🌸
クオリティとは、どこから生まれるのでしょうか。
それは、ある、特定の企業や、広告主のために、調整しなければならない、感情や思想として、存在しているのでしょうか?
✧
ポケットモンスターのXY(&Z) を、見ていて、今の時代から、評価してみると、とても、ありがたいことを、展開してくれてるなぁ、と思いました。
この作品もまた、ネットで、文字だけで、表現されたなら、クオリティが低い、と、評価されたことでしょう…。
(たぶん。)
このように、アニメとして、名作になるには、まず、視聴者が居て、きっちりした、枠があって、長く、続ける必要があります。
✧
ネット上で、広告主が、求めているのは、まず、人件費のかからない、ロボット巡回で、クオリティを評価できる、ページです。
そして、利益を得るために、その、ホームページ並びに、ブログは、100記事位に集約し、他は、過去ログとして非公開にし、適宜、リライトせよとの、圧力が、書き手に、かかる でしょう。
❀
そんな世の中で、まず、直観から歪められていくのは、容易に想像できます。
オーストラリアの、子ども、SNS禁止の 流れなどを 見て、上記の直観のゆがみは、ネット犯罪への 抑止力とバランスの崩壊、そして、広告主のために、調整されて、児童向けの内容が 矮小化される 侵略も、過激化すると 思われます。
✧
内向直観タイプの左回り、サトシのタイプが、最も、その、影響を、受けるのです。
とくに、子ども時代に ―――。
🍋
。
。
☕✧
少し、話そうと思います。
XY(&Z) で、アイラ、イベルタル、が、出てきますね。
ネットシステムの大企業と、広告主たちにとって、このことは、どうでもいいかもしれませんけど・・・。
赤ちゃんの、ラ(A)の音、つまり、真のリベラル (マ=リベル) とは、リベラル (リベル=自由・独立) に、愛(A=ラ) を加えた (プラスした、足した) ものです。
リベルタス、ということです。
カタカナ用法ですけど。
そして、愛=アイ を、内向も意味する、(I) で、解釈すると、それを 倒して、ゆがめて、マイナス化しようとする営みに対して、例えば、神は、自由=リベルの、頭文字を取って、それで足るのか? と、イベルタルを、遣わした、わけですよ。
解釈ですけどね――。
✧
ラの意味について、誰が最初に言い出したかは ともかく、わたしは わたしで このことに気づいたので、それを説明しようとする人とは、まず、インテグラルと、予知の視点に、興味がある立場です。
誰でも、好き勝手に、おもしろがって、言えるわけでは ありません。
✧
イベルタルは、Yの意味であり、パラレルワールドが、好きな人にとっては、分岐をも意味する 記号です。
(わたしは、年代、時代の方を表す記号として、認識しています。)
❀
サトシは、実は、多次元的には、ポケモンリーグである、カロスリーグで、優勝しています。
(カロスの意味は、後の、からくりサーカスの意味も、受けると思いますけど、禍のロス[loss] で、カロスでしょう。 カロン、コロン、マカロン、ポカロン、っぽい、ネーミングですよね。 ネット大企業と、広告主にとっては、どうでもいいことかもしれませんけど。)
✧
アランが 決勝戦で、サトシに、負けたとすると、フレア団と、強く結びついて、サトシたちの敵に回り、よりよき、ハッピーエンドを 迎え難かったかもしれません。
ここで、サトシは、全力で、決勝戦を戦うことで、内向直観を開放し、アランに花を持たせ、優勝するはずの運命を乗り越え、それより先の 世界を、創発させて、選び取った ということです。
❀
この解釈が、通るなら、ポケモンは、ここで、最終回を迎えることが、できます。
そして、決して、中途半端で、主人公が、居なくなったりは していない、ということが、分かり、アニメに、希望が持てるのです。
✧
こういったことも、ネット大企業と 広告主たちにとって、どうでもいいことでしょう。
❀
わたしは、ハートのねこ♡ 12章 で、直観が ゆがめられる 現代も風刺する話を書き、そこに出てくる、闇の教団は、現代の、ネットと、検索のシステムにも、通ずるものがある、と、気付き得ました。
広告主に有利に働く、ネット大企業の考案したシステムが、感情と思想、直観を矮小化して、侵略する、病んだ、外向直観的な 要素を持つことを、推論・認識できると、いうことです。
これは、きわめて、フラットランド的、生活世界の植民地化的、人を情報の対象にし、クオリティを、踏みにじる 計略です。
アクセス数の支配とは、外向直観を、第1層の、歪んだ、外面至上主義で、システム理論・還元的に、駆使し続けることで、情報のコントロールとしての形で、社会へ、はびこらせることができる。 そう、侵害的な、圧力です。
そこで、アクセス数の 低い サトシは、広告主の見る思想 (稼ぐこと) にとって〝悪〟となります。
わたしは、内向直観タイプの右回りなので、論理的に説明して巡りますが、サトシは、パッションから、地に足をついた実感を経て、論理的な ひらめきが 来ます。
その時点までは、ごちゃごちゃ考えても、落ち込むので、まず、動く必要があります。
(私の場合は、書いてから動いて、パッションが出て、エモく なります。)
❀
検索エンジンは、インテグラルな、わたしを、コントロールできません。
わたしは、多くの人に、権力者の、触れえない形で、無名サイドとして、影響を 伝導させていますけど、そこは、クリシュナムルティ的に、見てほしいとして、こういった、上記の例の、ネットの大企業は、インテグラルと、ナルシシズムを、識別することを、明確に、怠っている わけです。
それが、現在の、さまざまな、子どもを抑圧する、サイバー犯罪を、横行させる結果となり、判断が、崩壊しているのがネットと、見られ、卑劣な書き込みも 多くなる理由です。
✧
検索エンジン至上主義に、合わせている限り、インテグラルな視点を、インターネットと ワールドワイドに、反映させていくには、無理があると、すでに、わたしたちは、学んでいます。
ネット大企業が、ナルシシズムの塊だからです。
または、それを、反証できる文脈を、説明責任として、提示する必要がないと、考えているからです。
(子どもを 性の視点から 売り物にする風潮に反対すれば、説明責任を果たせるというのも、外向直観を、システム思考で、第1層的に、駆使して、正統的に、みせかけているだけです。 クオリティに還元的になっているとなれば、子どもの権利は、元から、おおきく、侵害しています。)
それは、やがて、戦争を、引き起こすでしょう。
(ナルシシズムと 外向直観・矮小化の、組み合わせ、総理大臣・大統領など、トップの くだらない理由に よって――。)
❀
子どもに翻訳する、インテグラルな視点や、ストーリーもまた、ネット大企業と、広告主へのシステム、その、計画と、イデオロギーによって、周縁化・矮小化され、稚拙な、ナルシシズムに 分類されることで、縮小の一途をたどり、それが、次世代と 今の大人たちとの インターネットの対話を、破断させます。
それは、ネット大企業にとって、都合がいいようなのです。 -- おそらく。
✧
ネットから、評価を受けるということは、この、とてつもなく歪んだ、現代の、ネット大企業、金儲け主義の支配のもとで、アクセス数、支持数を得る、ということ です。
数という、量で、クオリティ、思想が、反映されるので、イベルタルの意味も、どうでもいいことです。
❀
なので、ネットから人気を獲得した、シナリオなどには、真のリベラル、リベルタス、イベルタル、などの、キーワードを、インテグラルに解釈する必要が 迫られる文脈に、無縁 で、アクセス数から、持ち上げられていくと考えられ、安易に、それを、アニメ化して、ヒットさせていこうとする、売れ戦至上主義には、警戒が必要です。
その点、以前からある、子どもに読まれる、週刊漫画誌など、ネット大企業の闇を背負わない スペースからの読者によって、支持されている作品のアニメ化、または、その理解のある人々が、直接書いた脚本などの方も、それよりは、信頼できるのでは、ないでしょうか。
