2025年10月20日

故郷の花火 オルタナティブ ロックの近況に 選挙の本質や 私の耳と健康 ❕

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私の立場で、言えることでは ないかもしれないので、書こうか迷いましたが、健康に関して、自分を守る義務があるし、公共の福祉と、ロックの精神を尊重して、言います。


💿

今日、用事を 終わらせて、花火を 見に行き、30分前に着いて、音楽を 聴きながら、今宵は、ざくろ (イチゴショート) でも買って、紅茶と いただこうかな とか、ウキウキしていると、久しぶりの 15分の 打ち上げ。

『せん』 から、スタートラインを聴いて、静かな 5分の花火。

もしかしたら、今年は、分かってくれたのかな、と思い、次の瞬間…。




まだスイミー 爆殺 Σ(゚Д゚)|||||。




なんとか、ジャスミン まで、耳を押さえながら、カナル型イヤホンで聞きますが、今、左耳が、蓋したようになって、聴こえなくなりそうで、こわいです。


(曲をかけるなとは言いませんが、配慮があるなら、適切に かけるなら、エリアを前方以外の一部に限定して、音量は、あれの、10ぶんの1 以下に しなければならないのですよ。 スピーカー前の人のみ かすかに聞こえる程度。 そもそも、密着型のイヤホンは、音楽を聴きながら、花火の音を軽減する効果を、うまく 持っていたのに――――。 歪んだ外向直観タイプの権力者・タイプ1は、感覚、狂ってますよ!)




日々、騒音の恐怖に 怯えながら暮らす、イカレた、21世紀。

私にとって、ヴィランは、騒音です


ワゴン系の、後ろのドアが、未だに、瞬間的な爆音で、心臓にダメージを与えてくる、設計。

私の家の前で、今も、油断ならない、工事の脅威。

近隣住民の、迷惑な、ラジオなどの 爆音じみた、鑑賞音。 まるで何かを防衛するかのようで、壁も余裕で抜け、管理会社に言って さらなるトラブルになる 予感しかしない ・・・。


そして、権力者のエゴという名の、聞きたい曲を聴いて、あるいは、静かに、花火を見る権利など、貴様らには無い、という、右側の爆音による、独裁的支配。

これは、ある曲であれば よい、というものではなく、シチュエーションの多様性、主体性と、順序の問題




夏に、初めて、左の耳が 聴こえなくなりかけて、上記の すべての 近況や予測に、何もしないことは、最悪であると悟り、いろいろ、タイプ5を見習って、戦おうと、精神的には、頑張っています。




神戸の花火は、15分挙がる、メインの催しは、もう、メリケンパークで、進んで、私が、見ることは、ないでしょう。


神戸は、解体・建設などを 自在にコントロールするような 権力者に、街が 牛耳られ、支配されていると、感じます。―― 或いは、国が・・・。


これは、市長選挙とも 切り離せない問題で、この花火のように、独裁支配を許すような勢力が、今後、選ばれるようなことは、避けてほしいと思います。


(花火の音楽は、〝一部の人にとっては〟些細な問題です。)


田舎ならまだしも、ジャズで、耳を大切にすることを 知っているはずの神戸が、私の耳を、今日、壊そうとした、という、事実。

そして、そういう、騒音を平気で出しそうな 企業の系列の名前も、挙がっていた気がします。


次世代の子ども は、聞きたい曲が 聞けないんだ、と、そういうものなんだ、と思い、音楽が 好きな人たちは、嫌いになって、花火から、離れていくでしょう。

私は、分かっていたのに… と思いつつも、油断からの、突然の爆音に、全てが仕組まれていると、或いは、悟り、吐き気がして、どこにも寄らずに、帰りました。


音楽が好きな、私と似た方法で花火を見る人の中から、数名は、確実に、耳に 無視できない 深刻な健康被害が出ている、と、ほぼ、わたしは、断言できます。

(こうして、経験したので。―― 数名なら、よいのか・・・。 どうなっても。)


🌹


オルタナティブ、という、ジャンルの、音楽があります


気になって 調べてみると、基本は・・・ 代替の、それに代わる新たな選択肢、つまり 道を切り開くような意味があり、ロックというと、主流の商業音楽に対抗する、財閥級・王手レコード業界の因習に物申す、ドロップキックな、フリーダムです。


トイズファクトリーの、ミスチルや、バンプ で、おなじみのジャンルですよね。





最近、ずっと好きな、アーティストたちが、あたらしい曲を、出していない気がして、こういった、オルタナティブなロックが、五老星のような権力に、支配されて、自信を砕かれているからじゃないか、と、心配になりました。

ミスチルの、「miss you」 なら、仲間と、プライベートな スペースで、つくったんですよね。


それだけ、世の中の、強制力が、こわいんですよ。





いろいろ、便利な時代にも、なったもので、今日、初めて、B’z の、ライブを、見ました。

シングルに付いている DVDで、『at EX THEATER ROPPONGI』・『1DAY LIVE at SHIBUYA-AX』の、2枚で、PVのみのショートでなく、ながぁーーいよ(・∀・)✧


下流のロードスター島にいる 、わたし、そして、ゆきちゃん へは、―― aiko とか GLAY とか、外向型のアーティスト は、たやすく 形態形成から 引っ張ってくるも、B’z や ミスチルのような、ベタな内向タイプのアーティストは、リンクに、苦労するんですよ。

内向直観タイプ に対して、かおりちゃん へは、内向型の みんな、結構、分かりやすいみたいで、ゆうきを、貰っています。


B’z は、かおりちゃんに、こうして、ゆうきをもらって、歌を歌っていたんだな、と、思いました。


おおむね、ORDINARY 以降で、メジャーサイドが、わかりやすく なりましたよね。 (―― コブクロも 何が言いたいのか より 明確になりましたね。)


フレンズ3 は、騒音問題 に 苦しんでいた時期 に、miss you や、ヒミツスタジオ と 一緒に、聞いていました。


かおりちゃんは、わたしと、ゆきちゃんより、メジャーで主張する分、上流寄りに居るので、リンキングしやすいのです。












私の耳が、もう、これが、最後通告だ、と、あるいは、感覚的に、教えてくれていたのに、ああ、またか、と ――。

くだらないことで、夢は、終わりに、なるのか、と。





星野源の曲に、ワークソングが、ありました。


ゆきちゃんは、ツイッター(X) で、ことごとく、クリエーターなどに不利になる、インボイス制度 を、悪いところを、なくすようにと、言い続けて いましたけど、政府は、その声 を、聴いているのでしょうかね?

