2025年11月16日

都会から 牧場 森林 温泉 -- まとめて ハグする 快晴の日帰り!



ある意味、以前からずっとですが、近所の、騒音に、悩まされています。

どこかが引っ込んでも、どこかが、出っ張る。 このような、繰り返しで、生活音を含めた、悪意系のものが、シャドー化し、わたしは、自由を 信頼してたのに、生きる方法を、忘れてます。




文章で、否定的な 宣言を、記述すると、アファメーションの、逆になり、周りのネットサーファーからは、まだまだ ひとごとに過ぎない、私の近況など、感覚が生じなくて、どうでもいい。




遊戯王の、ドーマ編で、敵キャラのヘッドである、ダーツが、賢者は いつも 絶望・闇から 抜け出す方法を 見つけて打ち勝ってきたが、次の瞬間に また 新たに闇に捉われる、という風に、言ってました。


子育てで、パパ、ママ、の、良い条件とは、この、絶望に捉われる理由があるときに、これら、全部を、あらかじめ、アップデートで理解して、今の希望のようなものを 持てるかで、いわゆる、ヴィランにならないでいられる、これが、子どもを安心させる、ということです。

ただし、子ども自体が、絶望に 捉われる場合が あるので、それも 考慮して、長期的、瞬間的に、問題を解決する必要が あります。




で、私の場合、耳をふさぐ、耳が腫れることを予防する、騒音性難聴属性を回避する、インスピレーションと創作活動が可能なように リラックスと生活をサポートする、といった流れに、頼るべきです。

近所のラジオ的な音だけではなく、業者系の騒音、シャッターに風の当たる音、クルマ系の駆動音や走行音、大きな話し声、ガンガン系の生活音もどき、など、直接言わない限り、解決に かすりもしない音が、バラエティ・パックです。


咳払いをする者は、注意力が、がた落ちしている、と 把握できる点で、すべては 語れます。

或いは、この間の仰天ニュースの 政治家の件で、あの時期に、融資の詐欺を、ガッポリ行う、属性です。




そして、生活費を節約するために、室内で できることを、極力、優先すると、すぐに、詰むわけです。

耳の抵抗力としての バランスが、神経として、崩壊し、自分が、正常な人間であるという自信が 砕かれ、このような 環境によって、私が、ドーマ的な絶望に 絡めとられるのは、難しくないのかもしれません。




今日は、このような話をするために、書こうと思ったわけではないのですが、書き始める、とっかかりが得られず、今、生じている、もやもやしたものを 説明することから、入ります。

ここで 重要なのは、行動力の崩壊を食い止めること で、なるべく 急がず、無理なく、楽に、しかし、1日の日帰りで、多くのスケジュール、学びを、癒しを、含めていく、一括していく、ということです。


私が癒されるのも、簡単でなくなっている気がしますが、それを、長く生きていくことのせいだと割り切るなら、今からの人生に、それこそ、絶望するしか、ないのです。

人の感覚は、マルチにできていないので、広義の晴耕雨読、実践に適したことを行うと、ひとつひとつを受け入れ、昇華し、集中し、悩みを忘れるまでになるので、行動が苦手な、私のタイプは、タイプ5と一緒に、この能力を、鍛え続けていく必要が、あります。

これが、かなり重要な配当を、内向直観タイプに、もたらします。




と、いうわけで、加東市に行ってから、2週間くらい、自転車に乗らず、ほぼ、ウォーキングのマンネリのみで、むりやり、インドアで しのいでいました。

毛布を、1日1枚、洗濯するとか、冬に向けた準備は しましたが、それ以外、特に、前に 進んでいる気がしません。


人前で歌うこと、野山に行って発声練習すること、ギターを練習すること、自分の曲のコード進行を覚えること、弾き語りをしてみること、クロスバイクで無理なく遠出すること、濃いインスピレーションを 形にしたいときだけで いいので 曲作りも すること、など、いずれも、取っかかることができる気がせず、不安のゲージが、とっくに、振り切れてしまいました。

こんなことが、あって、いいのか、わかりません。


すでに、限界を超えて、大混乱しているので、自分がどのくらい、追い込まれているのか、感覚的に、認識も、できなくなっていて、ひどい状況なのか、恵まれているのか、不明です。

