインの人は、自分のニーズを、後回しにするので、自分の身体を、そっちのけにする傾向が あります。


合理的な余地、と言いますが、内向直観タイプが、それ以外のタイプの人 (いわゆる、ふつうの人) なら、取らない行動を取ることがある のは、ユングのタイプ論で、明らかです。

(みすず書房の「タイプ論」10章で、内向直観タイプは、身体の感覚を忘れるタイプ だと、言っています。)

ましてや、ストレス下で、わけがわからなくなっていれば、ありえます。


警察なら、交通事故で、気が動転している人の説明に、ズレが生じることがあることは、知っているのではないでしょうか?


ママが、最終的に、1階の階段下に、辿り着いて、うずくまり、絶望し、罪の意識から、すべてがどうでもよくなり、忘我状態で、痛みなく、自傷して、出血多量になっていたのなら、仰天ニュースの ニラと誤認 みたいに、失神系は 身近にもあるのだから、意外なもので マヒするように なんらかの 機能の崩壊が起こっていても、おかしくありませんよね。

また、とっくみあいになっているときに、部屋中に、いろいろな痕跡が、残ったと、考えることが、できます。


ママは、2階での、取っ組み合いの後、傷だらけで、意識のある状態で、1階に降り、寝室で寝そべって、呆然とし、その後、1階を徘徊し、罪の意識に さいなまれながら、壁などを 包丁で ざっくりして、最終的に、階段下に たどり着いた、と。

その場合、階段から 2階に 行っていないのだから、証拠(L/5,Q/4)が 出てくるわけが、ありませんよね


このとき、パパは、子どもに、醜態を見せたくなくて(L/6,Q/2)、正当防衛でも、暴行の罪にされると、子どもが、「手紙」の件のように、差別されるのではないかと恐れて、事故にしてください、と、メディアに精通しているなら、言っても、おかしくありません。

(「手紙」の連載は 21世紀初頭、ドラマ化は、2018年ですけどね。)


ママが、1階の寝室で 寝そべっていた時に、既に 心肺停止で 額に傷がついていたのなら、血は ほぼ出ないはずで、1階の階段下で 額の傷が (ハリーポッターみたいに) ついたのなら、まだ、生きていたことになり、パパの説明は、つきます。

後は、額に付いた傷が、合理的云々ではなく、外部から 付けられたかどうか 明確に 証明する必要のある傷なのか、むしろ、2階に、パパが、45分も、子どもと、居たのだから、1階で、その間に、ママが自ら付けた傷ではないのか (ハンターハンターの 王の自傷行為みたいに) と、見ることも、可能に思えます。


むしろ、その線で、証拠を徹底的にとった、内向直観タイプも考慮に入れた、と、警察 検察側が、主張していないと 思えるところが、気になりました。


パパに、動機がない、と、感じる点 も。

動機があるなら 計画的に もっといいやり方があった (前回の仰天ニュースの 日本の居住期限が切れた 中国の女 みたいに) と、思える点も。


(言い難い視点ですが、証拠がある場合でも、下手に無罪にすると、国際問題に 発展しかねないから、一度有罪にした以上、無罪になれば困る、と思っている、裁判関係の、歪み、闇も、あるのかもしれません。――ないのかもしれません!)




私なら、赤ちゃんを守って、45分くらい、2階に潜みます。 (血を見たくないので。)

たぶん、ゆきちゃんも、そうするでしょう。


(タイプ4、タイプ6は、反応のタイプです。 ―― まぁ、夫婦が不仲なのも、法律云々ではなく、罪は罪ですけど。)


私は、今、タイプ5を、鍛えるべきだと思っているので、コナン君になってみましたが、このコーナーは、あくまで、私の主観の拡張に過ぎないので、いわゆる、フィクションとして、見てください

あり得そうなシナリオ(L/7)だとは、言えると思います。


自転車で、安全運転しようと ルールを守って、吟味して、孤軍奮闘してきた、内向直観タイプである、私の、視点です。



posted by インテグラルとど at 11:57| 実用的生活実践 | 更新情報をチェックする