私の場合は、届かなくても、やむをえないのかも しれないけど。


かなり、社会のために、働いている、ゆきちゃんが、こうも、国に、無視されるようなことに なってて、いいのでしょうかね??


ね。 星野さん。 東野(圭吾)さん。





ヒーローアカデミアで言うと、オールマイトが やっていることは、屑みたいに無駄だ、と、言われている気がして、なりません。

権力者に、わたしの、インテグラル理論などの、影響力のある主張は、ねじまげられ、障害にされ、未来を操られ、耳をやられ ――― 私を、引きずり回したいとしか、思えていないのでしょう。




この間、信号のない交差点の停止線で、歩行者とクルマの2段構えで、2回、停止するように、手信号を出しながら、徐行していると、2回目の停車で、左折車に、突っ込まれ、追突されそうに、なりました。

クルマ同士なら、適当な保険で、物損ですが、私への場合・・・ 死にます。

安易な、咳払いで 独り言を シャドーボクシング・・・ 低俗な 適当な運転で、いいって、思ってるんですかね?

冗談じゃないから。 (しかも、やっぱり、左折しようとしていたし・・・。)


つまり、広めの道で、ブロック状態で、私は、2回、徐行停止していた、ということで、これが、当たり前の運転ですよ。

(―― 当然、私は、直進。 JR高架沿いの道。)


2回目は、左から、優先道路から、クルマ、来ましたからね。




そういえば、兵庫駅前の、路上駐車が多いところで、路駐が皆無なとき だったけど、例の、電動キックボードが、逆走してきましたね。

やめろ・・・って。




他、信じられないような、自転車等の、信号無視、危険運転。

咳払いも そうですけど、叫んで声に出しても、ほぼ、100%、無視。-- ( シャドー・ボクシング なので。)

チンピラのような、疾患持ちの、不良系のみ、わずかな精力を 絞り上げて、切り返してくるんですけどね。





神戸で、独裁的な、営みが、行われていることは、恥ずかしい。




わたしは、社会感覚のズレがあるので、思ったことを、口に出すことで、発声することで、生きて、乗り切っています

ウイルスに対しては、そうやって、人前でしゃべることなく、ブログでおなじみ、人に向かって、会話できました。

電車の運転手や、国語の朗読など、ひとりで声に出すのは、あたりまえで、私は、このスキルで、危険運転へ、突発的に、注意喚起で、切り返します。

悪口にならねばならないほど、強引へ向かうようにしないと、そこまでしても、伝わらないので、正当防衛のつもりで、悩んでいます。


これに、咳払いするやつ、名乗り出ろ!! ―― (歌詞扱い。)





今日は、この辺でしょうか。

15分の花火 は、ビーナスブリッジ、しおさい公園。 大丈夫 なら、近くの突堤、が、いいかな。


兵庫区の人は、兵庫突堤も、よかったですよね!!





せっかく、恵まれた、花火なのに、独裁的な、エゴで、なにもかも、台無し。


途上国など 未だに、着る服も、食べものも、ままならず、食料は 先進国で 捨てられ、なにもかもが、バカバカしい。

非効率で、トロい。 クルマは 早いがゆえに ルーズで 鈍感。




いいたいことが まとまらないというか、なるべく、書きたいこと、思いついていたことを、忘れないように、内観しながら、帰りながら、家でメモり、こういう順序で、書きました。


もっと、筋道立った構成にすると、倍以上、時間が、かかるでしょう。 ( ポーネグリフなら、半分しか、集まらない! )




市長選挙など、政治的な 主張に、関われるというのなら、どうせ、声なんて、届かないでしょうけど、わたしは、このページにて、実践したと、言います


考えもしない、騒音ばかり立てる、無計画な 土地計画を 推進するような、冷酷な政治家だけは、排除してほしい ものですね。


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P.S. ――― (2025 10 22)




しょっぱなから、批判したので、モチベーションが、吹っ飛んで、社会感覚のズレなどから来る、罪の意識に似た、諦めと絶望と脱力のような 感じを 担いながら、あるいは 大げさにも、フィーリングを、引きずって、次の花火を、挽回します。




15分あるので、曲のカスタマイズが、できるんですよね。

しかも、いろいろなシチュエーションを、試せるチャンスが、あります。




21日は、ビーナスブリッジに、徒歩道から。

花火は、小さいのが、隠れて、見えないので、景色、夜景を見る 口実も、原動力に。

久しぶりに、来ましたよ。


22日は、一番奥の、突堤のエリアで、見ようとするも、階段から行く、神戸大橋の上の歩道で、立ち止まることに。

ここが、第4突堤、の、スポット、なのだろうか?


カナル型のイヤホンで、ある程度の音量を、数曲、許容できる耳なら、そこそこ、小さい音で、快適に、見れました。

まったく、側面、という感じはなく、近くで、夜景と一緒に、真正面で、メインエリアより、音は、マイルドです。

においが、少し、サテライトな感じ。 (――遊星が、シティを、見ている。)

みなとのもり公園に 停めて、歩きです。


22日は、この花火シーズン、初めて、結構、魂が震える感じに、なりました。 (―― ―― おめでとう! わたし。)

最近知った曲 ばかりではなく、ちょっとだけ、新曲だけど、なつかしい、曲も、聴きます。

聞いた曲は、プレに、フォーティーマップと、雨の日のパレード。 (日本語と カタカナ表記で。) 滑走で、スターも。 そして、メインに、美しい鰭、ミッドウェイ・オフ・ライフ。 テンション上がってきたので、まだスイミー。 フィナーレが残っているので、1分 挙がってくれて、アイガアル ( モーメント・オフ・セレブレーション・レミックス ) !! うわぁお。 遊星の、モーメントが、入ってる。。 (―― 意味、違うかな。)


と、いうわけで、2曲限界の、5分花火で、じゅうぶん、十二分ですが、15分あると、軽く、1アルバムくらい、数の曲を、流せます。




このシーズンは、早く挙がるので、20時台に、帰ることができて、ツナ (期限数年ある 半額で買ってあった 定番の保存食) に 木綿どうふ に 群馬の つまごいキャベツ で、サラダ。 おいしい。