リラックスできない、常に、緊迫している、動悸がするような状態、といえば、いいのでしょうか。




もっと、ふつうに考えると、インドアな引きこもりが、不健康を生じさせている、と、いうことです。

ただし、劣悪な環境が、私に対しては 生じているとして、外に逃げることができない、トラブルに おびえる タイプ なので、適切に、人を避けながら、暖かい人の中に入っていく、という能力が、少ないです。

癒されようとして、クレーマーにされることで、行動できなくなり、後期のバンプの作風が、このような主人公の思いだと 感じます。


しかし、なんとかしなければ、命が危ないので、一生懸命、未来を見て、行動できる選択に、次のフェーズを、委ねます。

ガチガチなだけでは、なにも、明日は、生じないのでしょう。




で、前回の5分の花火は、直前の5日間の花火大会の参加 で、見送ることになり、やっと、久々に、秋の、5分花火を、見ることになりました。

あまり、家に居られる状況でなかったので、昼頃に、自転車で結ぶのに恐怖すら覚える 飛び出し過多ルートで 中央区まで、久々に走り、メリケンパークで、晴れの中、ぼーっとしようと 進んでいると、雲が多く、結局、久しぶりに、中央区内を、歩き、CDとかを 見ることに落ち着き、癒されてました。


何かに集中することができ、周りからの強制がないと、テンションは、戻ってくるので、次の行動が、状況を変える というのは、やはり、今年も、有効です。


行動の選択肢は、場所にも依存し、そこで 詰みにくい状況は 作ってあるので、やや、選択肢は増え、つまりは、自分の判断で、未来は 大きく変わるような 流れになるわけです。

これは、生物圏の中にはなく、心圏の中にのみ、生じてくる、時間観の革命です。




掘り出し物のアートを探しめでたり、カルディで ミルクコーヒーを もらって クッキーを買ったり、おなじみの曲を聴きながら 先頭で花火を見たりと、1日の大半を 外で過ごすことが、少なかった 11月において、まだ 行動力がある この1日は、リラックスのきっかけを つかめた 日でした。

花火だけは、久しぶりに、パシャってたので、真剣に見れませんでしたが、いい日でした。




この感覚も、長くは もたないので、ちょっと、寝つきが 遅かった、この日の 直後に、さらに、お出かけを 決断します。

花火の日の前の夜は、早くに、眠れました。




そして、来る日の、この1日は、かなり、いろんなことが、ありました。

連続日数で旅行したことがあれば、日帰りを連結する場合でも、1日のみより、ダイナミックになることが多く、1日では、完ぺきよりは、物足りない、と、なりがちです。

1日の旅行や、学びで、このクオリティーを 持たせようとすれば、1年の中で、狙える日を、より長い周期で、相対的に、組み続けていく必要が あります。

インドアにならざるを得ない活動を、絶好の外出シーズンに、無理やり詰め込み続けるのは、命とりです。




と、いうわけで、歩きでも来たことのある坂を、自転車で押し、北区に入り、標高を、350mくらいまで上げて、渓谷沿いから、森林植物園に向かいます。

2時間くらいで着いたらしく、まだ、開園30分前だったので、正門前に行きますが、やはり、早いので、そのまま、メインの目的地、六甲山牧場に、向かいます。

ずっと、快晴で、前日まで、雲の生じなかった日が なかったので、一体 何が 起こっているのか・・・?




五辻から、西六甲の、斜度8%以上は 歩きのヒルクライムですが、大半は、走れます。


朝練らしい、オートバイ各種が、予告信号という、モーター音を 後方から 放ち、信じられない速度で、抜けていくので、怖すぎます。

まぁ なぜか、ままちゃりで、バイクの体感がありますが、走られている方で、排気ガスが臭いので、お得感は、ゼロですね。


ロードバイクなどの方が少なく、歩行者は この時間は皆無で、たまに、安全な速度で クルマがいないところで抜ける オートバイも 居り、飛ばしている者の中には 体を あきら君のダイブのように 傾けて、しかし、うまい運転をしている人もいました。

わたしも、体を傾けて、ダウンヒルを コントロールしますが、ハンドルだけで 進路を取るのが 危ないと感じるので、緩く体を傾けて、速度調整して、カーブで 微小に曲がり続けるように、荷重を かけます。