なので、わたしの、ハートのねこ♡ の、アクセス数は、非常に、びびたるもので、私は、この時代では、それがベストだと、考えています。
(その先の未来を、選び取る、選択も含む、無選択の意識 ――。)
✧
わたしが、急ぎで、アフターコロナ の、この時期 に、こういった、ネット大企業と、インターネットの 現状に関する、ダークサイド に、言及する、記事を、書いたのは、今まで、それを、行い難かった、流れが、あったからです。
つまりは、わたしは、広告系と、ブログなどの記事の相性が、ネット大企業に、決して逆らうことができない、ルールの押しつけ、として、現代社会に、のしかかり続けていること。―― インテグラルな視点で、それを、見過ごせないと感じ、誰かが、気付いておかなければならないので、内向直観の右回りで、示すに至りました。
これも、ひとつの、予言の形です。
❀
盛者必衰とは、いつも、このように、直観が、欲望によって、負けてしまうこと で、社会は、あるいは、イベルタルによって、また 一度、ばらされるという、お約束を、示しているに、過ぎません。
しかし、君臨して 巨大になった 権力者にとっては、それは、恐ろしいらしく、大混乱の中、決して、未来へ、耳を傾けることはなく、全く、新たな人々によって、次の時代が築かれるまで、古いパラダイムとして、アップデートされることもなく、戦い続けていく道しか ないのです。
✧
これらは、内向する直観を、鍛えない限り、見ることができず、同時に、外向する直観を、インテグラルに反映させていく限りにおいて、即座の行為、ギャップのない 認識が、可能だということ、ですね。
♪
ロボットAIが 人の愛を、システムの視点から 語りだす日は、遠くなく、人々は、リベラルの意味を 支配によって忘れ、ネット大企業は その内部から、自身のAIによって、システム的な欠陥、内面的な無視を、論破され、インターネットの バランスは、混乱の中に、叩かれながら、世界は、まだ、平和による合意が なされないまま、例えば、現在の戦争、憲法9条の改正という的外れな主張、武器の輸出に いきなり走ることなど --- 世界は、空中分解しています・・・。
❀
インテグラルとは、システムに限って、複雑に考えられる、ネット大企業の、オレンジ ・グリーン に対して、それよりも、複雑に考えることができる、パラダイム です。
彼ら、ネット大企業だけが、唯一、一番、複雑に、物事を考えて、支配ができる、などと、言えるわけが ありません。
✧
大きなことを言って、世間を、その空気に巻き込み、強制侵略していくことは、ナルシシズムの営為であって、インテグラルな 手を差し伸べることでは、決して、ありません。
これからの時代、未来に向かうにあたって、クオリティとは、なんなのか、子どもの権利とは、いかなるように守るのか、プレとポストの違い、そして、モラルと、究極の関心についても含めて、しっかり、識別して、アップデートしていく必要があること を、ぜひ、知ってほしいと 思います。
これは、世界全体に、言いますけど、特に、自分たちは、正しい、と、地球に、その、ルールを、拡大している、営為に対して、注意喚起を含める形で、今回の 視点で、まとめます。
🌼
世界が、世界に、おびえながらも、明日を夢見ている、世界へ。
リベラルな、きらきらの、おぼえがき。――⭐
🌲
🐤✧
2026年07月09日
ネット大企業と 検索システム🏢 ~アクセス数と クオリティと わたしたち📖~
posted by インテグラルとど at 11:29| 実用的生活実践
|
2026年06月17日
直観の速度 ❕ ~運命を 安全マージンと 日常世界から 具体的に 感じる 関心 🍑~
🚴✧
自転車で、いろいろなところを、日帰りで、巡るようになってから、ルールを、意識して、守るように、なりました。
最たる理由は、クルマが 躊躇なく 無思慮に 危険運転を、あるいは、意識の低さから、わざと、やっているように、---- 引き殺されかけるがごとく、肌で、感じてきたからです。
(もはや、狭めの、片側2車線での、クルマの運転だけで、自転車側に、カメラを付ければ、すべて、明らかになるでしょう。)
✧
このような、決定的な、証拠が、いくらでも、得られるにも、かかわらず、クルマの、ドライバーたちは、現状を 何も議論しなくてよい、危険運転をし続けても、バレない、と、確信しているようにしか 感じません。
これが、きわめて、わたしに、悔しさをもたらし、人間不信・社会不信の、原因にも、なっています。
❀
つまり 誰かが、この、清算をしてくれれば、責任を取らせてくれれば… と、感じつつ、別ルートで、科学者として、広義のスタンスで、解決案を、提示しました。
それが、完全自動運転による、交通インフラの、進化 です。
✧
今回、仰天ニュースで、えん罪と言える、2019年頃、一般人基点からの 誹謗中傷に逢った、インターネット関係の仕事をする、女性の方が、紹介されていました。
私の視点では、彼女が、完全自動運転を開発していれば、今回の問題自体が、起きなかった、と 思いました。
この、ぶっとんだ、視点は、例えば、ですけど、つまり、ある解釈で見て、一番、悪いのは、彼女と、何の関係もなかった、最初の、危険運転をしてきた、クルマ、です。
(人間に対して、中傷するのに、交通戦争に対して 何も言わないのは、おかしな社会ですよね。 保守‐アンバー(4)も、恐ろしいニュースには レッド(3)のモラルで 吐き捨て、リベラル側も表裏一体に、変わらず、問題だらけの社会(5)を 存続させていくという、格好の例(6)でしょう。)
❀
性善説と性悪説 の お話をしました。
これで言うと、レッドの、自己中心的なモラルしか、持ち得ない、クルマのドライバーは、性悪説―保守派(4)的に、対処しなければ、なりません。
まずもって、運転免許は、リベラルなので、病んだ性善説、として、このような輩に、運転免許を、持たせてしまう社会に、制度的な、ゾーンの疾患が、見れます。
この記事を書くにも、ジャマなので、住宅街エリアで 行う工事で、長い期間、笛を吹きまくるのも、どうかと思いますけど、このように、日常的なこと含めて、他者の視点に 立っていないと 思われる シーンに、何の話し合いも、配慮も、行われていない、と感じます。
❀
わたしは、誰も 見ていないかもしれない、このような記事でも、今回の、仰天ニュースの視点 含めて、社会的に、責任があることを、自分なりに分かって、書いています。
そもそも、好きな、アーティストなどが、旧2ちゃんねる、で、中傷されまくっているのを、見たことがあるので、いまでも、決して、許していないです。
そこで、直観や、予知が、あることを、証明する流れに居る私が、言います。
いつか、何らかの形で、必ず、バレます。
✧
ニュースで 話題になったそうなので 一連の流れとして 書いてもいいと思いますけど、ニュースの彼女は、外向直観を、強く、使っている、と 思いました。
というか、外向直観が、必要になると 理解できる、格好の、例だな、と 思いました。
この、外向直観 (E-N) は、ユングのタイプ論、あるいは、MBTI で言う、4つのタイプ、そして、内向外向に 分かれる タイプの、ひとつです。
わたしが、デバッグルーム の解説 、で、挙げたように、極めれば、すぐれた、結果を、運気を、おもいどおりを、引き寄せ、起こします。
つまり、誹謗中傷している、匿名希望たち、私が好きな、アーティストに、やってたような、あれ、に対して、裁判で、勝てるだろうか? (オレンジ)、意義のある形で、社会を変えられるだろうか? (グリーン) 等のスタンスにて、未来を読む、ことが、必須に、なってきますよね。
もし、そこで、くじかれれば、やめたほうが、よかったかも、ということに、なりますからね。
(そして、稚拙な E-N が、書き込みを消して、逃れている、という、バージョンが、複数あれば、外向直観同士の モラルのライン間の戦い、直観のパラダイム戦争、という視点でも、見ることが 可能です。 未来の悪用は、良心的な人 1人への、被害を与える形で、進行することも、大いに、ありますからね。)