あじわいだより で入れた、ホットな ミルクティーに、トースト、

安価で、豪勢 ね。 ( こうして、東京民・・・ もとい、中央区民。 ちゅーぶら🐭💜、してますよー。)


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P.S. ――― (2025 10 24)




天候に恵まれて、5日間、花火を見ることが、できました。

毎夜、ホームに帰るので (紅茶が飲める!) 、宿泊費を節約して 飲食に 充てることが できる、という、地元限定の、大型旅行、のようなことが、できます。




23日は、前日の、3日目から、楽しくなってきたので、ちょっと、音楽をかける時間を、増やしながら、青少年科学館 (正式名称は もっと長い) に、行ってきました。

北公園で 見ようと思い、みなとのもり公園 から、歩いて行けることが 分かったけど、クルマが 少ない時間を、増やせるので、ポートアイランドを、簡単に、走ります。

赤い建物、そして、みなとじま駅 が見えたら、(って、見えないんだけどね。) 遊歩道の道を、下りに降りて、車道に出て、何回か、曲がって、科学館へ。

交通量は、少ない道です。 ―― 練習中の クルマを 見ました。

阪神、大阪~加古川 の、平野部を、バカスカ走る、クルマが、経由できない、エリアなので、メイン通り以外は、空いてます。

ポーアイは、自転車向きに 道が 作られていないので、慣れるまで、経由を、丹念に、調べる必要が、ありますけど。

一部、自転車として、全く通れないエリア、つまり、通行止めではなく、押す歩道しかないエリア、があります。

基本、自転車が通れないなら、権利を尊重して 車道に、自転車通行帯、自転車専用信号を作って、車道を通れるように、すべきですけどね。

(インボイス制度廃止の声に、近い視点かも。)


科学館では、西宮の小学校かな、神戸市外からも、校外学習に来てました。

保育園かと思った、1階の北エリアには、いろいろな、測定のゲームがあって、紙を取ると、QRコードで、読み取って始められて、成績も、見れました。 ―― 紙は記念に持って帰れます。

時間や、重さを、ボタンに伝えて、ピッタリを測る、マシンが、ありました。

コンマまで 合うまで、続けてみました。

30回くらい、かかったかな?


秒を当てるゲームで、感覚的に数えているのに、それとは別のタイミングで、ボタンを押していました。

これに気づいたのは、このときです。

つまり、感覚の補正を、感覚的に行っているのですが、後者の感覚は、直観か、直観として使える感覚か、今のみ、ではなく、超時間的、な、感覚のようなもの、でした。

よって、わたしは、社会感覚のズレのようなものを、実質、直観、あるいは、拡張感覚で、補っているらしいです。

飛び出しとか、多いですからね。


ガリレオで、おなじみの、振り子が、数個並んでいるやつは、そのままでは、バラバラなので、すべて、動かして、揺らすと、すべて、規則正しく、くっつくので、その後、左端などを、端に来た時に、さっと、弓を引くように、下げてやれば、数個の振り子に当たって、逆の、右端の振り子のみが、弾かれます。

この遊び、楽しいですね。

グリーンシティライン 等でも、ちょっと触れた、レールの話で、車輪が、内に、小さくなるように つくっているものが、カーブを、スムーズに、曲がれるものですね。

転がせるものがあって、子どもが、おもしろがってました。


科学館も、子どもの時以来で、おもしろかった記憶があるので、子どもは、大人が思うより、はしゃいでいると 思います。


その後、北公園で、花火を見ました。

寒かったので、持参のサンドイッチを、先に食べ、花火を見てから、ホットのココアを、飲みました。

帰りに、自転車で 走っていると、寒くなくなりました。


曲は、ウォーキング時 含めて、バンプとか、aiko とか、重宝しましたよ。

―― (わたしの今。)




24日は、モザイクの南で、見ようと、朝から、計画。

諸事情で 早く出たかったので、まず、メリケンパークに停め、徒歩で 西元町方面へ。 並んで、洋食のエビフライの定食を 食べたりして、音楽も、聴きました。

その後、おなか一杯 に なったので、カルディ で、甘い ミルクコーヒーを もらって、ホットケーキ用の メープルシロップを 楽天ポイントで買ったり、適当に、CDを見回ったりしながら、感覚を使って、熱中して、いい時間になったので、お気に入りの場所で、電車を見たりしつつ、まだ、時間が余るので、この前、クローズで見送ったカフェに行き、マカダミアナッツクリームのパンケーキを、食べたりしました。

夕方に、お菓子屋さんで、ミルクコーヒーと、大袋のピーナッツチョコを買って、モザイクの西側のメインストリートの きれいなところで、宵に、座り、SMAP007の ジャジーな、セレクトとか 聞きながら、黄昏れてました。

ここは、以前、スイングジャズクルーズでの ライブ会場、希望の広場のある、エリアです。


レンガ倉庫周辺の、階段近くの、工夫して、座れるところで、花火を 見ました。

いろいろ、聴きました。

かなり、いいところでした。

近くに、マンションもあるので、ライブ企画でもない限り、夜に、爆音でスピーカーが備え付けられることは、なさそうで、自転車が多いことを除いて、平和な場所でした。

来たことが、意外と無かった スポットです。


曲は 工夫して、フィーリングを保つため、5日目は、長く イヤホンしてましたけど、フィナーレは、毎回、まだスイミー、にしてます。

盛り上がる曲、いいですね。


帰りは、まず、徒歩から、メリケンパークまで。

2号線沿いに近い場所を 通らないと、歩行者一方通行なので、めんどうですが、混んでいないところも 通れます。


交通費の節約を、音楽を聴けるような、勉強費に。

ホテルの節約費を、洋食やパンケーキなどの、神戸らしい、食事に。


これで、他の人より、節約になると思います。

預金だけでも、不労所得と、節約の実践に、なります。


まだ、言っていないこととか、あるかもしれませんが、花火は、自分の中で、楽しく、30分以上真剣に見ている感じになること、その状態で、他にも、旅行のカテゴリーで、楽しいことを、組み合わせること。

