2026年02月04日

シャドーモジュール ✧ 依存症 と ゾーン2 ✧ 〜こころの埋蔵金を 直観する!〜



わたしは、ある意味、制服が、好きです。

子ども、特に、女の子が好きで (あたりまえかな?) 、つまりは、元々、苦手で、私の顔も鼻も、そばかすみたいに、あれてきたし、咳払いされると、キレたくなるので、現在、また、悩みの種が、増えた気も。




ウイルス禍、アフターコロナにおいて、マスクをしながら、接客をするという風潮は、カフェのチェーン店で、とくに、変化を 起こしました。

それは、かわいい制服の、全廃です。




わたしは 内向感覚に掛け合わせた マインド・センターに属する タイプ7を 魂のモードで、青年期・第2層時代に、鍛えたので、一応、現実主義的なところがあり、パン屋に行くなら、おいしい、個人店です。

理由は、接客でイメージアップせず、クオリティーがよく、替えが 利かないからで、安易に、客が来るのではなく、その店を 分かっている人物が、多く 集まるのも、気に入っており、薄利多売に傾かず、家庭内に 来てもらうような感じで、その店の持続、経済効果を、わたしも、産みたいからです。




一方、社会に なじめないタイプ の、内向直観・タイプ4の、私は、昔から、カフェ、レストラン系の、チェーン店で、女の子向きの接客をする 制服を着られるスタッフたちを、ずっと、羨んできました。

わたしは、ストーカーが、大嫌いですが、そういう 気質が バーチャル上、入ってしまうかもしれないくらい、うらやましかったと 言いましょう。


つまり、正確な言葉遣い、笑顔、見られること、てきぱき動く時のエモ、その他、オタクなら 萌えることができる、数多くの要素に、妄想し、理想化し、日々、生きておりました。

しかし、現実は、理想と違い、くるりんちゃんの能力もなく、上層部は、男社会で、考えていることも、スピリチュアルではなく、エモーショナルでもなく、金と 権力、効率と 人材の適用、そんな周辺の 体質だけなのです。


当然、私は、サンジタイプ、もとい、ルフィタイプで、物覚えが悪いので、カフェや、レストランで、労働しようものなら、損害賠償を請求されかねず、また 別に、警察沙汰になって 投獄されようものなら、確実に、私に合わない、最悪の日々が、待っているだろう、と、怯えながら、過ごしていた・・・ようなもの。

誇張ですけど、誇張ではないですよー。

(どっちだ・・・。)




なので、基本的に、想像も入りますけど、現在、アフターコロナで、咳払いの雰囲気、マスクしながらの接客という現実も含め、多くのチェーン店では、元々、制服は、集客や 店員のモチベーションに、一役買うから、という理由で、なるべく、それっぽいものを、チョイスしていただけ、が、本当でしょう。


ですから、なぜ、まわりから、この制服は、カワ(・∀・)イイ!! とか、言われているのか、上層部は、分かっていないですよね?

そして、的外れなものに、変更したりします。


わたしは、安易な変更が、嫌いです。 -- (メリットがないとも 言いません。)




これも、一定の、企業のイメージの定着が、制服と、デザインと、時代の想起、例えば、ウイルス禍の時とか、そういう事情で、変わるのです。




私の、精神生物学的な、シャドーは、虐待されてきたからか、いじめられてきたからか、―― ある種の乙女ゲームの制作者は 詳しいかもしれませんけど、―― 女性の先生タイプに、プライベートレッスンで、手とり足とり、教えられることに、それも、萌えの要素を伴って、厳しくされることに、熱愛的な 激情を感じます。

つまり、そこが、弱いということです。

(私が理解されないひとつのファクターは、かなりベタなところに、弱点を抱えているからですよね。 サンジとか、タケシとか、うーさーとか、今では、よく知られた キャラ属性ですけどね。)




当然、その プライベートレッスンを、パブリックにして、周りに見られたい、という、欲も、シャドーの統合において、発生することは不可避で、最近、かわいい制服が、減ったな、でも、クリエは、まだ、かわいい制服、残してくれてるな、とか、うーさー 猛進で、21世紀を、生きてます。

(ハッピネスの題材にも なったかもしれない、スタバのエプロンも、萌えますけどね。)




あまりに、私が、痛々しいので、努力しまして、最近は、小学生の制服が 好きなんだと、わずかな人には、面と向かって 言えます。

(自慢に なるのかー🐇?)