めっちゃ傾くと、こけるので、やりません。




六甲山牧場までのリスクは、ままちゃり ということで、すべてを語っていて、それゆえに、あまりに少数派だった、ということに、とどめます。


空は、快晴。

クルマは、すでに、駐車場にびっしり。

それ以前、手前の、森林植物園に、すでに、クルマが かなり多く、それを読んで、牧場に来ている感じ。


後で触れますが、夜の紅葉ライトアップが人気らしく、森林植物園までのクルマが、さらに夕方に多くなるという、状況が、三木の花火大会の時に起こるような感じで、発生します。




とにかく、六甲山牧場に、着いたので、まず、ポカリを買って、音楽を聴き、コーンスープも買って、日当たりのいいところで 持参のサンドイッチを食べ、その後、オープン時間で、チーズケーキとソフトクリームのコンボを食べ、アイスを溶かすと かなりおいしいので、アイス目的で来たわけじゃなかった意味で、ふと食べられて オトクに感じました。


快晴の日に来たのは、初めてで、これまでの2回は、雨のち、曇りのような晴れ、でした。

山の天気め(笑)




六甲山牧場に来るために、移動のコストを かなり苦労して 生じさせているのは、皆、同じでしょう。

ツアーの場合は、個人の意思を、周りに預けるような感じに なるところも、縛りですよね。


クルマが多いという点で、ここは、説明不要かもしれません。 維持費とか。




気温最高なので、南エリア方面へ。

途中、3匹のひつじが 橋の向こうへ行ったので、ずっと、ひつじになって、ついていく 私は、いい感じの丘へ。

来たことありますけど、南エリアへ行く予定だったので、ひつじたちに、招待されるという、ふしぎな時間です。




さらに、ブランコのある 絶景ポイントに来て、かおりちゃんのソロのうたを聴きながら ずーっと 揺られ続け、写真撮りたいからって言う人が来なければ、動けなかった・・・。


今日は、1日、この先も、快晴の日です。




さっき 渡った 橋の先の、丘に戻り、子どもに、毛の中 は アチチ、とか 言いながら、ひつじの わっさわさ の背に、指を突っ込んで見せる、私。

ひつじたちの、ダニ、撃退、大作戦 !?


45℃ くらいには、なってるはず。

温度の境界としては、微妙なところ。




人であることが疲れたから、余計なことを考えない極意で 癒してください、ひつじ様、とか 言いながら、衛生面に気を付けて、ひつじを抱きしめ、寄り添っていく、わたし。

まだ、緊張系の感覚のまま、少しずつ、リラックスできるように。


その後、イベントを経て 楽になっていきますが、やはり、この時点では、ヒルクライムもあったし、まだ、頭がガチガチな感覚。

ひなたぼっこだけで、幸せになれるほど、日常世界は、甘くない…と、感じてました。




日に 当たることが、重要だと、学んでいたので、日を 避けていた 夏場も しのいだ今、1日、ひなたに出ることを 期待。

山が当たって、そのとおりに、なりました。


今日は、明るく、家族連れの、子どもが、多いです。




南エリアに行き、うさちゃんを、観察することにします。


夜行性 らしい、うさちゃんは、昼は どうなのか、と 思っていると、気温が 最高なら、ひなたぼっこを、するようです。

よりそいながら、のびーーーーーっ、として、あかるいところで、じーーーーーっと、ぼてーーーー、と、してます。

ときどき、機敏に動きなおし、以前の 動物園の時と 同じく、目は、開けて、寝るようです。


シープレースの時間 30分前くらいまで、ずーっと、うさちゃんたちを、見てました。




シープレースでは、投票時に、旗をGET。この場合、もらえることを期待するので、状況から、確認が必要です。


イヤホンも取って、前回の経験から、ベストショットの場所で待機。

これも、癒しです。


旗は、2の、ロードスターが、人気で、空になってました。

ゆたかの旗をもらって、考えたうえで、3-6 にしましたが、やはり、 4フォースが、強いらしく、遊戯王の最終フェーズ、イメージしたカードをドローする、と、私に関係するひつじが、1等になるはず、の、予想は あたり、3ではなく、4の方でした。

やはり、私のタイプは、侵略されやすいけど、曲げてはならない、ということですね。


喧嘩・・・というフレーズで、クレーマー呼ばわりされた近況に 怖くなって、4ではなく 3の方を、選びました。

第一印象 (爆) ・・・しかし。


以前も、4-6 だった気がします。 投票は、2-3 だったかな?