これが重要で、花火は、コストがかかるので、個々人が、しっかり、見れた方が、いいです。


特に、北公園、しおさい公園 は、混雑がなく、実践的です。

ビーナスブリッジは、都市エリア サポートで、秘境感が、よいです。


なるべく、夜時間帯に、コーヒーを飲まない、あまりに夜遅く 活動しない、ということを 心がければ、5日間、天気のいい日に、方向性として、花火を見れます。


自分に 合った 方法で、花火を 見れることで、高額の旅行 に つぎ込まなくても、そのカテゴリーの、癒しが得られ、お金が浮きます。

中央区は、徒歩状態で いられると、何でも あるので、プランが 組みやすく、直行直帰できると、便利です。

クルマである必要は、ありません。


子どもの頃より、道と、土地勘が できてるので、まだまだ、言ったことのない場所に、行けそうな感じです。

少し、生きにくいと 感じ始めている 時期なので、できるかぎり、癒しは、求めていくつもりです。


わたしは、本当に、 際限なく、いい意味で、自由で あるとき、いろいろな、制約を、受けないで いられる、らしいです。

この数年、全く、そうなっていませんけど、もしできたら、怖いものは、無いですよね。




と、いうわけで、今年の花火大会も、大成功、ということで、ご報告します。


🍊







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P.S. --花火大会の記事の追記-- (2026 03 21)




最近、神戸の街 (中央区) が、おもしろくなくなっている、と思います。

人が多くなり、そこは 祇園と同じですけど、以前 ジャマされずに見れた、5分の花火すら、もう、好きに音楽を、イヤホンで 聞けません。

いまや、周りに、常備された、スピーカーだらけです。

今回は、18:45分に、不要としか思えない、イヤホンで防御出来ない、例の、建物点滅の音が、聴こえ、好きな順で、音楽が聴けず、気持ちが、ジャマされます。

19:00に、花火を見て、その後、19:10くらいには、また、同じ、ジャマが、入りました。

以前、秋の花火大会の場合ですが、このブログで、言うには、言いました。

その後、今、こうなっているということは、支配されていると、感じる、ということです。

仮に、5分の花火の主催者を、音楽を理解している、メディア A としましょう。

それを、ジャマしていると思える、スピーカーを付けまくって、不要な音を、ぶつけている、それを決める権限を持った、組織を、財閥 B としましょう。

私の、個人的な、勝手な、推測です。

(裏事情もあるかもしれないので、ここは、フィクション寄りの陣営として、書きます。)

未来を、いじくられ、壊されてきたと、感じるので、上記のように、なっていてほしくないなと、思ったまでです。

音楽とは、感動するもので、恋が、両想いになって、実って、2人だけの世界に入りながら、みんなにも、分かち合えたらな、と 思えるのほどの、まほうのようなものです。

感情と、思想が あります。

それを、財閥Bに逆らったら、メディアAは、壊され、音楽とは、財閥Bの言うことを聞いて、街が、豊かになれば、市民は、皆、興奮して、バカ騒ぎすれば、なんか愉快だ、そして、その程度のことに、音楽は使われるべきだ、という、価値判断、主張に、置き換えに、思えます。

私の勝手な想像だと、こういう場合、メディアAは、財閥Bを、スポンサーに持つ、というような関係になります。

実際、誰が、どの組織が、花火を上げているのか、ほぼ、知らないですけど、芸術家として、私は、こういう感じの、力関係が、働いて、音楽が、逆らわない者への、踏み絵として、働いているんじゃないかと、今日、思いました。

帰りながら、つまらないなと、みじめになりました。

気のせいであることを、願います。

今後、こういったことが、起き続ける なら、わたしは、パニックに なって、中央区に 行くことが、減るでしょう。

花火も、メリケンパークで、見なくなるでしょう。

それで、困る人は、おそらく、わたしだけです。

メディアAも、たぶん、困らないでしょう。

でも わたしは、人を避けたいと思いながら、数少ない、花火というイベントで、楽しむことができた時、多くの、人々と居ることの 実感から、アーティストを、続けられそうだな、と、思うのです

つまり、私が、アーティストでいると、困るのが、財閥B、ということです。

財閥Bは、権力があれば、市政でも、中小企業でも、別に、定義上、アリです。

私の立場で、圧力を感じる、ということです。

最近、コロナ禍の後、いろいろ、暗い話題が多く、お金を持っている組織の、いいなりに、なるように、政治とか、街づくりは、回るようになったのではないかと、推測しています

そうなってほしくないので、書きました。


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P.S. --花火大会の記事の追記・神戸の盲点-- (2026 04)


神戸の海側の欠点は、街が、狭いということで、いまさら、なに、当たり前のこと 言ってるのん? って、思いますけど、現時点で、酷いことに、なってます。

咳払い等の、ハラスメントともいえる、差別・中傷 とも言える、大多数の、少数派への行為のひとつに、日当たりの無い家に対する 健康上の、わざと が、含まれてきます

(電車で わざとのひどい咳払いに対して、コロンを付けまくり、イベントで一緒になった車移動組が、臭いに敏感になり、なぜか、人が無臭でない事に関して、異常嗅覚を身につけ、差別を始めました―。 電車等が全くない田舎なら、酷くなく、電車のある田舎が ひどいみたいです。)

つまり、神戸の海側は、都市計画が ずさんに、田舎から、都会のように、なった わけです。

姫路の場合は、マイホームドリームも、埋まった感じでも、まだ、土地が余っている気がしますし、加古川市、高砂市は、神戸線エリアでも、ローカル感 あります。

姫路は、ここ 20年で、都会化したように 思います。

(子どもの頃、姫路に 詳しかったわけではないです。)

神戸は、震災経験から、水道管を、強くするとか言って、強制的に、工事を巡回して、強行してます。

音は、かなり、うるさいようですね。

期間も長いようですね。

下水道工事から、期間を開けずに、やってるかもしれませんね。

震災への恐怖というと、無理に 高い建物、ビル、マンション ばかり 建てなければならなかった、中央区の、おそらく 街づくりを支配している、意図・権力によって、資金的に、動かされている のでしょう。

電線を埋めるというのも、怖い気がします。

そうやって、蹂躙されているような気しか、しないです。

神戸の海側、海岸線のあたり などは、昔、都市計画の 適当さから、民家と、工場的な 施設が、入り乱れており、海側の一部のみに、なぜ、集中させなかったのかと、怒りが わきます。

はっきり言って、日当たりの無い家が 多くなっているから なんとかしなければ、と問う前に、業者の騒音問題が、ベルリンの壁で、民家同士のバランスを、考える気も、失せます。

神戸は、静かな場所へ、市民を、招くことができるようにする、義務があります

実際は、コスモスの丘近辺の 駐車場の、落ち葉を吹くだけの 掃除機で、山中が、騒音まみれになっており、なんという 愚行をしているのだろうか この街は… と思います。

わざと、静かな場所を、消し去っているとしか 思えないのですが、これって、支配ですよね?

