2018年06月16日

正式に働いている人の気持ちしかわからない ~天職とより良き自由な感覚⑤~

前回の私の主張は、本来普通に生きていればやらないルートであるということで、わざわざやる必要があるわけではないのですが、〝本業と副業〟に分けるふつうの人々(?)は、私タイプの心境が分からないのだなと容易に想像できます。

本業が当たり前が確定している限り、レール式で就職した結果、〝副業のようなことしかしていない人の気持ちが分かるはずがない〟という脚本を完成させているのです。

ここ、微妙に奇妙です。 (私は普通に働いている人々の気持ちや経験を理解しようとし、だいたいこんな感じだろうと分かっているので、〝分かるはずがない〟とは思っていません。)


ともすると・・・
posted by インテグラルとど at 09:00| 実用的生活実践 | 更新情報をチェックする