✧
ここで、今回の、裁判の運動を、引き起こすのに、最適な、資格とは、まず、モラルが、オレンジ(5)以上、できれば、グリーン(6)以上の、リベラルに、あることです。
そうでなければ、信頼の原則(5)を、理解できず、自分本位になり、行為をする意味が、破綻します。
そして、訴訟(5)によって、反省させ、痛みを与えることで、最大の効果を発揮するのは、保守(4)を含む、自己中心的(3)な、人々に対して で、道徳的に自由な主体(5)の中に、隠れ、リベラルを舐め切ってきた、ドミナント・ヒエラルキー、ホロンの癌、の部分です。
❀
仰天ニュースでは、出演者の中で、今回のシーンを、偉い、賢い、と、内面から、称賛していたので、モラルが、グリーン(6)以上にある芸能人が、多いと、感じました。
✧
私は、基本、ニュースを見ないので、今回のような件に、いきなりの拡散で、迷惑を、かける可能性は、低いですけど、つまり 結果的に、誹謗中傷する側とは、このように、ニュースを見なければいい、という風な、頭と発想が、欠けているということですよ。
ニュースを、一般常識、3人称的な対象としてしか見ず、広義の2人称、わたしたちの関係 だと、とらえず、生活世界の植民地化、機能的な 人間関係のための 防衛としての 知識に、加担・瓦解する、という、操り人形的、可哀そうな立場に、滞留している、ということで、一定の 政治家にも、それが、あります。
T(マインド・頭・思考) のタイプに、頭を使って先読み(5)しない者が、多いです。
例えば、現在の、交通戦争に対して、話し合わなければならない理由も、頭で理解していません。
❀
わたしは、ある意味、男嫌いですけど、理由は、彼らが、頭に偏るのに、デリカシーがなく、バカだからです。
そうならないようにと、わたしは、女性のハートと感覚を 取り入れて、モラルを高めて、頑張っていますけど、つまり、性別より先に、人間として、好きになれる人のみと、2人称で、会話できる、ということです。
✧
トランプ大統領は、池上彰の番組で、解説を聞く限り、やりたい放題ですけど、典型的な、この手の 男のタイプの一種で、自分の言いたいことを、はっきりと、合理的(5)に、正直に、ひとりごとでも、声を大にして、言うことをしない、遠回しにする、ことで、状況を、遥かに、悪化させているのだと、感じます。
---- 今回の、誹謗中傷への裁判への件と、かなり、真逆です。
(一般人などからの、中傷行為になる書き込み(3)は、前‐合理的で、全く、理に かなっていない ということです。)
あるいは、愚行の方は、咳ばらい のような、あいまいな回避、とも、言えるでしょう。
中傷行為自体が、それですし。
❀
私は、1万人の、フォロワーがいる… わけでは、(たぶん) ないので、むしろ、その軽さで、書けるだけ、インテグラルな視点を、書いています。
そこで、思うのは、正直でないと、自分が、潰れる、ということです。
アオアシの主人公が、得点に対する こだわりを捨てたら ダメになる(5)、と 発言したのと、基本的に、同じです。
この、正直性、内向直観的な、誰にでも内在する、スピリチュアリティ(究極の関心)のラインとも、同期するような、クリシュナムルティ的な、ギャップのない行為(10)のような、流れを、サポートしていくことが、いつも、難しいと、感じます。
しかし、そういうの(7)なしでは、人生に ほとんど 意味がなく、人形に過ぎず、笑い方もわからずに、一生を終えることになるので、感情(5)も含めて、成長と 広義の対話に、貪欲であることは、わたしが オススメする、現代の 生き方の、王道 ですよー🐇。
🌞✧
湿気の多い、この、初夏にて、---- あるいは、生活世界からの、覚書🐹。
🍃
🐈✧
自転車で、いろいろなところを、日帰りで、巡るようになってから、ルールを、意識して、守るように、なりました。
最たる理由は、クルマが 躊躇なく 無思慮に 危険運転を、あるいは、意識の低さから、わざと、やっているように、---- 引き殺されかけるがごとく、肌で、感じてきたからです。
(もはや、狭めの、片側2車線での、クルマの運転だけで、自転車側に、カメラを付ければ、すべて、明らかになるでしょう。)
✧
このような、決定的な、証拠が、いくらでも、得られるにも、かかわらず、クルマの、ドライバーたちは、現状を 何も議論しなくてよい、危険運転をし続けても、バレない、と、確信しているようにしか 感じません。
これが、きわめて、わたしに、悔しさをもたらし、人間不信・社会不信の、原因にも、なっています。
❀
つまり 誰かが、この、清算をしてくれれば、責任を取らせてくれれば… と、感じつつ、別ルートで、科学者として、広義のスタンスで、解決案を、提示しました。
それが、完全自動運転による、交通インフラの、進化 です。
✧
今回、仰天ニュースで、えん罪と言える、2019年頃、一般人基点からの 誹謗中傷に逢った、インターネット関係の仕事をする、女性の方が、紹介されていました。
私の視点では、彼女が、完全自動運転を開発していれば、今回の問題自体が、起きなかった、と 思いました。
この、ぶっとんだ、視点は、例えば、ですけど、つまり、ある解釈で見て、一番、悪いのは、彼女と、何の関係もなかった、最初の、危険運転をしてきた、クルマ、です。
(人間に対して、中傷するのに、交通戦争に対して 何も言わないのは、おかしな社会ですよね。 保守‐アンバー(4)も、恐ろしいニュースには レッド(3)のモラルで 吐き捨て、リベラル側も表裏一体に、変わらず、問題だらけの社会(5)を 存続させていくという、格好の例(6)でしょう。)
❀
性善説と性悪説 の お話をしました。
これで言うと、レッドの、自己中心的なモラルしか、持ち得ない、クルマのドライバーは、性悪説―保守派(4)的に、対処しなければ、なりません。
まずもって、運転免許は、リベラルなので、病んだ性善説、として、このような輩に、運転免許を、持たせてしまう社会に、制度的な、ゾーンの疾患が、見れます。
この記事を書くにも、ジャマなので、住宅街エリアで 行う工事で、長い期間、笛を吹きまくるのも、どうかと思いますけど、このように、日常的なこと含めて、他者の視点に 立っていないと 思われる シーンに、何の話し合いも、配慮も、行われていない、と感じます。
❀
わたしは、誰も 見ていないかもしれない、このような記事でも、今回の、仰天ニュースの視点 含めて、社会的に、責任があることを、自分なりに分かって、書いています。
そもそも、好きな、アーティストなどが、旧2ちゃんねる、で、中傷されまくっているのを、見たことがあるので、いまでも、決して、許していないです。
そこで、直観や、予知が、あることを、証明する流れに居る私が、言います。
いつか、何らかの形で、必ず、バレます。
✧
ニュースで 話題になったそうなので 一連の流れとして 書いてもいいと思いますけど、ニュースの彼女は、外向直観を、強く、使っている、と 思いました。
というか、外向直観が、必要になると 理解できる、格好の、例だな、と 思いました。
この、外向直観 (E-N) は、ユングのタイプ論、あるいは、MBTI で言う、4つのタイプ、そして、内向外向に 分かれる タイプの、ひとつです。
わたしが、デバッグルーム の解説 、で、挙げたように、極めれば、すぐれた、結果を、運気を、おもいどおりを、引き寄せ、起こします。
つまり、誹謗中傷している、匿名希望たち、私が好きな、アーティストに、やってたような、あれ、に対して、裁判で、勝てるだろうか? (オレンジ)、意義のある形で、社会を変えられるだろうか? (グリーン) 等のスタンスにて、未来を読む、ことが、必須に、なってきますよね。
もし、そこで、くじかれれば、やめたほうが、よかったかも、ということに、なりますからね。