何の意味があるのか、知りませんけど。

里山は 神戸の財産だ と 言いながら 騒音で 汚しているわけですよ。

まるで、騒音に、呪われているみたいに。

一方、中央区在住でも、クルマを使おうという人は多いので、クルマを使う≒田舎 だというなら、神戸は全区間、ローカルということです。

産業の関係で、住居エリアに、業者の建物が乱立し、さらに、都市計画が、入り乱れ、日当たりのない家、騒音問題が、加速、放置。

その、ルートの問題を、何とかしない限り、中心部に多少、買い物しやすい店を作っても、意味ないですよね

姫路に住んでいる人は、たぶん、それに、気付いてます。

(わたしは、アーモンドトースト、好きですよー。 クルマには、乗りませんけどねー。)

神戸っ子で 弱者側の私は、外れる者として、被害が、重複して、ドミノ倒しになる傾向があります

現在、咳払いのターゲットに されてます。

(死ね!と 言われているように 感じます。 どこに 相談すればいいのか…。)

次の子どもに、マイノリティへの差別意識を植え付ける。

神戸の現在は、そんな教養の押しつけです。

本を読むより、スポーツする方が偉い。 だから、みんなで、静かな居場所を、消し去ろう。

って、思っていますよね?

一方で、便利かというなら 住みにくい、西区、次いで 北区は、神戸の海側から、田舎だと、言われ、上記、論点が、ズレます。

(西神中央も、田舎だと言われるらしい。 じゃあ、学園都市近辺は?)

いずれにしても、クルマ社会で、静かな居場所がないと、最悪ですよね。

私の地域は、その、最悪に、なりました。 (おそらく。)

こういったことを 受けて 花火という イベントも、私の中で、意味が、変化してきて、静かな居場所 あっての、花火に行きたいのだと、気付き、頭抱えて、苦しんでますね。

とにかく、逃げられる場所が・・・確実に、少ない…。


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P.S. --クオリティーのあるイベントについて -- (2026 05 05)




子どもの日が 晴天だったので、ここ2日の、暴風的な天気の中で、おでかけしなさい、と、言われている気がして、前日、ネットで 調べたりしました。

ちょっと前に、フラワーアート で、歩き用の靴 を 三宮・東で、買いがてら、元町を、ブラブラ。



コロナの後で、一部の、人と違う生き方をしている、人達 は、出会いが、極端に減ったりしているかもしれず、それぞれ、年代も含めて、ディープなことになっている 模様。



いつもは、5月5日頃に、現、アグリパークに、ステージ 見に行ってましたけど、西区の場合、まず、集客からがベストなので、ネモフィラにシフトして、それも、重宝は、してます。

と、いうわけで、どちらにせよ、同時に いろいろなイベントを、しているので、まだ、スペースに余裕がある、みなとのもり公園の、イベントへ、向かうことに。



とりあえず、北野坂の、フラワーアートを見て、ルフィのヒトヒトの実っぽい、アートシルエット、見つけて、リーズナブルな、パン屋さんで、昼食、たくさんゲットして、公園へ。

コーヒーは、フィルターで入れる、冷蔵してる、レギュラーの買い置きを、アイスで、入れて、ミルク加えて、持参。



このイベントの名称は、アースデイ神戸2026

以前は、前日に行ったのか、ステージは、東側に、ちょぼんと、あった気がします。



今回は、西側を向いて、ポートライナーが 見える位置で、しっかりしたステージ。



胡坐で座れる、いい感じの、シートあったので、うごかざること、あなぐら うさちゃんの、わたしは、ひなたぼっこという名の、日焼け止め付き、セーフモード で。



このイベントの良かったところは、アフターコロナにおいて、明らかに、大変だったと思われる、2組の、メジャーサイドと言える、アーティストたちが、脱-神戸を 拠点にしている感じで、ホーム感も出しつつ、アリーナクラスのライブではできない アカペラ的な距離で、やっていたこと



目次から、Bloom Works LIVE。

わずかに遅れていて、私が 到着したころに、始まりました。



この時点で、ハイ・クオリティーで あることが、分かりました。

メリケンパークで、よくわからないコンセプトのライブを、以前、多数、見たので、少なくとも、この道で、多少、話が通じそうな、ステージかは、いきあたりばったり。

やはり、晴天なので、入り浸る気、満々で来て、よかったです。



この日を見込んで、前日、温泉にも、行きましたから。



ゆずの 一般的な ドリンクの話が 出たりして、また別に、子どもたちの、自発参加型のイベントで、ゆずの、スマイルが、流れてました。

こういうところで、何気に 使われてる、ゆずって、すごいですよね。

(彼らも、元々は、子どもにモテるために、音楽していたわけでは なかった からね。)



そして、ゴンとキルアの、あの、自律的な、12歳を、裏付ける、レディが、登場しました。



目次から、キッズシンガー 柴田妃依 LIVE。



そういえば、子どもたちの、ちいさな太鼓的な リズムのイベントで、民族って、打楽器鳴らすの、好きそうねって、思いました。

ここで言う、民族、部族とは、進化の構造の 自然な4象限的な、ニュアンスの、ホロンのことです。

そして、ニカっぽいな、と思いました。

時を越えてる 感じで。



それは、さておき、わたし、こと、うさちゃん🐇は、てぃんくる⭐について いろいろ 欲を言ってきたので、紅の豚さんに、残念な人、と、言われないようにする ならば、素直に、ロマンを、広げて 明け渡しませ。



この子に対する、素直な、感想というか、ある程度、言っていいなら、まず、どこかの次元で、私と 小学生だったら、一緒に、ウィンストン学園は、刺激的で、楽しいだろうなー と 思いました。