努力の変遷として、ゾーン2の、シャドーワークを、想像で、行います。

ドラゴンボールで、フリーザ編辺りに、悟飯と クリリンが、イメージトレーニングとして、シミュレーションしたようなものの、エモエモ、バージョンです。




ゾーン2とは、よく言われる現象学である ゾーン1の領域・チャートが、依存症や中毒の領域でもある、内省やスピリチュアル実践の領域でもある、独白的な部分、それを、外側から、データを取って、把握できるという、領域・チャート です。

構造主義、構造的手法といわれ、ボールドウィンという人が、その種を まき始めたと、ウィルバーは 言ってましたね。

心理学では、フロイトの イド (シャドー) の 領域 ではなく、マズローの欲求の理論、スパイラルダイナミクスの レッド、グリーン、などのミーム、で 行われた仕事 です。

ヒビトの、パニック発作も、この、構造主義が、役立つでしょう。




ゾーン2を 使うことで、レッドの、ナルシシズムの 周りに与える痛みを、自分にそのまま跳ね返す、という、発想が、出てきます。

あなたが、放火犯なら、自分を、燃やしてみましょう。 (その癖があるなら、やめましょう。)

相手に、危害を及ぼす者は、決して、その方法で、自分を、苦しめないものです。

これも、ゾーン2で、把握できます。

(ちなみに、ゾーン2のチャートを 社会文化的に広げたものは ゾーン4で、左下の文化の象限に位置し、私たち生き物の内面です。)




私の場合、少々、迷惑でしたが、気になるカフェの 立場のありそうな女性に、笑顔で エモエモな 言葉遣いが 好きです風に、言ったことが、何度か ある気がします。

それが、ゾーン2と、ゾーン4に、作用し、人に言われたことが、そのまま自分に跳ね返ってくる薬、になりました。

(ここで、男女差別すると、うーさー、つまり、私も、除外されますよー。)




わたしは、本当に、制服が好きで、カフェの女性が、好きなのか?

もし、そうなら、多くの責任と実感が、自分に生じ、人の気持ちが分からないと、警察を呼ばれるかもしれないと、自覚します。

制服に夢中になる姿は、ゾーン2からは、依存症とも解釈でき、(企業は アイドル時代にもかかわらず それを 恐れているのかもしれないですけど)、私自身が、その正体を、体験するように、自ら仕向けることで、この、ストーカー癖に 遠くない属性のものは、悪いものとして、嫌悪され、ちびブウが、ふとブウを、吐き出すときのように、ぽいって、します。

それが、ゾーン2の、シャドー・モジュールの、ワーク です。


おっ!ぱぁぁぁい🥧 離れできない、こどもに、その、タオな ぱいぱい🍑へ、からしを 付けるようなものでしょうか。




ちなみに、何らかの、関係的な依存症、中毒に対して、警察学校的な気質を押し付ける 服役的な営みを強要すると、私の感覚では、妄想と衝動は、10倍化します。

司法・立法・行政などには、ます、これを、ゾーン2のチャートで、深く、見てほしいです。


NHKで、なぜ、カードキャプターさくらを、つくったのか?

その意味を、考えてみてください。


(オタクを、増やすため?)




一生に一度、できるか できないか な 感じで、コンボ攻略、風来のシレン をして、そして、仰天ニュースを 見て、節分を過ごしていた、私でした。




posted by インテグラルとど at 08:37| 実用的生活実践 | 更新情報をチェックする