(そして、稚拙な E-N が、書き込みを消して、逃れている、という、バージョンが、複数あれば、外向直観同士の モラルのライン間の戦い、直観のパラダイム戦争、という視点でも、見ることが 可能です。 未来の悪用は、良心的な人 1人への、被害を与える形で、進行することも、大いに、ありますからね。)
✧
ここで、今回の、裁判の運動を、引き起こすのに、最適な、資格とは、まず、モラルが、オレンジ(5)以上、できれば、グリーン(6)以上の、リベラルに、あることです。
そうでなければ、信頼の原則(5)を、理解できず、自分本位になり、行為をする意味が、破綻します。
そして、訴訟(5)によって、反省させ、痛みを与えることで、最大の効果を発揮するのは、保守(4)を含む、自己中心的(3)な、人々に対して で、道徳的に自由な主体(5)の中に、隠れ、リベラルを舐め切ってきた、ドミナント・ヒエラルキー、ホロンの癌、の部分です。
❀
仰天ニュースでは、出演者の中で、今回のシーンを、偉い、賢い、と、内面から、称賛していたので、モラルが、グリーン(6)以上にある芸能人が、多いと、感じました。
✧
私は、基本、ニュースを見ないので、今回のような件に、いきなりの拡散で、迷惑を、かける可能性は、低いですけど、つまり 結果的に、誹謗中傷する側とは、このように、ニュースを見なければいい、という風な、頭と発想が、欠けているということですよ。
ニュースを、一般常識、3人称的な対象としてしか見ず、広義の2人称、わたしたちの関係 だと、とらえず、生活世界の植民地化、機能的な 人間関係のための 防衛としての 知識に、加担・瓦解する、という、操り人形的、可哀そうな立場に、滞留している、ということで、一定の 政治家にも、それが、あります。
T(マインド・頭・思考) のタイプに、頭を使って先読み(5)しない者が、多いです。
例えば、現在の、交通戦争に対して、話し合わなければならない理由も、頭で理解していません。
❀
わたしは、ある意味、男嫌いですけど、理由は、彼らが、頭に偏るのに、デリカシーがなく、バカだからです。
そうならないようにと、わたしは、女性のハートと感覚を 取り入れて、モラルを高めて、頑張っていますけど、つまり、性別より先に、人間として、好きになれる人のみと、2人称で、会話できる、ということです。
✧
トランプ大統領は、池上彰の番組で、解説を聞く限り、やりたい放題ですけど、典型的な、この手の 男のタイプの一種で、自分の言いたいことを、はっきりと、合理的(5)に、正直に、ひとりごとでも、声を大にして、言うことをしない、遠回しにする、ことで、状況を、遥かに、悪化させているのだと、感じます。
---- 今回の、誹謗中傷への裁判への件と、かなり、真逆です。
(一般人などからの、中傷行為になる書き込み(3)は、前‐合理的で、全く、理に かなっていない ということです。)
あるいは、愚行の方は、咳ばらい のような、あいまいな回避、とも、言えるでしょう。
中傷行為自体が、それですし。
❀
私は、1万人の、フォロワーがいる… わけでは、(たぶん) ないので、むしろ、その軽さで、書けるだけ、インテグラルな視点を、書いています。
そこで、思うのは、正直でないと、自分が、潰れる、ということです。
アオアシの主人公が、得点に対する こだわりを捨てたら ダメになる(5)、と 発言したのと、基本的に、同じです。
この、正直性、内向直観的な、誰にでも内在する、スピリチュアリティ(究極の関心)のラインとも、同期するような、クリシュナムルティ的な、ギャップのない行為(10)のような、流れを、サポートしていくことが、いつも、難しいと、感じます。
しかし、そういうの(7)なしでは、人生に ほとんど 意味がなく、人形に過ぎず、笑い方もわからずに、一生を終えることになるので、感情(5)も含めて、成長と 広義の対話に、貪欲であることは、わたしが オススメする、現代の 生き方の、王道 ですよー🐇。
🌞✧
湿気の多い、この、初夏にて、---- あるいは、生活世界からの、覚書🐹。
🍃
🐈✧
ラベル:AQAL
posted by インテグラルとど at 09:08| 実用的生活実践
|
2026年05月10日
人に迷惑を かけるということ! ~9条は リベラリズム 発展を もたらした 宝物~
❀
私は、出かける方が、外向型になって、運気が上がる、と思います。
接続を得る、と 言えるかもしれません。
✧
私が 外に出ると、思わぬ迷惑を、人や、周りに、かけることになることが、あります。
誰でもですが、私の場合、学び方が、他の人では 盲点にならないところで、手つかずのようです。
❀
自転車で、道交法を覚えていったのも、クルマの免許を、節約等で取っていなかったこと含めて、後天的です。
すなわち、ティール組織でもおなじみの 第2層の構造を、安定的に得てから もう一度 道交法を、ネットで、勉強した ので、他の人が発想しない、完全自動運転や、自転車での退避接続の視点で、クルマのように走る走行法として、開発しました。
✧
普通、オレンジ辺りで、クルマの免許を取る ので、誰もが、クルマ中心の運転を覚えますけど、私の場合、そのルートではないです。
❀
いろいろな点で、わたしは、1人称に弱い という、意外なところが ありました。
✧
よって、図太く生きることは、必要です。
(例えば、店との、えん罪方向のトラブルを、回避する。)
❀
少し、説明すると、ついに、3ダース目が放映された、ワンパンマン、主人公は、強いのに、小心者 です。
この、カツラの発覚のような例で、わたしは、焦りまくるような、タイプです。。
✧
2人称の実践は、アニメの読解、ハートのねこ♡ などで、統合的リンキングとして、定立しました。
3人称の実践は、元々、科学的な勉強を、していたので、インテグラル理論家 として、このブログなどで、恥ずかしながら、活躍しております。
❀
しかし、私は、人を気にせず、場所の許可も気にせず、年間1回の、ストリートライブをするのも、怖がります。
1人称の、自分の道徳に噓をつかない、ということが、意外に、むずかしい、タイプ2の、ファインモードを 持ちます。
要は、おくびょうな みえっぱりの、あなぐらうさちゃん、です。
✧
自転車は、1人称の実践に入りますが、ボディ・モジュールであり、わたしは、スピリット・モジュールの方が得意な、直観タイプなので、具体的に、1人称の自信を得る機会が、無い方 です。
時間は、限られ、発達ラインも、せめぎ合っていますし、2人称と、3人称の、実践、勉強に、時間を割くことが多く、1人称の活動が、できておりません。
この、人に迷惑をかける、という、1点において、咳ばらいも されますし、凍り付いてしまったと、いえます。
--- 寂しい限りですが。---
❀
夢の世界で、きんきらきん✧ を、出しましたけど、この、キーワードは、DSの、リメイク版の、ドラクエ6に、登場することが、分かりました。
他にも、いろいろ、発見して、シンクロなんだろうな、と 思いました。
✧
そんな、夢を継ぐ、21世紀ですが、わたしは、ふと、憲法9条の 改正を推すニュース を、耳にしました。
トランプ氏が、軍隊を動かせるという点も、考慮に値します。
❀
時代が変わったと 報道されましたけど、わたしは 予知能力があることを 主張します。
その顕微鏡ないし、望遠鏡を覗くと、あることが、わかるので。
✧
まさに、日本では、ボマーから、カルト教団まで、いろいろな、革命と称する、画策が、行われて きましたね。
もし、9条改正で、軍隊を おおっぴらに持てるようになったら、その瞬間、歴史が書き換わり、上記の誰かが、つまり、ヒトラーが、出てきて、予知を使って、俺、わたくしが、権力を持てそうだ、と、確信します。
未来のシーンが見える人が、居ますからねえ。
❀
これは、信じる、信じないの問題では ありません。
すでに、トランプ氏で、軍隊を動かして戦争を決断する権限、独裁、という、流れが、展開されてます。
✧
日本は、軍隊で、赤紙 振りまき、朝鮮半島で、人の耳を切り落とし、仏教も平気で加担し、世界のことなど、何も考えていない、民族です。 恥です。
