2014年12月01日

モダニストがプレモダンを強調!?

プリパラ・アイカツに言えます。


特に少女漫画(アニメ)でこの傾向が強いのは

オレンジのリンク(≒ランク)は〝アンバー以下のランクのリンク〟だから!


決して、統合的領域(ポストモダニズム)と混同して使用しているわけではないです。
posted by インテグラルとど at 23:38| 実用的生活実践 | 更新情報をチェックする

2014年12月02日

自分の足で行けないので 知りたくもないことは 来れない!?

ということはないと、皆知っていますけど(笑)


上記条件がそろうのは

〝不要領域〟かつ〝心理療法の無視〟の場合です。


それ以外は

〝自分の足で行けるところまでしか行けない〟ので

〝知りたくもないことを知らずに済む〟には

〝知っても大丈夫なところまで 行ける自分になる〟必要がある

です。


サイコセラピーには〝否認を解いた 上記の深い理解〟と〝知ってショックを受けたことからの快復〟の2つがあるということですね(・∀・)

前者領域の途中に後者領域が起こるので、防衛しすぎると前者、しなさすぎると後者の破たんが起こりやすいです('◇')
posted by インテグラルとど at 21:57| 実用的生活実践 | 更新情報をチェックする

2014年12月03日

音楽家が踊らない理由 ~方向性の違い~

ダンサーは、どんな音楽でも踊ります。(基本的な傾向の話。)

やりたい音楽でなくても、です。

故に音楽家は

〝踊らなくていいか…〟と思うわけですね。

次回は、音楽とリズムダンスの力関係について論じます。
posted by インテグラルとど at 22:43| 実用的生活実践 | 更新情報をチェックする

2014年12月04日

ダンサーの主体は音楽!? ~リズムダンスの存在条件~

両者タイプと考えますが、まずは

音楽は、ダンスに対して独立的で

ダンスは、音楽に対して従属的です。


よりカッコイイことをしようとする場合

音楽家(特に歌い手)は、シンプルに内的な世界を表現するのに対して

ダンサーは、良い音楽に加えて技術も体現せねばなりません。

音楽に対して、より複雑なため、音楽家には厳しい条件です。


次回は、音楽家の本心について('◇')ゞ
posted by インテグラルとど at 22:39| 実用的生活実践 | 更新情報をチェックする

2014年12月05日

本当は踊りたい! ~音楽家がダンサーに求めるもの~

技術だけに偏って、暴走しないで! ってことですが

前回の条件で言えば〝メインの音楽に従属してまでやるのは不自然〟

となります。


とっつきたくても、とっつけない。


本当は、ダンサーの方から歩み寄って、優遇してほしい!

と思っているわけですね(笑)


次回は、無視されがちな〝スピリチュアリティ〟をダンスに体現する〝余地〟を指摘して、この議論を終了します。
posted by インテグラルとど at 21:03| 実用的生活実践 | 更新情報をチェックする

2014年12月06日

リズムダンスの〝スピリチュアリティ〟 ~創作ダンスとシャーマニズム~

リズムダンスが、技術に走りがちなのは、芸術から ややそれたところに、現代の存在理由と商業的ニーズがあるからですが

近未来に向けて、リズムダンスの平均をより統合方向に導くためには

・かなり独創的で自由な創作ダンスの優遇を ダンサー側が示した上での、できる機会の 音楽家中心への提供

・シャーマニズムのように みんなで我を忘れて気持ちよくなれるタイプの、サトルエネルギーの開放をサポートした、簡単で機能的(単調かつ良い意味で儀式的) なダンスの開発と公表・定期的な実践機会の提供


ダンサーにとっては〝甘えじゃないの?〟と思う人もいるでしょうが

これまで論じたことも根拠にして

〝未来に絶対必要になってくる視点!〟です。

なぜなら、ダンスのルーツがこういうところにあるからです。


わたしなら、(自転車を)回したり、心で踊る(歌う)かなぁ・・・。

今のところは。
posted by インテグラルとど at 21:24| 実用的生活実践 | 更新情報をチェックする

2014年12月07日

絡まれるのが嫌いな人は 攻撃性を封じていませんか?

以前の議論(絡まれるのが嫌いな人は〝献身〟をしましょう(≧▽≦))とは違う視点での解説です。


献身実践を行っていく中で

あなたが 怒りや恐怖、嫌悪感を感じずに、上記に直面できるのではないか? と思い始めたとき

絡んできた人は

自分に〝適切な攻撃性・防衛性が無く不自然だから、気持ち悪い(違和感を感じて気になる)〟と

(意識的あるいは無意識的に) 言ってくれていたのかもしれません。


〝縁〟という考え方(基本的に実体験できる事実)を最大限使うとしたら

これにも意味を持たせることができるので

相手が何であれ、何らかのつながりを見ることができるのかもしれません。
posted by インテグラルとど at 21:42| 実用的生活実践 | 更新情報をチェックする

2014年12月08日

人に言われた通りにやるべき? ~人間の義務とは何なのか?~

アウシュビッツに学べ(闇教育の連鎖と関係が深い)

ですが(笑)


要は

〝働きたくないんだけど?〟

ってことです。


あなたが〝何か〟をやりたい(思い描く場所にいたい・いきたい)

のならば、型にはまった〝労働〟など四六時中したくないでしょう。


〝結局人は進化してきた〟がヒントです。

次回は、その言葉の真意(≧▽≦)
posted by インテグラルとど at 23:09| 実用的生活実践 | 更新情報をチェックする

2014年12月09日

あなただけの場所がある! ~人は〝生きていく〟~

ティーンエイジャーの少女漫画では〝キモチ〟と〝よく分からない本能(恋愛志向性と相関)〟

の一致という、理想主義(=旗) が掲げられていますよね♪


たとえ恥ずかしいことでも〝あなたは けっして共通分母の言いなりになってはいけない

のです!


例えば、トーマスエジソンやアインシュタインがそうだったように

〝ろくに働かない〟と世間から思われたような〝行為〟は

現代に、とてつもない〝発展〟をもたらしています。


そういう〝機会〟が 結果論として〝存在した〟のです!


ゆえに、あなたは〝機会〟を見つける限り〝選択できる〟のです。


進化は、そういう〝自由〟を許しています。

それは、一見〝働かないこと〟にも言えます。

開放〟と〝ときめき〟を ずっと見つけていってください(*'▽')
posted by インテグラルとど at 23:36| 実用的生活実践 | 更新情報をチェックする

2014年12月10日

恋人のことが分からない! ~バックグラウンド(類似元型)を探る~

あなたは、まず自分の〝精神〟と〝性質(本能の志向)〟を区別すべきです。

次に相手の。


どういうことかと言うと

〝精神〟は割と早く分かりますが

〝性質〟の方は〝精神分析(シャドーワーク)〟で見る必要があり

一見〝恥ずかしい〟(と思い込んでいる) こと を

緩やかに 浮彫(把握) する必要があるのです。


この2つを混同すると

相手の魅力と実質が、合わなくなります。

長期恋愛が行き詰るのは

この〝行き違い〟をうまく把握し損ねたから。
posted by インテグラルとど at 16:17| 実用的生活実践 | 更新情報をチェックする