(2着の6は当たった、といってる 子どもがいて、2人以上 言っていたように感じ、私と同じだ、と、ふしぎな感じに なりました。)


ちなみに、旗は、返すルールです。

見るときに、イヤホンは外すと思うので、忘れない限り、持って帰ることは、ないでしょう。


写メに収めておくと、いいです。




シープレース、もとい、シャイニング・ドロー、の 学びも 経て、当たると もらえる、景品の オリジナルチーズケーキは、さっき食べた属性 だと思うので、すでに味わい、ワン・テイスト、ですね。


この牧場は、中央区より東のアイデンティティを 持っていて、住宅地が狭いけど 子どものかおりに癒される街として、愛着を持てるエリアです。

西側も子どもが多いですが、自由に行ける場所が多いので、奔放型でしょうか。

東側は、四方八方に クルマが多く 土地が狭いため、鉄道通り、パパ、ママ に、おててつないで、どこかに連れていってー、って感じ。




うさちゃん めでる目的 (メイン) は、シープレースと ともに、達成したので、ひつじのポストカードを いただいて、景品気分で、ダウンヒルです。


クルマが 追い付いてきたとき、対向車が 来たので、右手を、斜め下に 伸ばして、停車しますの 手信号を 出しました。

減速の グッパするのが 正解ですが、右側に手を伸ばすことで、追い越せなくなるはず なので、結果、後続は、減速しました。


その後、斜度が緩くなり、カーブが連続し、私は、時速20キロ弱で、しばらく走ります。

後ろにバイクがいるときのシチュエーションでは クルマも苦労しているはずなので、今、おとなしくついてきてもらえます。

これが、信頼の原則です。


見通しが開けたら、急ブレーキをかけることも必要ないので、そのまま、端に寄りながら、時速10キロくらいに落として、追い越してもらいます。

右斜め下に手を伸ばす手信号は、これ以上加速する意思はない と後続に伝え、ブロック状態にすることで、クルマの選択肢を無くし、シンプルにします。


さすがに、思った通り、この日は、クルマが多く、安全に下れるかは、ひつじしだい・・・ ではなく、クルマ次第、です。


ちなみに、西六甲を ヒルクライムしていると、クルマの安全運転に関する、立札のようなものが あります。

速度的に、クルマが一番、見ないやつで、多くは、あることを 知らないでしょう。




森林植物園の入り口に、クイックで、着き、警備員多い、混んでる正面から、初めて入ります。

停めるエリアは、正門前 まで行くと、分かるので、整えて、入ります。


前回、紅葉時に、ほとんどのエリアを 1日かけて回ったので、今回は、メインのエリアを中心に、ショートカットします。


裏口から入る場合、左手沿いに行くと、正面のゲートに行きます。 正面から裏口へ行く場合に、左手沿いに行くと、かなり大回りして、到着します。

つまり、正面から、裏口方面へ行く道を、左手沿いに行くとき、大幅に、カットして、紅葉のメインエリアに出て、そのまま、正面エリアに、時計回りにリターンすれば、楽です。


後は、駐車場方面の、日当たりのイイ 広場に行き、軽く、持参のサンドイッチなどを、完食して、この行程も、コンプリートです。




次は、有馬街道の温泉です。


三田側から見ると 有馬温泉までは まだしも、鈴蘭台のあたりまで 行こうとすると、アップダウンを余儀なくされ、あれ? どういうこと?? と 思いますけど、今回のライドは、ダウンヒルに適した 退避も考えた上での、ルートで、六甲山牧場から、ほぼ下りしか ないのです。


しかし・・・。


ちょうど、五辻の分岐で、直進した後、対向車線が混んでいることを、目の当たりにし、まだまだ、空いている、進行方向の道を見ながら、対向は、夜のライトアップ目当て?? 北区だから クルマ社会?? ・・・。 などと、気付いたころには、国道428との交差点より はるか手前で、前方、大渋滞。