今でも、日本の常識は、世界の、非常識です。
明らかですが、憲法9条は、最後のマージンなので、クルマの運転のカオスさを見ても わかりますけど、この9条が改正されたら、日本は、国の形として、滅びます。
❀
総理のメインの住居も、公開されていますし、圧力が、代表的な人に かかるから、流れの言いなりで、リベラル国家は、崩落するわけですけど、やはり、予知に無意識だと、独裁者に、そちらからの侵略を受けるに、ちがいありません。
✧
まず、リボーン、ドラゴンボール など、予知や、パラレルワールドを テーマにした、ヒットアニメ、マンガが、日本に多くあり、予知があるだろうことを、可能性として、示しています。
次に、日本で、戦争について、テーマにする、事実は小説より奇なり、をとらえる、数々の、ストーリー、作品 が、書かれ続けて、後を絶ちません。
これらは、単なる、エンターテインメントとして、適当に生まれたわけではなく、いつか、日本が、戦争放棄から、高度経済成長 になり、恩恵を 受けたことを、忘れたら、きっと、ひどいことになる、という、洞察 です。
そこには、直観も、かなり、含まれます。
✧
つまり、経済成長が、日本の場合 、戦争放棄から、生まれた ので、まず、まともな、スーパーマーケットや、カフェ、牧場や、遊園地などの、リベラリズムの陣営は、真っ向から、9条改正に、反対するはず です。
そうでなければ、リベラリズムでは ありません。
❀
コロナによって、特に 、上記、リベラリズムは、大きな、マイナスの 影響を、受け、一度、内部を、見つめたはず です。
そして、コロナは、多くの人々の心を、結局は、悪い方に、変えてしまいました・・・。
ええじゃないか、となり、その投げ槍が、ろくなことにならない日本で、赤信号 みんなで渡れば 怖くない、と、暴力に 訴えるわけですよね。
✧
このデータから、タイプ5の能力を、直観で使って、わたしは・・・。
日本で、憲法9条を改正すると、死ぬほど危険であること を、主張します。
9条、そのままでも、自衛隊は、モテます。
優秀な人たちだと思うので、自衛隊員に、それ以上、戦争することを、要求すると、誰も、隊員にならず、快楽殺人者ばかり、集まるので、黒の組織と化するでしょう。
❀
何でも、やらなかった方へと動いた結果、アウシュビッツや、今回の、アメリカからの戦争が、引き起こされております。
安易に、今までが 失敗だったなどと、断定すれば、産湯と一緒に、赤子を、流します。
そして、なぜ、子どもが、居ないのだろう、などと、うつろな目で、呟くわけです。
✧
人に迷惑をかけるとは、思いやりも含めて、微妙なものです。
わたしは、北東パスに、10年以上前に、ハマっていて、定期的に、電車に乗ってました。
❀
うーさーで、セミのネタが、出てきますけど、もしかしたら、私が、宇都宮の餃子に、ハマったネタも、入っているかもしれません。
うーさーは、肉が、好きです🍖。
✧
つまり、上記で、そのまま、直訳すると、餃子に、迷惑が 掛かるかも しれないので、あるいは無意識に、そのままは、言わないわけです。
気のせい、直観的なところも 含みますけれども、世の中は、絶妙に、思いやりで、頭も使って、成り立っています。
安易な、感情型でもない者の 空気にて、感情に追いやられ、適当な選択をして、配慮を捨て去れば、接続が壊れて、機能せず、なぜこうなったのかとも言えないうちに、いたるところで、ワンパンマンの、Z市のような感じに、なるでしょう、きっと。
❀
直観を鍛えて、統合的リンキングで 感受すれば、解釈と文脈にて、みらいは、すでに、読まれていると、気付きます。
ここまでのデータが、採れているのに、安易に、戦争などで、日本が滅ぶとすると、特に、自国好きの保守派に 言いたいですけど、これで、マジで、満足ですか?
✧
憲法9条を、改正せずに、力業で、平和に徹すれば、カッコイイのですけどね。
どうせ、世界は、滅びるときには、滅びる ので、戦争放棄で 栄えた日本が、わざと、戦争放棄を放棄して、リベラリズムを解体するのは、見るに堪えなくなり、この記事を、書いてました。
✧
政治は、内部の、ごたごたが、めんどうですけど、総理含めて、検討を、祈ります。
🎁
posted by インテグラルとど at 12:51| 実用的生活実践
|
2026年04月30日
匂いの力学 ❕❕ 本物の デリカシーと ホライ・ゾーンのサイコロジー📚
🌸
2021年頃から、クルマの、スピード違反などが、さらに目立つようになってきたと、自転車に乗っていて、感じました。
さらに、2024年頃になって、アフターコロナから、コロン、香水系を付けるようになる人が増え、香害、という言葉も、ネットで、書かれています。
現時点で、この、ややこしい、ゾーン5、生物学的現象学 (神経現象学) とも関係するような・・・。
科学 (ゾーン6) では、証明不可と言われる、原因不明、――ゾナハ病的――、視点に関して、内因、外因、内側からの眺め、外側からの眺め、多視点を通じて インテグラル理論的に、どうすればよいか、理解を 深めてみましょう。
❀
香害 (漢字の相性的に、ヤなことばですね・・・) は、私的には、たぶん、よくわかっていて、マスクを外すことで、香りによる、セラピーに走り、電車に乗る人が、咳をされることを防衛することで、コロンを付けるようになり、都市部のイベントで、クルマに乗る人と一緒になり、クルマに乗る人が、匂いに敏感になり、特に、人体に関する匂いのみ、過剰に反応し、大きな咳をする、という、いわば、集団的な、社会的な、障害 (ゾーン7) です。-― 参考リンクは 私のサイトではありません。
また これは、身体的な強固な現象 (ゾーン6)、社会的なゴミのようなもの (ゾーン8) と捉えられることが多く、前者は、原子論、後者は、システム理論の、領域です。
✧
今回の記事のポイントは、誰が どう 悪くなるのか? というような点を、インテグラルで、考えます。
✧
PATMのような、ゾーン6の医学では 受け入れられない、風潮は、適当に片づけられるのが、現状 です。
実際は、人口密集地による、日当たりのない民家にて、カビ、ダニ、ハウスダスト、が、問題になりがちだとして、その物件を売る・提供する側は、どうやって、消毒すればいいかなどのノウハウを、全く、伝えなくてもいいと、思っています。
これは、社会(ゾーン7)などに、無知なためです。
社会(ゾーン7)とは、わたしたちが、暮らしていく中で、感じている、身体的な感覚などの、コミュニケーションの、現実(視点)です。
―― 匂いなどもです。
その破綻とは、ゾーンな波(ハ)に、無知だから、ゾー(な)ハの病、だというわけですねー。 (※解釈。)
❀
匂いの中で、害をもたらすものがあるとして、体臭のみ、ピックアップされるのか? アフターコロナにて変わったのか? それは主に 外因的か内因的か? 匂いは 何メートル届くのか? 大きく咳をする者は 防衛的に 大きくコントロールしているように わざとなのか? アセトアルデヒドのような 実質無臭の物質が与える 社会的な障壁は 各象限から どう注目され いかほどのものなのか? 蜂に刺されて毒を注入されるような アナフィラキシーショックでもなく 少々の匂いのみで アレルギーが起こるなら コントロールはできるのか? アレルギー側が マスクをする選択をしないのは 故意か 無自覚か? 差別偏見中傷迫害の視点はどうなのか? おまわりさんは 時と場合で いろいろと コロンを付けるのか? いろいろなシチュエーションでの交通事故については 匂いはノータッチが基本としても どう 線引きをするのか? スメハラを死語にする視点も必要か? コロン・香水の付けすぎが 嗅覚過敏になって 香害を引き起こす可能性があるとして アレルギー側が 無臭に徹することができる発想を どうすれば持てるのか? 咳をされる側は 心身の健康を害され 社会的に不利になるとして 何らかの声を出して言い返すような実践をすることで 救われるとしたら 信頼の原則とリベラル憲法を絡める形で どう励ませばよいのか?