この学園は、アイドル学校では、ないからねー。

よくある、現代の、リアルの、中学生くらいの、アイドルグループが、バズった感じの空気になってるの とは、違うカラねぇ。



そういえば、バズるって、ドラクエの、バズズに、名前が、似てますねー。

2で、ベホマ 唱えられて、ちょっとだけ、苦戦するお方。



そして、このライブを見て、わかったこと。



空と君のあいだに (みゆきちゃん) は、1日の始まりに… の、源流 (系譜的に上流) の、メロディラインだということ。



そして、この子は、くるりんちゃんっぽい、覇気を、使うということ。

(ある意味、わたしと、似たタイプかも・・・。 なの〜♪)



なんだか、ままさんとの距離感が、うらやましいかも。



少し、言いますと、直観 (時間の流れにフィットする感じ) を、安定させるには、感覚 (制服を着て感じる) を 体験すればいい

(スピリットモジュールを ボディモジュールで コミットさせて、現実的な様々な環境、自他がおかれているリアルも、学んでいけばいい。)



カーテンを付けると、太陽による、熱の効果が緩和するので、夏に、冷房不要な場合が ありますけど、家から、湿気が派生しやすい条件として、窓際に、日が全く当たらない場合、空気が乾かず、霧状態などのまま、カビの発生を、無尽蔵に許すことになるので、その後、意味不明の、咳ばらい、鼻すすりを、される可能性があります。

これらの 不明現象は、ひとりごと、周りをきょろきょろして注意を払うなどの、しぐさいろいろ、早歩き、身なり、ある程度の体臭、例えば、クレヨンしんちゃんで ひろしのことは わりと データに されますよね。

こういった、いろいろなファクターが、空気(2)として、重なることで、原因の特定が難しく、悪化の一途を たどるようになるわけです。

カビの場合、たぶん、上記の、数10倍、反応されると思います。

ただし、純粋なアレルギーならば、我慢できないはずなので、人が多くいるところで、マシになる説明が、付きません。

つまり、空気によって、アイツには 咳をしてやると思ったら、空気内のグループの一人が、空気を作るために、咳をします

その時、カビや、臭いは、咳の決め手となり、鼻すすりも 含みます。

空気を回避するには、2組以上の空気が交錯する中で そこから距離を取り、自分も空気を作って、咳をされる前に、ひとりごとを 言うなりして、相手の空気の誘導に先手を取り、目線を合わせずに、ステルスモードで、やりすごします。

ただし、コロンの代わりに、ステルスモードでも、突然現れる感じになるので、咳をされる原因に なるかもしれません。

このように、アフターコロナの現時点で、特に、次世代にも やっかいな、咳が、空気になった、という、集団的な、ゾーン7の病 が、消えません。

ゾーン7は、集団の社会=右下象限 の、内側からの 現象学的な眺めです

システム理論の、ゾーン8からは、見落とされます。

余談かもしれませんが、部屋を汚くしている者ほど、カビに対する、アレルギー的な反応が、過剰な気がします。

オッサンが、一番、強引に、異常に、反応してくる 気がする感じ。



まぁ、カバンも、忘れずに、洗濯しては どうでしょうか? って、ことですねー。



まとめますと、このイベントは、無料企画に、およそ1日限りの、特別を、維持できていた、ということです。

天候次第で、台無しになるので、相変わらず、その面での、当日的コストが、のしかかっては、きます。

まともに、ライブハウスで するのに比べて、モチベーションが、揺らぎます。



でも、晴天で、できることもありますから、適当にストリートしない形式 である以上、経験ですかね。

そして、野外の悪い面は、ごちゃごちゃするようになった、メリケンパークでの、音の重複と、音響の管理不足です。

ラジオのDJなら、やらないことでしょう。

一方、まだ、みなとのもり公園は、静かで、今回、ブースも離れていて、室外機的な音もなく、バランスが、よかったです。

人里離れた、無音、は、無理ですが、音が重複しまくっているよりは、数段、いいです。

イベントが、音で、適当になると、そのうち、何も言われずに、詰みます。

聴く方が、疲れるし、意味を 持てないから。

フォーマルな形式より、当日、どこに行くか決めて、遊戯王の、バトルシティのように、ある程度、リスナーに、自由度あるところが、よいです。

それでも、カードゲームのバトルと違い、音が乱立しては いけません

スポーツイベントと 併用する場合は、突発的な音 含めて、概ね、無音に徹するべきです。

スポーツ側で、音が出るなら、ライブは、併用するべきではないです。

こういった、様々なことは、結局、繊細で、人と違う生き方をしている、シンガーソングライター的な、そこから離れすぎていない人々の、俗にいう、ものづくりの大変さ、が 分かっている的な、人々によって、どこかで、合意され、繋いで、回っていますが、安易な、作らない側の、主催者は、それが見えない場合、変なことになります。

緊張と隣り合わせのステージで、適当に、すべて任せた、というのは、すべて任せた、自体が、ひとつの、人それぞれだ、という視点であり、前後の多様性の文脈を無視し、一様の つぎはぎに 倒壊させる、独善的な、ヒエラルキーの主張 (人それぞれだ、が、最も上位の 真理だ、という、病んだ階層的な、主張!) の押しつけ で、主催者も、それに 気づいていないと、防げた災害のように、大惨事に。

こうなると、所詮、よくて、興行だから、と、スルーされて、荒らされますよね。

だから、わたしは、客層を見ます。

暇そうなオッサンが、2,3人、居るだけの空気なら、他のウザい空気がない分、自分が、我が物顔で、自己中心的に くつろげるから、自分の空気で支配したい、その程度の、イベントに、なっている、ということです。

そやつらは、よく、私に、大きな咳をしてくる印象があり、子どもらしい私、を、差別する感じで、内向する直観の居所が、ざわつきます



以上、なんとなくですけど、まとめました。

ラジオの音響を、最低限は、かじっている感じの、主催者ならば、ディープ・ライブの後は、内で音が流れるので、しばらく、無音にする、数分後に、次のイベントの告知、また無音、子どもたちのイベントの後は、ちょっとした、洋楽の、これ誰の曲だろう? いいね! 的な感じの、インターを かけ、司会が登場しても、音を段階フェードアウトで、下げながらも消さずに、善しあしの価値判断も 放棄せずに、空気、雰囲気を、つくります。

