✧
ある意味、以前からずっとですが、近所の、騒音に、悩まされています。
どこかが引っ込んでも、どこかが、出っ張る。 このような、繰り返しで、生活音を含めた、悪意系のものが、シャドー化し、わたしは、自由を 信頼してたのに、生きる方法を、忘れてます。
✧
文章で、否定的な 宣言を、記述すると、アファメーションの、逆になり、周りのネットサーファーからは、まだまだ ひとごとに過ぎない、私の近況など、感覚が生じなくて、どうでもいい。
❀
遊戯王の、ドーマ編で、敵キャラのヘッドである、ダーツが、賢者は いつも 絶望・闇から 抜け出す方法を 見つけて打ち勝ってきたが、次の瞬間に また 新たに闇に捉われる、という風に、言ってました。
子育てで、パパ、ママ、の、良い条件とは、この、絶望に捉われる理由があるときに、これら、全部を、あらかじめ、アップデートで理解して、今の希望のようなものを 持てるかで、いわゆる、ヴィランにならないでいられる、これが、子どもを安心させる、ということです。
ただし、子ども自体が、絶望に 捉われる場合が あるので、それも 考慮して、長期的、瞬間的に、問題を解決する必要が あります。
✧
で、私の場合、耳をふさぐ、耳が腫れることを予防する、騒音性難聴属性を回避する、インスピレーションと創作活動が可能なように リラックスと生活をサポートする、といった流れに、頼るべきです。
近所のラジオ的な音だけではなく、業者系の騒音、シャッターに風の当たる音、クルマ系の駆動音や走行音、大きな話し声、ガンガン系の生活音もどき、など、直接言わない限り、解決に かすりもしない音が、バラエティ・パックです。
咳払いをする者は、注意力が、がた落ちしている、と 把握できる点で、すべては 語れます。
或いは、この間の仰天ニュースの 政治家の件で、あの時期に、融資の詐欺を、ガッポリ行う、属性です。
❀
そして、生活費を節約するために、室内で できることを、極力、優先すると、すぐに、詰むわけです。
耳の抵抗力としての バランスが、神経として、崩壊し、自分が、正常な人間であるという自信が 砕かれ、このような 環境によって、私が、ドーマ的な絶望に 絡めとられるのは、難しくないのかもしれません。
✧
今日は、このような話をするために、書こうと思ったわけではないのですが、書き始める、とっかかりが得られず、今、生じている、もやもやしたものを 説明することから、入ります。
ここで 重要なのは、行動力の崩壊を食い止めること で、なるべく 急がず、無理なく、楽に、しかし、1日の日帰りで、多くのスケジュール、学びを、癒しを、含めていく、一括していく、ということです。
私が癒されるのも、簡単でなくなっている気がしますが、それを、長く生きていくことのせいだと割り切るなら、今からの人生に、それこそ、絶望するしか、ないのです。
人の感覚は、マルチにできていないので、広義の晴耕雨読、実践に適したことを行うと、ひとつひとつを受け入れ、昇華し、集中し、悩みを忘れるまでになるので、行動が苦手な、私のタイプは、タイプ5と一緒に、この能力を、鍛え続けていく必要が、あります。
これが、かなり重要な配当を、内向直観タイプに、もたらします。
❀
と、いうわけで、加東市に行ってから、2週間くらい、自転車に乗らず、ほぼ、ウォーキングのマンネリのみで、むりやり、インドアで しのいでいました。
毛布を、1日1枚、洗濯するとか、冬に向けた準備は しましたが、それ以外、特に、前に 進んでいる気がしません。
人前で歌うこと、野山に行って発声練習すること、ギターを練習すること、自分の曲のコード進行を覚えること、弾き語りをしてみること、クロスバイクで無理なく遠出すること、濃いインスピレーションを 形にしたいときだけで いいので 曲作りも すること、など、いずれも、取っかかることができる気がせず、不安のゲージが、とっくに、振り切れてしまいました。