ちなみに、対向の方は、428の交差点の入り口では、まだ、渋滞が、見えない感じで、入ると、引き返すのが難しい状況なので、行きはよいよい… ということですかね。

こういうとき、日ごろ、安全運転することが、混乱を避けるのに 重要だろうな、と、感じます。


横断歩道も埋まっていて、その気になれば、右手の歩道に行けましたけど、10分か、30分、遅れて、交差点まで、車列で、走行。

かつて、有馬温泉経由ではなく 五社ルートで 帰っていた時、車列に入らざるを得ない渋滞で、経験しているほか、そもそも、この道は、少々渋滞してることは 知ってます。

しかし・・・。 限度って、あるだろう。




次回は、歩道から、裏道も調べて、押しメインで、抜けるでしょう。

車列に入っているときは、より前方を見て、安全な速度で、ゆっくり、一定のペースで、下りを走り始め、車間距離は、常に、クルマより 多めにとる印象です。

もし、車間距離を詰めてくるクルマが真後ろに居る場合だけは、一度、どこかに退避して、再び、車列に入れてくれるクルマを待つか、横断歩道から、右手に エスケープするべきでしょう。


ただ、狭い路側帯を、ちらほら、人が、森林植物園方面に、歩いてました。

つまり・・・。




無事、着いたので、この運転で よかった と、深く考えず、明るいうちに 入浴します。

この日は、子どもが多く、癒される会話と 雰囲気です。


まぁ、野球のボールは 取れるべきとか、サウナに付き合わそうとする 大人もいましたから、こういう場合、私が、自転車で、理不尽なことを経験したときに、向き合う題材には、なるのかもしれません。


基本、子どもに、強制するのは、ダメだと、私は、考えますけどね。




温泉で、よく、お金の話、その流れで、借金の話、クルマに関して、事故の話、をしている、おっさんが、一定数、居ます。

そんなジャンルで、マンネリな話しか、できないのか、お前らは (爆)


この日は、雰囲気的に、その手の輩は、居なかったと 思います。

温泉では、話題が流れてくることは、完全には、避けようがないので、ここで、躓くと、人が嫌いになり、出かけることが、不可能な事態に。

あえて、観光シーズンの、どまんなか、を 狙うのも、テクニックなのかもしれません。


経験上、この手のおっさん連中は、好き勝手を 妨げられるので、子どもが嫌いです。

よき、パパ、ママ、に、なろうと、頑張った人たち は、上記の話題 を、冷笑しながら しゃべったりしないでしょう?


そういえば、小さな子どもって、小数点を 見ずに、中間のゼロを意識せず、温度を読んだりしますね。

(90-9=80 ――― 10円玉と 9つ [複数] に関係している 概念から、10円玉 [単数] を ひとつ取り除く、っていう風な 視点に 近いかな?)




夜の温泉で、紅葉のライトアップ、森林植物園と同じ、山々の、森林の眺め。

植物園で、温泉に入っているという雰囲気、効果があるので、コンボです。


これで、大渋滞を避けられますね。




まだ、試練は、残ってますけど、ほぼ、下りなので、ペースをコントロールできれば、安全に帰れることが多い、夜の遅めの時間を 選びます。

休憩して、まくらを抱いて、靴を履いて、ライトをつけて、セーターを着て、リュックは背負って、帰ります。




クルマが 並走してきたときだけは、端に寄って 手早くブレーキを かけねばなりませんが、それ以外は、ある程度、自由に走れるので、道を どのくらい照らせばいいか、その許容範囲と、安全速度の感覚、でしょうか。

あまり、多用したい道では ありませんが、まぁ、近所なので、走り慣れては います。


トンネルは、歩道を通るので、愚行をしなければ、安全に通る方法は、あります。

よっぽど クルマの居ない時間帯でない限り、国道で平野へ抜けることだけは、やめましょう。




ひつじ沼 、つまり、ひつじに ドはまりするという、ゲージでは、わたしは、抱きしめたくなる、中程度です。

うさちゃんに関しては とうに、うさちゃんを めでなければ 逝ってしまう エモーション なので、自分を、うさちゃんにするしか、生き残る道は、なさそうですね。

ねこになることが、主流でしたけど ω




と、いうわけで、ひとつ、気付いたこと。


断定は、できませんが、うーさーって、わたしの、ドッペルゲンガー ですかね?

なーんか、大人になってから、エモエモ・オーラが、分散してる 気がするー。




posted by インテグラルとど at 13:53| 実用的生活実践 | 更新情報をチェックする