2016年10月10日

男女雇用機会均等による労働者側の男女統合感 ~従業員と自分らしさ⑥~

要約すれば〝就職活動側は男女の差異をきっちりと理解し多元的に実践する〟となります。

変な骨抜きの少女イラストではなく、しっかりとした女性と協力したい男性は、これを考える必要があるのです。

雇用する側は、以前までの原理主義的な〝男女差別〟を取りやめて、権力者の〝嗜癖〟を振るい落とす(解体する)必要がありましたが

仕事を探す側は、そういった方面の逆で、男女の差異を明確にした上で、いいとこどりをしていく、という積極的な気持ちと実践が個人とチーム全体の成長を促すでしょう。


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posted by インテグラルとど at 22:38| 実用的生活実践 | 更新情報をチェックする