こんなことが、あって、いいのか、わかりません。
すでに、限界を超えて、大混乱しているので、自分がどのくらい、追い込まれているのか、感覚的に、認識も、できなくなっていて、ひどい状況なのか、恵まれているのか、不明です。
リラックスできない、常に、緊迫している、動悸がするような状態、といえば、いいのでしょうか。
✧
もっと、ふつうに考えると、インドアな引きこもりが、不健康を生じさせている、と、いうことです。
ただし、劣悪な環境が、私に対しては 生じているとして、外に逃げることができない、トラブルに おびえる タイプ なので、適切に、人を避けながら、暖かい人の中に入っていく、という能力が、少ないです。
癒されようとして、クレーマーにされることで、行動できなくなり、後期のバンプの作風が、このような主人公の思いだと 感じます。
しかし、なんとかしなければ、命が危ないので、一生懸命、未来を見て、行動できる選択に、次のフェーズを、委ねます。
ガチガチなだけでは、なにも、明日は、生じないのでしょう。
❀
で、前回の5分の花火は、直前の5日間の花火大会の参加 で、見送ることになり、やっと、久々に、秋の、5分花火を、見ることになりました。
あまり、家に居られる状況でなかったので、昼頃に、自転車で結ぶのに恐怖すら覚える 飛び出し過多ルートで 中央区まで、久々に走り、メリケンパークで、晴れの中、ぼーっとしようと 進んでいると、雲が多く、結局、久しぶりに、中央区内を、歩き、CDとかを 見ることに落ち着き、癒されてました。
何かに集中することができ、周りからの強制がないと、テンションは、戻ってくるので、次の行動が、状況を変える というのは、やはり、今年も、有効です。
行動の選択肢は、場所にも依存し、そこで 詰みにくい状況は 作ってあるので、やや、選択肢は増え、つまりは、自分の判断で、未来は 大きく変わるような 流れになるわけです。
これは、生物圏の中にはなく、心圏の中にのみ、生じてくる、時間観の革命です。
❀
掘り出し物のアートを探しめでたり、カルディで ミルクコーヒーを もらって クッキーを買ったり、おなじみの曲を聴きながら 先頭で花火を見たりと、1日の大半を 外で過ごすことが、少なかった 11月において、まだ 行動力がある この1日は、リラックスのきっかけを つかめた 日でした。
花火だけは、久しぶりに、パシャってたので、真剣に見れませんでしたが、いい日でした。
✧
この感覚も、長くは もたないので、ちょっと、寝つきが 遅かった、この日の 直後に、さらに、お出かけを 決断します。
花火の日の前の夜は、早くに、眠れました。
❀
そして、来る日の、この1日は、かなり、いろんなことが、ありました。
連続日数で旅行したことがあれば、日帰りを連結する場合でも、1日のみより、ダイナミックになることが多く、1日では、完ぺきよりは、物足りない、と、なりがちです。
1日の旅行や、学びで、このクオリティーを 持たせようとすれば、1年の中で、狙える日を、より長い周期で、相対的に、組み続けていく必要が あります。
インドアにならざるを得ない活動を、絶好の外出シーズンに、無理やり詰め込み続けるのは、命とりです。
✧
と、いうわけで、歩きでも来たことのある坂を、自転車で押し、北区に入り、標高を、350mくらいまで上げて、渓谷沿いから、森林植物園に向かいます。
2時間くらいで着いたらしく、まだ、開園30分前だったので、正門前に行きますが、やはり、早いので、そのまま、メインの目的地、六甲山牧場に、向かいます。
ずっと、快晴で、前日まで、雲の生じなかった日が なかったので、一体 何が 起こっているのか・・・?