少なくとも、精神薬理学的療法(ゾーン6) のみで、これらを解決しようとするのは、無理 (無策・無謀) です。
❀
一般的に、プレモダン・保守は、内観としてのチャート、ゾーン1と、ゾーン3、個人と集合的な、内面の象限で、主体は噓をつかない、と、自分たちが見ているものを、絶対化する風潮があり、匂いに対する、差別や偏見は、社会文化的に、埋め込まれていることを知らずに、そのまま、放置して、悪化させる傾向があります。
モダン・リベラリズムは、その内観を拒絶する傾向があり、瞑想をやるにしても、能率を上げるためです。 ゾーン6、ゾーン8、という、科学的で外面的な、唯物論・原子論、あるいは、システム理論から、医学的な根拠を付与しようとする傾向があり、直観よりは感覚を絶対視します。 また、MBTIのようなタイプ論は、機能適合としてのニーズに合った形で使いがちで、精神薬理学的なアプローチを、心の治療では 好みます。 匂いに関しては、個々人のモラルに ゆだねると言いつつ、実際は、前慣習的な者など、いろんな人がいることに無知で、電車に乗るときに コロンを付けなさいと言う、香料の商業に 信頼を置きすぎ、地味に慣習的です。 また、公共の場では 見知らぬ対象に声をかけず、プライベートに閉じていて、合理的と言いながら、大概の場合、匂いに関しても、他者を無視します。 しかし、無意識は 無視できないので・・・ 咳に対しては、行われていても、スルーです。
ポストモダン・いわゆる統合的文化人類は、いろいろな考え方があることを強調し、多文化的な視点 (ゾーン2、ゾーン4) に、注目します。 そして、埋め込まれた無意識、主体は噓をつくことを見抜きますけど、意外に、自己中心的に行動するようです。 今、老年期を迎えている、広義の、団塊の世代に、馴染が深い 世界観のようです。 誰もが、誰かに指示することはできない、と感じており、専門的なことは、結局、自分で調べるしかないという感じです。 次世代としては、インターネットに、絶大な信頼を置くだけでなく、自ら、多視点での情報を処理したり、トレンドをまとめていく能力がありますけど、その視野が膨大になるため、匂いに関して、専門的なことを調べる時間が、とれないかもしれず、結局、個々人が、適当に、対策している、という流れです。
✧
このように、8つある、ポスト形而上学としての、ホライ・ゾーン ですが、最初に述べた、ゾーン5、ゾーン7は、微妙に、ちゅうぶらりんな、立ち位置にある のです。
このカテゴリーは、うさちゃんを、とことん、科学的に研究した後で、内部から、どう感じているのだろう? という風な、科学的なアプローチで 発展しました。
わんちゃん、でも、ねこさん、でも、漫画の うさぬい でも、いいです。
人でも、いいです。
ゾーン5、ゾーン7は、匂いに関しては、五感的に、どう感じているのか、という 膨大なデータと、それを 社会的に、どうコミュニケートしているのか、という、身体と身体の対話を、追っていく、視点です。
つまり、ただ、コロンを付けておけ、という、丸投げの適当な還元論ではなく、また、こころさえ強く持っておけば 問題は起きない、という、内面的な精神論でもなく、多文化的な、考えていることは人それぞれで、いろいろな解釈がある、と その場をしのぐ 人文学的な フィーリング でもありません。
生物の五感的な仕組み、神経的な視点を、内部から眺めて、そのコミュニケーションと一緒に、データを採っていく。
この視点に、慣れておくことが、必要だと思います。
このカテゴリーは、あまり、なじんでいる人が いないので、注目してほしくて、書きました。
❀
他にも、物価上昇の節約視点 、顔はお湯で洗うべきか? シャワーを浴びる頻度、化石燃料である ガスは節約して 冬は地元の温泉に優先的に訪問するか? 洗濯の洗剤の匂いを緩めるか? 部屋干しはどうか? 換気は? シュウ酸と腎臓 紅茶の関係、ミルクを加える、豆腐のカルシウムへの注目、近所からの咳ばらいへの防衛が必要な人々、静かな環境への退避の必要性、人に会わずに済むルート、あからさまな咳をしないように指示できる 簡単な法律や条例による アイテム的なサポート、匂いのアレルギーで運転を見誤るような者たちへのマスクの着用や 運転免許の停止措置、差別への理解、メディアでの偏見のない 多視点的な呼びかけ、桜の香りを楽しめる無臭に徹した花見の匂いの文化、自転車の交通マナー、子どもたちが差別的にならないようにする説明、スポーツと本を読むなどの 身体と文化のバランスを考える街づくり、電車で咳払いされにくいゾーンの発想、ママチャリで簡単な輪行ができるシステム、カナル型イヤホンの使い方、大きな咳ばらいを カスハラ [もとい 咳ハラ] 扱いにできる勇気、社会からの 誤解は除く 威圧的な空気の緩和、リベラル憲法の理解、自分で考えること、匂いの原因が自分だという考えで始まるのが所与の神話であり 社会が サポートできるなら 個人は初めて対策に乗り出せる という 近未来の常識―――。
まだまだ、言えますけど、数ある種の中の、人から貰ったカニ・・・の毒で、昇天しちゃう人もいる中、匂いのアレルギーで 知らなかったでは済まされない、は、抑圧者側のエゴであり、世の広さを知りながら、相手の立場になるべく立てるようにすることで、どちらかが負けるべきだ、という神話を、減らすべきです。
ポイズンな、カニの場合は、どちらかが、その事実を知っていれば、皆、WINになれます。
これは ある種、サッカーの試合とは違うので、人身への アレルギー側が、対策をして マスクをして、人を咳で驚かせることをしないようにしない限り、加害者という立場にも成り得、皆 WINとは いきませんよね。
こういったカテゴリー、シチュエーションでも、高度と象限を、特定する必要がある、ということが、納得できると、明確に言えるので、特集しました。
。
。
✧
というわけで、匂いで悩んでいる皆様。
デリカシーのない奴を 法律で制限できれば 大した問題ではなくなるので ご武運あれ!
