2019年03月17日

ちっぽけな一輪は❀ちっぽけじゃない! ~有名無名の✧ステージ=ストリーム✧~


いつでも うきうきで たのしい日々が〝いい〟ですよね。


現状を打破できない環境が続いていると、そのバランスに慣れてしまって、〝夢を失う〟ような状態になることがあります。

無名サイドは〝現状の報告〟に強く、有名サイドは〝夢への勇気づけ〟に強く、別々の発達ラインとして 見ることができるものです。

(あらゆる領域に発達ラインを見ることができる ということです。)


つまり、両者の立場(慣性系)共に〝発達のレベル(深さ)がある〟重要な点があり、そこを見落とすと 〝無名より有名の方がましで、どんな手段を使って 夢を失っても お金を稼げる方が 勝ちだ〟などという〝狂った結論〟に達し得るわけです。


アニメの制作で言えば、〝意志の持てない〟作画をする人が求められているとしますと、私はそういったおもしろみのない文化の〝作品にはふれない〟でしょう。


このように、無名サイドの中に〝どうにもならない空気〟の蔓延の雰囲気が漂ってくると、誰かが〝王座に〟就こうとしますよね。 (おかしな意味で。)

私たちは、そういった〝二の舞〟を もう行く必要は無いのです。


で(・∀・)


明るい話題が〝無名サイドに浸透〟すればいいわけですよ。

例えば私たちが 作品の〝ワンピース〟に関する話題を〝ウキウキ〟と行えれば、無名サイドの私たちは〝ワクワク〟です(・∀・)

これを、アニメサイド(?)の私たちにできるのか? と言いますと、〝慣れ合い〟はせずに〝簡素な批評に開かれた堂々とした協力〟の人間関係に インターネットを通じて開ければよいわけです。

そのために ブログとか開いてきたんです♡


さっきの〝二の舞〟を行かないポイントですが、かつても似た へんてこ雰囲気だったので〝皆の増幅的心配事を利用させない〟意味で

〝著作権法のTPPあれこれに対する 日本の次の一歩に関して いちいち おかしな解釈で突かない!〟これに尽きます。

芸術家サイド、特に美術家さんは、〝絵を掲載する〟ので、そのまま あれこれ想像しがちですが、私も野外の簡易ライブで声を掛けられたこともあるので、もう、おまわりさんも信頼しましょう


私の主張した〝統合的リンキング〟は〝芸術的なセンスを持って他の芸術作品の視点と一緒に描く〟ということです。

これをなにやら〝よく思わない〟ところに〝矮小化〟された結果、コミックマーケットのファンアートかな?の関連にて〝ダメ〟だとか 逆に〝正義なんだ〟とか火が付いていたりしますが、元々の〝妬みの抗争〟に原因があるわけで、深いものは深いし、統合的リンキングを邪魔しているものはしています。

これを、著作権的なTPP関連の合意運動と法律で すぐに〝深さを見ることで 悲惨な矮小化だけを解体する〟所に行きつかないでしょうが、〝芸術家が深さを主張する〟運動をあきらめてはいけません。 それがカギです。

知識に飛びつくより、自分の根源的な〝アート魂〟により、持っているものを、描いてきたものを、ちゃんと見るのです♡♡


この〝深さを主張する〟は〝コミュニケーション〟です。

芸術家は 一般社会人サイドとは違った交流 即ち〝インターネットでの作品公表にて互いに主張を包含し合っていく〟ので、その深さを見抜いていくことで〝他のアーティストの作品の主張も自分の芸術的コミュニケーションにて引用する〟ことは 避けては通れません。 それをしないと、権利=責任 の通り、その世界空間から追放されます。

この〝あたりまえのこと〟は、深さによって〝芸術家自身が主張〟していく必要があり、ただそこに並べられているだけのものではありません。

この覚悟を持った芸術家は、TPP関連の合意に〝つつく〟よりも、より真剣に〝心配事にとらわれない〟必要性を強く分かっています

肝心の芸術家サイドは、著作的運動のプロフェッショナルであり、特にその〝無名サイド〟は インターネットにて大きな発言力を持っているため、他分野の無名サイドに

〝むしろキタ――(゚∀゚)――!!〟感を醸し出していた方が、明るいですよね。



というわけで、ありったけの きらっきら✧の話題を

いつも お空に✧描いて✧いきましょう(・∀・)♡


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posted by インテグラルとど at 12:37| 実用的生活実践 | 更新情報をチェックする