✧
五辻から、西六甲の、斜度8%以上は 歩きのヒルクライムですが、大半は、走れます。
朝練らしい、オートバイ各種が、予告信号という、モーター音を 後方から 放ち、信じられない速度で、抜けていくので、怖すぎます。
まぁ なぜか、ままちゃりで、バイクの体感がありますが、走られている方で、排気ガスが臭いので、お得感は、ゼロですね。
ロードバイクなどの方が少なく、歩行者は この時間は皆無で、たまに、安全な速度で クルマがいないところで抜ける オートバイも 居り、飛ばしている者の中には 体を あきら君のダイブのように 傾けて、しかし、うまい運転をしている人もいました。
わたしも、体を傾けて、ダウンヒルを コントロールしますが、ハンドルだけで 進路を取るのが 危ないと感じるので、緩く体を傾けて、速度調整して、カーブで 微小に曲がり続けるように、荷重を かけます。
めっちゃ傾くと、こけるので、やりません。
✧
六甲山牧場までのリスクは、ままちゃり ということで、すべてを語っていて、それゆえに、あまりに少数派だった、ということに、とどめます。
空は、快晴。
クルマは、すでに、駐車場にびっしり。
それ以前、手前の、森林植物園に、すでに、クルマが かなり多く、それを読んで、牧場に来ている感じ。
後で触れますが、夜の紅葉ライトアップが人気らしく、森林植物園までのクルマが、さらに夕方に多くなるという、状況が、三木の花火大会の時に起こるような感じで、発生します。
❀
とにかく、六甲山牧場に、着いたので、まず、ポカリを買って、音楽を聴き、コーンスープも買って、日当たりのいいところで 持参のサンドイッチを食べ、その後、オープン時間で、チーズケーキとソフトクリームのコンボを食べ、アイスを溶かすと かなりおいしいので、アイス目的で来たわけじゃなかった意味で、ふと食べられて オトクに感じました。
快晴の日に来たのは、初めてで、これまでの2回は、雨のち、曇りのような晴れ、でした。
山の天気め(笑)
✧
六甲山牧場に来るために、移動のコストを かなり苦労して 生じさせているのは、皆、同じでしょう。
ツアーの場合は、個人の意思を、周りに預けるような感じに なるところも、縛りですよね。
クルマが多いという点で、ここは、説明不要かもしれません。 維持費とか。
❀
気温最高なので、南エリア方面へ。
途中、3匹のひつじが 橋の向こうへ行ったので、ずっと、ひつじになって、ついていく 私は、いい感じの丘へ。
来たことありますけど、南エリアへ行く予定だったので、ひつじたちに、招待されるという、ふしぎな時間です。
✧
さらに、ブランコのある 絶景ポイントに来て、かおりちゃんのソロのうたを聴きながら ずーっと 揺られ続け、写真撮りたいからって言う人が来なければ、動けなかった・・・。
今日は、1日、この先も、快晴の日です。
❀
さっき 渡った 橋の先の、丘に戻り、子どもに、毛の中 は アチチ、とか 言いながら、ひつじの わっさわさ の背に、指を突っ込んで見せる、私。
ひつじたちの、ダニ、撃退、大作戦 !?
45℃ くらいには、なってるはず。
温度の境界としては、微妙なところ。
✧
人であることが疲れたから、余計なことを考えない極意で 癒してください、ひつじ様、とか 言いながら、衛生面に気を付けて、ひつじを抱きしめ、寄り添っていく、わたし。
まだ、緊張系の感覚のまま、少しずつ、リラックスできるように。
その後、イベントを経て 楽になっていきますが、やはり、この時点では、ヒルクライムもあったし、まだ、頭がガチガチな感覚。
ひなたぼっこだけで、幸せになれるほど、日常世界は、甘くない…と、感じてました。
❀
日に 当たることが、重要だと、学んでいたので、日を 避けていた 夏場も しのいだ今、1日、ひなたに出ることを 期待。
山が当たって、そのとおりに、なりました。
今日は、明るく、家族連れの、子どもが、多いです。
✧
南エリアに行き、うさちゃんを、観察することにします。
夜行性 らしい、うさちゃんは、昼は どうなのか、と 思っていると、気温が 最高なら、ひなたぼっこを、するようです。
よりそいながら、のびーーーーーっ、として、あかるいところで、じーーーーーっと、ぼてーーーー、と、してます。
ときどき、機敏に動きなおし、以前の 動物園の時と 同じく、目は、開けて、寝るようです。
シープレースの時間 30分前くらいまで、ずーっと、うさちゃんたちを、見てました。
✧
シープレースでは、投票時に、旗をGET。この場合、もらえることを期待するので、状況から、確認が必要です。
イヤホンも取って、前回の経験から、ベストショットの場所で待機。
これも、癒しです。
旗は、2の、ロードスターが、人気で、空になってました。
ゆたかの旗をもらって、考えたうえで、3-6 にしましたが、やはり、 4フォースが、強いらしく、遊戯王の最終フェーズ、イメージしたカードをドローする、と、私に関係するひつじが、1等になるはず、の、予想は あたり、3ではなく、4の方でした。
やはり、私のタイプは、侵略されやすいけど、曲げてはならない、ということですね。
喧嘩・・・というフレーズで、クレーマー呼ばわりされた近況に 怖くなって、4ではなく 3の方を、選びました。
第一印象 (爆) ・・・しかし。
以前も、4-6 だった気がします。 投票は、2-3 だったかな?