❀
(わたしは、人の匂いを お金を使わせて 治療させて断罪させるのは、間違っていると感じますし、むしろ、そうさせている人々が、経済的負担を、買って出るべきです。 そうでなければ、リベラル憲法を 解釈する限り、何も言う資格は ありません。 弱者側は、マイノリティであり、過失もないのですから。 圧力をかける集団は、説明責任を放棄しており、何がどう原因で、どう解決すべきかの、ろくな洞察も、持っていませんよね。)
❀
。
。
✧
付録記事―― アニメ 「アオアシ」と「直観」
❀
少し、話が、展開しますけど、スポーツのアニメ、アオアシで、直観、マインド、のカテゴリーと、感覚、スポーツの 成果とは、どう絡めることができるのか? という発想を、簡単に、インテグラル理論の展開から、述べてみます。
まず、統合的生活実践、ILP で見ると、ボディ(S)、マインド(T)、スピリット(N)、シャドー(F) を、バランスよく実践していけば、誰もが、スピリット・モジュール(N) を、鍛えることができ、直観(N) は、サッカーにも、なじむということです。
次に、感覚(S)のタイプが、スポーツ選手に有利で、マインド(T)を使うことができれば、考える葦になれるが、直観(N)のタイプなど、運動能力が、あるのだろうか? と、発想する場合、インテグラルな、ホライ・ゾーン、つまり、視点に立ち返るのが、正しい です。 所与のタイプ論もない ので、直観(N) というものが スポーツとして非力であるという 所与の視点もありません。 ドラゴンボールなら、サトル・ボデと、気功と、戦闘力の関連ですかね。 直観(N)は MBTIでは マインド(T) に近い概念で とらえられることがありますけど ユングならば 非感覚的に 全体を素早くとらえるような機能 だと 言うでしょう。 つまり、直観は直観なので 頭を使うこととは、違い、補助機能が感情(F)の 直観タイプも、女の子中心に いるわけです。 (すももちゃん含む。)
そして、統合的な芸術と文学の理論で言うと、アニメというホロンは、スポーツの興行とは違うカテゴリー なので、直観を使うことで、より多くの視聴者を獲得する成功 として とらえるなら、作品として長く愛されるか?という視点になり・・・。弱虫ぺダルの、坂道と山岳の 決まった時間・運命の対決、あるいは、根源的な面白さ、流れとしての神ないし魔物、という、たやすくも、作品に組み込んでいる直観。―― NHK含めて、すでに、多くの仕事は、成されています。
以上から、現代のサッカーアニメに、直観を加えることは、難しくない と、考えます。
そこに、内向直観タイプから見た、ゾーン7、などを、熟考してみると、おもしろいのです。
🍋
☕✧
2021年頃から、クルマの、スピード違反などが、さらに目立つようになってきたと、自転車に乗っていて、感じました。
さらに、2024年頃になって、アフターコロナから、コロン、香水系を付けるようになる人が増え、香害、という言葉も、ネットで、書かれています。
現時点で、この、ややこしい、ゾーン5、生物学的現象学 (神経現象学) とも関係するような・・・。
科学 (ゾーン6) では、証明不可と言われる、原因不明、――ゾナハ病的――、視点に関して、内因、外因、内側からの眺め、外側からの眺め、多視点を通じて インテグラル理論的に、どうすればよいか、理解を 深めてみましょう。
❀
香害 (漢字の相性的に、ヤなことばですね・・・) は、私的には、たぶん、よくわかっていて、マスクを外すことで、香りによる、セラピーに走り、電車に乗る人が、咳をされることを防衛することで、コロンを付けるようになり、都市部のイベントで、クルマに乗る人と一緒になり、クルマに乗る人が、匂いに敏感になり、特に、人体に関する匂いのみ、過剰に反応し、大きな咳をする、という、いわば、集団的な、社会的な、障害 (ゾーン7) です。-― 参考リンクは 私のサイトではありません。
また これは、身体的な強固な現象 (ゾーン6)、社会的なゴミのようなもの (ゾーン8) と捉えられることが多く、前者は、原子論、後者は、システム理論の、領域です。
✧
今回の記事のポイントは、誰が どう 悪くなるのか? というような点を、インテグラルで、考えます。
✧
PATMのような、ゾーン6の医学では 受け入れられない、風潮は、適当に片づけられるのが、現状 です。
実際は、人口密集地による、日当たりのない民家にて、カビ、ダニ、ハウスダスト、が、問題になりがちだとして、その物件を売る・提供する側は、どうやって、消毒すればいいかなどのノウハウを、全く、伝えなくてもいいと、思っています。
これは、社会(ゾーン7)などに、無知なためです。
社会(ゾーン7)とは、わたしたちが、暮らしていく中で、感じている、身体的な感覚などの、コミュニケーションの、現実(視点)です。
―― 匂いなどもです。
その破綻とは、ゾーンな波(ハ)に、無知だから、ゾー(な)ハの病、だというわけですねー。 (※解釈。)
❀
匂いの中で、害をもたらすものがあるとして、体臭のみ、ピックアップされるのか? アフターコロナにて変わったのか? それは主に 外因的か内因的か? 匂いは 何メートル届くのか? 大きく咳をする者は 防衛的に 大きくコントロールしているように わざとなのか? アセトアルデヒドのような 実質無臭の物質が与える 社会的な障壁は 各象限から どう注目され いかほどのものなのか? 蜂に刺されて毒を注入されるような アナフィラキシーショックでもなく 少々の匂いのみで アレルギーが起こるなら コントロールはできるのか? アレルギー側が マスクをする選択をしないのは 故意か 無自覚か? 差別偏見中傷迫害の視点はどうなのか? おまわりさんは 時と場合で いろいろと コロンを付けるのか? いろいろなシチュエーションでの交通事故については 匂いはノータッチが基本としても どう 線引きをするのか? スメハラを死語にする視点も必要か? コロン・香水の付けすぎが 嗅覚過敏になって 香害を引き起こす可能性があるとして アレルギー側が 無臭に徹することができる発想を どうすれば持てるのか? 咳をされる側は 心身の健康を害され 社会的に不利になるとして 何らかの声を出して言い返すような実践をすることで 救われるとしたら 信頼の原則とリベラル憲法を絡める形で どう励ませばよいのか?