このとき なるべく、感性を 深くすることが コツで、やはり、その道に精通していて、出演者に鋭い、ナイスな質問、私も 気になるような質問をする 司会者が、一流 ですよね。



花火は、芸術ではないので、ものづくり、として、統合的対話をするには、花火師が、意識をし、今日の 上げ方は、こういう風に いいね、と、私が思った後、余計な音が、スピーカーから流れてこないのも、表現だと とらえている、みたいなところで、上記に通じるものがある、ということです。

いずれも、微妙な経験と、この道の、世間から見た、マイノリティーへの、好意などの、バランスです。



普通の人が、社会で生きていて、そのまま、ステージに上がる、を繰り返すと、空気が、誰でもいい、になります。

それでは、価値は、つくれません。



ここまでくると、日本の、様々な企業のノウハウも、多国籍化する中で、消えていった現象 と、同期します。

高度に、広く、複雑な問題が、アーティスト精神の気づき に、かかっていて、環境問題への合意=その解決 という公式も、主題となります。


🌷






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P.S. --リベラリズムの付記、そして、咳ばらいの仮説-- (2026 05 11)




人に迷惑を かけるということ! ~9条は リベラリズム 発展を もたらした 宝物~ を、書いて、気付いたことを、暮らしの、近況で、書きますよー。



元々、制服は、天皇を重んじる、日本において、軍国主義として、スタートし、戦後を経ます。

戦争は、明らかに、間違いだったので、経済発展後の現在、豊かになりつつ、システム理論、ゾーン8のみに、倒壊気味で、まわっています。

(ここは、ミスチルの〝くるみ〟などを、味わってください。)



わたしの、わたしらしくない 解決策は、インテグラル理論を 持ち込むことを 越えて、社会適応のことを、書くことだと、思いました。

制服が、キーだと思います。

つまり、身体の現象学である、働く時の、責任感を、ドキドキと、感じる、ゾーン5、そのコミュニケーションである、ゾーン7で、制服にて、開発します。

そして、アンバー、オレンジ、に対して、働く人々が、リベラリズムの、経営者に近い 価値観 を、モテるようにします。

まっとうな、リベラリズムとは、みんなを笑顔にする、ということです。

中古売買の、薄利多売形式などは、この線に、沿いにくいでしょう。

ホロンの癌を、識別することが、肝要 ですけど、働くことの、スピリチュアリティ的に、合理的な意味を、提供できる必要が ありますよね。

アンバーにとって、憲法9条のような、社会制度は 容易に いじくっては ならないもの です。

つまり、9条の改正に反対する方が、保守派の政治家を、味方に付けることができそうですよね。

では、まともなリベラリズムが、保守派と対立していると、おかしなことに、なりませんか?

また、リベラルの中には、よいものも悪いものもない、という、非視点的な狂気に、崩壊している陣営が居て、金さえ稼げれば、なんでもいい、というものですよね。

これが、ホロンの癌であり、保守派も、リベラルも、解体しなければならない対象ですけど、財閥の場合もあり得、一筋縄では いきません。

保守派は、力業で、非視点的な狂気に、抵抗する傾向があり、リベラルは、上記を容認して、保守派に恨まれる傾向があります。

ところで。

制服は、ウィンストン学園のように、小学生から、誇らしく、着ることができるものがあって、ケン・ウィルバーが、典型的な、オレンジ的な産業、化粧品の業界を、ワン・テイストで、挙げておりますけど、小学生が、制服を着ると、スキンケア含み、化粧品にも、興味を、持つかもしれません。

すると、リベラリズムは、子どもたちを、笑顔にできる幅が、広がります。

憲法9条の改正に 反対すること が、平和主義を 持つことになり、化粧品産業も、それに合意できれば、心強いわけです。

そこに、いろいろな、制服が、登場するわけですよね。



働く意味が、失われる背景に、そもそも、ゾーン8の独裁に無理があり、内面無視だけでなく、薄利多売などの、アルバイト・パートの、奴隷化が騒がれる現状が、悪い のです。

そこを、解決するには、数段階の、複雑なプロセスが必要ですが、戦争になれば、数段階では、すみません



制服は、軍国主義で 生まれますが、それは、天皇と一緒に合意して、否定しました。

そこで、アンバー、オレンジは、働くことが、誇らしくなる、という、合理的な、軍国主義に代わる、刺激が、必要なわけで、そこに、スピリチュアリティのラインを、見るべきです。

みんなを笑顔にする方が、刺激的で、リベラリズムの、健全なトップ、例えば サンリオなどは、尊敬できますよね。



セーラームーンは、戦士ですけど、軍隊ではないです。

アンパンマンで、私は育ちましたけど、洗脳教育ではないと思います。



ジャンプの、ワンパンマンは、明らかに、戦争を否定していて、憲法9条の改正に、反対でしょう。

ギャグが、失われます。




もし、9条が、改正されれば、アンバーが、ヴィランに、回ります。

そして、ヒーローアカデミアと同じ展開が来て、最終的に、ヴィランに共感して、終了です。



漫画と違い、この展開に、持ち込む必要は、全く ありません。



制服を、セクシュアル、ある意味、官能的に、体感するヒントに、アイドルが居ますけど、それを、リベラリズムの現実の通勤に、適用していくのは、なかなか、骨が折れます。

アンバーは、軍隊モノのアニメに、興奮することがありますけど、この熱狂を、みんなを幸せにする、笑顔にする、そんな仕事として、リベラリズムで、カフェなどで、成功させれば、誰も、戦争したいとは、思わなくなりますよね。



アニメと、内向直観の、ここ、数十年、戦争放棄後の、役割とは、上記に、気付く前に、9条を変えられないようにすること、だったと言えます。

アンバーが、戦争に、再び、熱狂を覚える前に、リベラリズムによって、人々を幸せにすることに、情熱を傾けられるようにできれば、日本は、ずっと、平和でしょう。



確かに、リベラルとは、世界のどこかで、戦争が起これば、もう、歪みは生じます。

すべては、ワインですら、世界規格ですから。



でも、日本まで、悪い方向に 行くべきでは、無いですね。



オレンジも、制服を活用して、日本の流れにある、空気、世間、社会、アイドル、---- 軍隊否定後のユニフォームの感覚、刺激を、体感できるようにすれば、身体的に楽になるので、落ち着くでしょう。