(2着の6は当たった、といってる 子どもがいて、2人以上 言っていたように感じ、私と同じだ、と、ふしぎな感じに なりました。)
ちなみに、旗は、返すルールです。
見るときに、イヤホンは外すと思うので、忘れない限り、持って帰ることは、ないでしょう。
写メに収めておくと、いいです。
❀
シープレース、もとい、シャイニング・ドロー、の 学びも 経て、当たると もらえる、景品の オリジナルチーズケーキは、さっき食べた属性 だと思うので、すでに味わい、ワン・テイスト、ですね。
この牧場は、中央区より東のアイデンティティを 持っていて、住宅地が狭いけど 子どものかおりに癒される街として、愛着を持てるエリアです。
西側も子どもが多いですが、自由に行ける場所が多いので、奔放型でしょうか。
東側は、四方八方に クルマが多く 土地が狭いため、鉄道通り、パパ、ママ に、おててつないで、どこかに連れていってー、って感じ。
✧
うさちゃん めでる目的 (メイン) は、シープレースと ともに、達成したので、ひつじのポストカードを いただいて、景品気分で、ダウンヒルです。
クルマが 追い付いてきたとき、対向車が 来たので、右手を、斜め下に 伸ばして、停車しますの 手信号を 出しました。
減速の グッパするのが 正解ですが、右側に手を伸ばすことで、追い越せなくなるはず なので、結果、後続は、減速しました。
その後、斜度が緩くなり、カーブが連続し、私は、時速20キロ弱で、しばらく走ります。
後ろにバイクがいるときのシチュエーションでは クルマも苦労しているはずなので、今、おとなしくついてきてもらえます。
これが、信頼の原則です。
見通しが開けたら、急ブレーキをかけることも必要ないので、そのまま、端に寄りながら、時速10キロくらいに落として、追い越してもらいます。
右斜め下に手を伸ばす手信号は、これ以上加速する意思はない と後続に伝え、ブロック状態にすることで、クルマの選択肢を無くし、シンプルにします。
さすがに、思った通り、この日は、クルマが多く、安全に下れるかは、ひつじしだい・・・ ではなく、クルマ次第、です。
ちなみに、西六甲を ヒルクライムしていると、クルマの安全運転に関する、立札のようなものが あります。
速度的に、クルマが一番、見ないやつで、多くは、あることを 知らないでしょう。
✧
森林植物園の入り口に、クイックで、着き、警備員多い、混んでる正面から、初めて入ります。
停めるエリアは、正門前 まで行くと、分かるので、整えて、入ります。
前回、紅葉時に、ほとんどのエリアを 1日かけて回ったので、今回は、メインのエリアを中心に、ショートカットします。
裏口から入る場合、左手沿いに行くと、正面のゲートに行きます。 正面から裏口へ行く場合に、左手沿いに行くと、かなり大回りして、到着します。
つまり、正面から、裏口方面へ行く道を、左手沿いに行くとき、大幅に、カットして、紅葉のメインエリアに出て、そのまま、正面エリアに、時計回りにリターンすれば、楽です。
後は、駐車場方面の、日当たりのイイ 広場に行き、軽く、持参のサンドイッチなどを、完食して、この行程も、コンプリートです。
❀
次は、有馬街道の温泉です。
三田側から見ると 有馬温泉までは まだしも、鈴蘭台のあたりまで 行こうとすると、アップダウンを余儀なくされ、あれ? どういうこと?? と 思いますけど、今回のライドは、ダウンヒルに適した 退避も考えた上での、ルートで、六甲山牧場から、ほぼ下りしか ないのです。
しかし・・・。
ちょうど、五辻の分岐で、直進した後、対向車線が混んでいることを、目の当たりにし、まだまだ、空いている、進行方向の道を見ながら、対向は、夜のライトアップ目当て?? 北区だから クルマ社会?? ・・・。 などと、気付いたころには、国道428との交差点より はるか手前で、前方、大渋滞。
ちなみに、対向の方は、428の交差点の入り口では、まだ、渋滞が、見えない感じで、入ると、引き返すのが難しい状況なので、行きはよいよい… ということですかね。
こういうとき、日ごろ、安全運転することが、混乱を避けるのに 重要だろうな、と、感じます。