少なくとも、精神薬理学的療法(ゾーン6) のみで、これらを解決しようとするのは、無理 (無策・無謀) です。
❀
一般的に、プレモダン・保守は、内観としてのチャート、ゾーン1と、ゾーン3、個人と集合的な、内面の象限で、主体は噓をつかない、と、自分たちが見ているものを、絶対化する風潮があり、匂いに対する、差別や偏見は、社会文化的に、埋め込まれていることを知らずに、そのまま、放置して、悪化させる傾向があります。
モダン・リベラリズムは、その内観を拒絶する傾向があり、瞑想をやるにしても、能率を上げるためです。 ゾーン6、ゾーン8、という、科学的で外面的な、唯物論・原子論、あるいは、システム理論から、医学的な根拠を付与しようとする傾向があり、直観よりは感覚を絶対視します。 また、MBTIのようなタイプ論は、機能適合としてのニーズに合った形で使いがちで、精神薬理学的なアプローチを、心の治療では 好みます。 匂いに関しては、個々人のモラルに ゆだねると言いつつ、実際は、前慣習的な者など、いろんな人がいることに無知で、電車に乗るときに コロンを付けなさいと言う、香料の商業に 信頼を置きすぎ、地味に慣習的です。 また、公共の場では 見知らぬ対象に声をかけず、プライベートに閉じていて、合理的と言いながら、大概の場合、匂いに関しても、他者を無視します。 しかし、無意識は 無視できないので・・・ 咳に対しては、行われていても、スルーです。
ポストモダン・いわゆる統合的文化人類は、いろいろな考え方があることを強調し、多文化的な視点 (ゾーン2、ゾーン4) に、注目します。 そして、埋め込まれた無意識、主体は噓をつくことを見抜きますけど、意外に、自己中心的に行動するようです。 今、老年期を迎えている、広義の、団塊の世代に、馴染が深い 世界観のようです。 誰もが、誰かに指示することはできない、と感じており、専門的なことは、結局、自分で調べるしかないという感じです。 次世代としては、インターネットに、絶大な信頼を置くだけでなく、自ら、多視点での情報を処理したり、トレンドをまとめていく能力がありますけど、その視野が膨大になるため、匂いに関して、専門的なことを調べる時間が、とれないかもしれず、結局、個々人が、適当に、対策している、という流れです。
✧
このように、8つある、ポスト形而上学としての、ホライ・ゾーン ですが、最初に述べた、ゾーン5、ゾーン7は、微妙に、ちゅうぶらりんな、立ち位置にある のです。
このカテゴリーは、うさちゃんを、とことん、科学的に研究した後で、内部から、どう感じているのだろう? という風な、科学的なアプローチで 発展しました。
わんちゃん、でも、ねこさん、でも、漫画の うさぬい でも、いいです。
人でも、いいです。
ゾーン5、ゾーン7は、匂いに関しては、五感的に、どう感じているのか、という 膨大なデータと、それを 社会的に、どうコミュニケートしているのか、という、身体と身体の対話を、追っていく、視点です。
つまり、ただ、コロンを付けておけ、という、丸投げの適当な還元論ではなく、また、こころさえ強く持っておけば 問題は起きない、という、内面的な精神論でもなく、多文化的な、考えていることは人それぞれで、いろいろな解釈がある、と その場をしのぐ 人文学的な フィーリング でもありません。
生物の五感的な仕組み、神経的な視点を、内部から眺めて、そのコミュニケーションと一緒に、データを採っていく。
この視点に、慣れておくことが、必要だと思います。
このカテゴリーは、あまり、なじんでいる人が いないので、注目してほしくて、書きました。
❀
他にも、物価上昇の節約視点 、顔はお湯で洗うべきか? シャワーを浴びる頻度、化石燃料である ガスは節約して 冬は地元の温泉に優先的に訪問するか? 洗濯の洗剤の匂いを緩めるか? 部屋干しはどうか? 換気は? シュウ酸と腎臓 紅茶の関係、ミルクを加える、豆腐のカルシウムへの注目、近所からの咳ばらいへの防衛が必要な人々、静かな環境への退避の必要性、人に会わずに済むルート、あからさまな咳をしないように指示できる 簡単な法律や条例による アイテム的なサポート、匂いのアレルギーで運転を見誤るような者たちへのマスクの着用や 運転免許の停止措置、差別への理解、メディアでの偏見のない 多視点的な呼びかけ、桜の香りを楽しめる無臭に徹した花見の匂いの文化、自転車の交通マナー、子どもたちが差別的にならないようにする説明、スポーツと本を読むなどの 身体と文化のバランスを考える街づくり、電車で咳払いされにくいゾーンの発想、ママチャリで簡単な輪行ができるシステム、カナル型イヤホンの使い方、大きな咳ばらいを カスハラ [もとい 咳ハラ] 扱いにできる勇気、社会からの 誤解は除く 威圧的な空気の緩和、リベラル憲法の理解、自分で考えること、匂いの原因が自分だという考えで始まるのが所与の神話であり 社会が サポートできるなら 個人は初めて対策に乗り出せる という 近未来の常識―――。
まだまだ、言えますけど、数ある種の中の、人から貰ったカニ・・・の毒で、昇天しちゃう人もいる中、匂いのアレルギーで 知らなかったでは済まされない、は、抑圧者側のエゴであり、世の広さを知りながら、相手の立場になるべく立てるようにすることで、どちらかが負けるべきだ、という神話を、減らすべきです。
ポイズンな、カニの場合は、どちらかが、その事実を知っていれば、皆、WINになれます。
これは ある種、サッカーの試合とは違うので、人身への アレルギー側が、対策をして マスクをして、人を咳で驚かせることをしないようにしない限り、加害者という立場にも成り得、皆 WINとは いきませんよね。
こういったカテゴリー、シチュエーションでも、高度と象限を、特定する必要がある、ということが、納得できると、明確に言えるので、特集しました。
。
。
✧
というわけで、匂いで悩んでいる皆様。
デリカシーのない奴を 法律で制限できれば 大した問題ではなくなるので ご武運あれ!
❀
(わたしは、人の匂いを お金を使わせて 治療させて断罪させるのは、間違っていると感じますし、むしろ、そうさせている人々が、経済的負担を、買って出るべきです。 そうでなければ、リベラル憲法を 解釈する限り、何も言う資格は ありません。 弱者側は、マイノリティであり、過失もないのですから。 圧力をかける集団は、説明責任を放棄しており、何がどう原因で、どう解決すべきかの、ろくな洞察も、持っていませんよね。)
❀
。
。
✧
付録記事―― アニメ 「アオアシ」と「直観」
❀
少し、話が、展開しますけど、スポーツのアニメ、アオアシで、直観、マインド、のカテゴリーと、感覚、スポーツの 成果とは、どう絡めることができるのか? という発想を、簡単に、インテグラル理論の展開から、述べてみます。
まず、統合的生活実践、ILP で見ると、ボディ(S)、マインド(T)、スピリット(N)、シャドー(F) を、バランスよく実践していけば、誰もが、スピリット・モジュール(N) を、鍛えることができ、直観(N) は、サッカーにも、なじむということです。
次に、感覚(S)のタイプが、スポーツ選手に有利で、マインド(T)を使うことができれば、考える葦になれるが、直観(N)のタイプなど、運動能力が、あるのだろうか? と、発想する場合、インテグラルな、ホライ・ゾーン、つまり、視点に立ち返るのが、正しい です。 所与のタイプ論もない ので、直観(N) というものが スポーツとして非力であるという 所与の視点もありません。 ドラゴンボールなら、サトル・ボデと、気功と、戦闘力の関連ですかね。 直観(N)は MBTIでは マインド(T) に近い概念で とらえられることがありますけど ユングならば 非感覚的に 全体を素早くとらえるような機能 だと 言うでしょう。 つまり、直観は直観なので 頭を使うこととは、違い、補助機能が感情(F)の 直観タイプも、女の子中心に いるわけです。 (すももちゃん含む。)
そして、統合的な芸術と文学の理論で言うと、アニメというホロンは、スポーツの興行とは違うカテゴリー なので、直観を使うことで、より多くの視聴者を獲得する成功 として とらえるなら、作品として長く愛されるか?という視点になり・・・。弱虫ぺダルの、坂道と山岳の 決まった時間・運命の対決、あるいは、根源的な面白さ、流れとしての神ないし魔物、という、たやすくも、作品に組み込んでいる直観。―― NHK含めて、すでに、多くの仕事は、成されています。
以上から、現代のサッカーアニメに、直観を加えることは、難しくない と、考えます。
そこに、内向直観タイプから見た、ゾーン7、などを、熟考してみると、おもしろいのです。
🍋
☕✧
ラベル:AQAL インテグラル・スピリチュアリティ
posted by インテグラルとど at 15:25| 実用的生活実践
|