そこに、アンバーとの、共通の感覚もあり、日本で、かわいい、といわれる、ユニセックス的な 身だしなみで、空気のいい部分を、意識的に、波乗りするように、空気に流されなくすると、おもしろいと思います。

制服に、個性を取り入れるのも、いいでしょう。









と、いうわけで、もう少し、近況について、話します。





🐇✧

六甲山牧場に行って、アンゴラうさちゃんを、見ました。

ちゃんと、元気そうなので、よかったです。



うさちゃんたち、わりと居て、ひつじに踏んづけられないためか、喧嘩するからか、小柄な籠に入ってる 数匹いたので、ストレスたまらないように、暮らしていれば、いいですね。

人が多くなることで、動物たちが、苦しむと、結局、牧場経営で、誰も、しあわせにならないので、肉の生産は別にしても、これも、先ほどの議論の、ヒントで、グリーンなら、よく、分かると思います。



わたしが、咳ばらいをされる、と言った時、このブログで、いろいろな原因を 挙げましたけど…。

最近、バラがいっぱいあるところに行って、咳ばらいがマシになったので、ある仮説を、立てました。



電車で、鼻すすりは、花粉症に、似ています

咳ばらいも、酷くなるので、鼻すすりが、一定を超えると、咳ばらいになるようです。



そこで、わたしは、 なぜか、ある種、 植物のように、花粉を出している、 とすると、花粉症の相手に、反応される、と、仮定できます。

仰天ニュースの、青色アレルギーのように、何らかの、毒性のない対象への、五感的な反応でも、アレルギーが 引き起こされます。

つまり、私が、カビを、安全ラインに、ジェノサイドしていても、わずかなにおいが、何らかの形で、あれば、反応する可能性も、あります。

別の、原因、例えば、洗剤の使い過ぎ、という、可能性も、あります。

生乾きの場合も、あります。

(PATMに 対しても、新たな仮説に なるかもしれません。)



もうひとつ、仮説を、発見しました。



コロナ禍で、マスクをすることで、外出時、じめじめした、あらゆる場所で、いろいろな、カビを、吸う機会がなくなり、それに、極端な、ファイアウォールの消失が、起きたのでは、と、考えました。

バラは、香りがすごくて、花粉も飛んでいるだろうなので、花粉症の人たちは、好んで近づきませんよね?

そして、洗剤の香りも、それに、似てきます。

室内で、マスクを外すとして、外でも、付けなくなれば、ある場所で、一気に、カビなどを、吸入して、花粉症が拡張、さらなる、アレルギーに、なった とすれば、これは、ワクチンの副反応というより、マスクの活用の、盲点です。



この場合、花粉症の人は、マスクを、安易に、付け続けるべきではなく、3密のみ、対応するべきだった、となります。

いずれにしても、マスクもせず、わたしに、大きな咳で驚かれたら、それは、咳をした本人の責任 ですよ。



花粉症は、弱者の証明なので、自分の咳に、キラースルーする、度量が、身についていますけど、人を驚かせて大声を上げられたら、さすがに、きついでしょう。

わたしも、咳をされまくって、ほぼ、パニック症です。



アレルギーと 思われる 場合に、人々が、反応する距離 は、平均、数メートル ~ 十数メートル です。

つまり、歩道程度なら、互いに、監獄 です。




コロナ禍によって、日本の、空気が、こうして、壊れ、アレルギー、マスク、日当たりのない家、都市計画、などから、破綻が生じ、今、憲法9条の改正、などと、見当はずれな、はけ口を、誤って、みいだしつつ、あるのでは ないでしょうか?



制服の例は、少し、極端すぎるかもしれませんけど、分かりやすい例だと 思います。

咳ばらいを緩和して、制服を着てみれば、変わるかもしれません。



わたしは、若いころ、アルバイトをして、働きたくないと 思いました。

次世代には、同じてつを、ふんでほしくないので、病んだ会社を、ネットで批判して、パラダイム戦争に勝利して、消えてもらって、よき、リベラリズムを、勝ち取りましょう。



本来、この、パラダイム戦争の部分が、激戦区であり、代わりに、憲法9条の改正は、投げ捨てなので、的外れ だと、思います。

原因は、リベラル、保守ともに、病んだ、リベラリズムもどきの、牛耳りにあるのでは?


🌸






🌐


P.S. -- きららマルシェ ~アジアンフェスタ~ 2026 -- (05 24)







まだ、いくばくか、まわりに、反応されるので、この夏を 乗り切れれば…。



私は、夏生まれなので、25℃~28℃、湿度60%、というのは、他者より、平均的に、快適に、感じるようです。








本日の、共時性を、さらっと、書きます。

夕方前に、行きましたけど、いい感じの催しでした。



中央区は、海外の、祝いのテンション、ダンス、パフォーマンス、などを、無理なく、真剣に、行うには、少し、狭いですね。



小学生くらいの、大阪メインかな? 活動している、数人の 女の子のダンスを 見つつ。

行程は、すこし、ランダム?



てぃんくる⭐の、ウィンストン学園 (こだわる私) の、名前分からないけど、ローブのような仕様の服。

な感じの、衣装を着てる、こーべりーず (英語名) が、きららマルシェで、神戸のパン屋さん に、イベントのパンを 特注しているそう。

つまり、これは、メロンパン✧カーニバル・・・!!



デビュー当時の、かおりちゃんみたいな、覇気を持つ、R&Bの、神戸拠点の、エモくて、パワフルな、女性のお歌を、間近で、みたり。きいたり。

まるちーず✧テイスト!?な、白き ワンチャン も、客席に、居りました!!



花火で、Amazing Love とか、高純度romance を、聴いたのは、神戸で、王道だったんだなぁーと、ライブを見ながら、思ったり。



真のリベラル、のお話とか、いつか、言いましたっけ??

(ルパンのパート4に、リベルタスとか、出てきますよね。-- 綴りは カタカナ読みで。)



まぁ、こんな感じで、そこそこ、シンクロ、起きてるようです。

アイドルの場合、ファンが付くと、声援とのバランスで、スピーカーを大きく取って、電気量を越えて、よく、音が飛んだり、するんですよね。 音響が、野外型、中堅サイズの場合――。




posted by インテグラルとど at 22:56| 実用的生活実践 | 更新情報をチェックする