横断歩道も埋まっていて、その気になれば、右手の歩道に行けましたけど、10分か、30分、遅れて、交差点まで、車列で、走行。
かつて、有馬温泉経由ではなく 五社ルートで 帰っていた時、車列に入らざるを得ない渋滞で、経験しているほか、そもそも、この道は、少々渋滞してることは 知ってます。
しかし・・・。 限度って、あるだろう。
✧
次回は、歩道から、裏道も調べて、押しメインで、抜けるでしょう。
車列に入っているときは、より前方を見て、安全な速度で、ゆっくり、一定のペースで、下りを走り始め、車間距離は、常に、クルマより 多めにとる印象です。
もし、車間距離を詰めてくるクルマが真後ろに居る場合だけは、一度、どこかに退避して、再び、車列に入れてくれるクルマを待つか、横断歩道から、右手に エスケープするべきでしょう。
ただ、狭い路側帯を、ちらほら、人が、森林植物園方面に、歩いてました。
つまり・・・。
❀
無事、着いたので、この運転で よかった と、深く考えず、明るいうちに 入浴します。
この日は、子どもが多く、癒される会話と 雰囲気です。
まぁ、野球のボールは 取れるべきとか、サウナに付き合わそうとする 大人もいましたから、こういう場合、私が、自転車で、理不尽なことを経験したときに、向き合う題材には、なるのかもしれません。
基本、子どもに、強制するのは、ダメだと、私は、考えますけどね。
✧
温泉で、よく、お金の話、その流れで、借金の話、クルマに関して、事故の話、をしている、おっさんが、一定数、居ます。
そんなジャンルで、マンネリな話しか、できないのか、お前らは (爆)
この日は、雰囲気的に、その手の輩は、居なかったと 思います。
温泉では、話題が流れてくることは、完全には、避けようがないので、ここで、躓くと、人が嫌いになり、出かけることが、不可能な事態に。
あえて、観光シーズンの、どまんなか、を 狙うのも、テクニックなのかもしれません。
経験上、この手のおっさん連中は、好き勝手を 妨げられるので、子どもが嫌いです。
よき、パパ、ママ、に、なろうと、頑張った人たち は、上記の話題 を、冷笑しながら しゃべったりしないでしょう?
そういえば、小さな子どもって、小数点を 見ずに、中間のゼロを意識せず、温度を読んだりしますね。
(90-9=80 ――― 10円玉と 9つ [複数] に関係している 概念から、10円玉 [単数] を ひとつ取り除く、っていう風な 視点に 近いかな?)
✧
夜の温泉で、紅葉のライトアップ、森林植物園と同じ、山々の、森林の眺め。
植物園で、温泉に入っているという雰囲気、効果があるので、コンボです。
これで、大渋滞を避けられますね。
❀
まだ、試練は、残ってますけど、ほぼ、下りなので、ペースをコントロールできれば、安全に帰れることが多い、夜の遅めの時間を 選びます。
休憩して、まくらを抱いて、靴を履いて、ライトをつけて、セーターを着て、リュックは背負って、帰ります。
✧
クルマが 並走してきたときだけは、端に寄って 手早くブレーキを かけねばなりませんが、それ以外は、ある程度、自由に走れるので、道を どのくらい照らせばいいか、その許容範囲と、安全速度の感覚、でしょうか。
あまり、多用したい道では ありませんが、まぁ、近所なので、走り慣れては います。
トンネルは、歩道を通るので、愚行をしなければ、安全に通る方法は、あります。
よっぽど クルマの居ない時間帯でない限り、国道で平野へ抜けることだけは、やめましょう。
❀
ひつじ沼 、つまり、ひつじに ドはまりするという、ゲージでは、わたしは、抱きしめたくなる、中程度です。
うさちゃんに関しては とうに、うさちゃんを めでなければ 逝ってしまう エモーション なので、自分を、うさちゃんにするしか、生き残る道は、なさそうですね。
ねこになることが、主流でしたけど ω
✧
と、いうわけで、ひとつ、気付いたこと。
断定は、できませんが、うーさーって、わたしの、ドッペルゲンガー ですかね?
なーんか、大人になってから、エモエモ・オーラが、分散してる 気がするー。
❀
2025年11月16日
都会から 牧場 森林 温泉 -- まとめて ハグする 快晴の日帰り!
posted by インテグラルとど at 13:53| 実用的生活実践
|